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2023年12月16日(土)20時ごろ訪問。約1年ぶりの再訪となる。前回訪問時に気になっていた台湾まぜそばを食べたいと思い、券売機で台湾まぜそば大盛のニンニク入りを選択し食券を購入。加えてサイドメニューの豚マヨ丼も併せて購入。食券購入してから気づいたが台湾まぜそばは追い飯付きだからごはんがかぶってしまった。ま、いいか・・・。土曜ということもあって店内のテーブル席はそれなりに混んでいるがカウンタ―席は結構空いていて奥側の席に座る。1年前とほぼ同じ込み具合だが自粛だのなんだのがなくなってどことなくのびのびとした雰囲気。待つこと約10分で台湾まぜそばと豚マヨ丼が横から提供される。トッピングは甘辛ひき肉、ネギ、卵黄、約10㎜角に切ったのり、ニラ、魚粉、ニンニク。麺はちょっと角ばった太麺。そこのほうに溜まってるタレは白~黄土色っぽい色。全体をざっくりと混ぜて麺をズルリと一啜り。予想に反してタレはややあっさりした味でどんどん行ける。トッピングを適度に巻き込みつつ太い麺を啜るのが醍醐味だ。途中味変ツールの醤油ダレ、酢、一味唐辛子、黒胡椒、ラー油を少々投入してさらに食べ続ける。台湾まぜそばを食べつつ合間にちょこちょこ豚マヨ丼を食べていく。ちなみに豚マヨ丼はごはんの上にメンマ、青小ネギ、糸唐辛子、10㎜角のチャーシュー、刻み玉ねぎが乗っていてマヨネーズがかけてあるもの。さて麺はすべて食べつくしたが丼の底にはまだタレとトッピングが残っている。ここで店員さんに追い飯をお願いする。こちらの店では茶碗にごはんを入れて提供するのではなく丼に直接ごはんを投入する方式のようで、残ったタレの入った丼を店員さんに手渡し、しばらくして約一杯分のごはんが入った丼が目の前のカウンタ―上に返ってくる。レンゲでごはんとタレをざっくりと混ぜてまぜごはん風にして食べるとこれもなかなかうまい。食べ終わるとかなりお腹いっぱいでちょっと苦しい・・・ふぅ。食べ過ぎた感はあるが後悔はしていない。また来よう。
待つこと約10分で台湾まぜそばと豚マヨ丼が横から提供される。トッピングは甘辛ひき肉、ネギ、卵黄、約10㎜角に切ったのり、ニラ、魚粉、ニンニク。麺はちょっと角ばった太麺。そこのほうに溜まってるタレは白~黄土色っぽい色。全体をざっくりと混ぜて麺をズルリと一啜り。予想に反してタレはややあっさりした味でどんどん行ける。トッピングを適度に巻き込みつつ太い麺を啜るのが醍醐味だ。途中味変ツールの醤油ダレ、酢、一味唐辛子、黒胡椒、ラー油を少々投入してさらに食べ続ける。台湾まぜそばを食べつつ合間にちょこちょこ豚マヨ丼を食べていく。ちなみに豚マヨ丼はごはんの上にメンマ、青小ネギ、糸唐辛子、10㎜角のチャーシュー、刻み玉ねぎが乗っていてマヨネーズがかけてあるもの。
さて麺はすべて食べつくしたが丼の底にはまだタレとトッピングが残っている。ここで店員さんに追い飯をお願いする。こちらの店では茶碗にごはんを入れて提供するのではなく丼に直接ごはんを投入する方式のようで、残ったタレの入った丼を店員さんに手渡し、しばらくして約一杯分のごはんが入った丼が目の前のカウンタ―上に返ってくる。レンゲでごはんとタレをざっくりと混ぜてまぜごはん風にして食べるとこれもなかなかうまい。
食べ終わるとかなりお腹いっぱいでちょっと苦しい・・・ふぅ。食べ過ぎた感はあるが後悔はしていない。また来よう。