コメント
りう様
ドンキタはほんとあっぱれの盛りです。
店長さんには敬意を表しますよ。
参りました、と。
アブラについてはどのように作ったものを入れているのかよくわからないですね。
ボウルに入ったものを使っています。
ここが完全に二郎と違うところですね。
角ふじ行きました。
今ひとつでしたね。
どうもスープがまったく別ものだと思います。
陸さんですね。
上野毛さんのご出身なんですね、わかりました。宿題にします。
世田谷は明るいほうなので、いつでも行けるのですが、
やはり所沢からだと遠いもんですね。気合い入れて行ってきます。
楽しみです。
明日は守谷二郎に行ってきます。
どんな味を出しているのかすんごい楽しみです。
いちどやってみたいのは
二郎、大、角ふじ、その他多々あるJ系をいっぺんに並べて
目隠しして吟味することです。
想像するだけで楽しそう。
TVの企画でやってほしいものです。
ではでは
Shogo | 2009年6月8日 18:45
Shogo
北崎ウンターデンリンデン
あらチャン(おにぎり兄)
カズオ
デッカちゃん






切れました。何がって? カエシです。二郎系の場合、それはカネシ醤油ですね。
普通のラーメンだと、カエシは10日ぐらいで切れるのですが、二郎系のカエシは3日で切れます。先日食べたのはついこないですから。
結局我慢できずにドン-キタモトへ。
今日はどうゆうわけか空いていました。あまりにも暑いからでしょうか?
注文は全部入りです。野菜に関しては「野菜マシ」ここでいう野菜シングルです。
ですが、このとおり、盛りは強烈です。どこか、「食べられるものなら食べてみな」と挑発しているような盛りに見えてしまいますから不思議です。この上にダブルとトリプルがあるから恐れ入ります。
盛りに関しては二郎のラーメン二郎 新小金井街道店、ラーメン二郎 めじろ台法政大学前店以上かもしれません。
やっとのことで完食です。汗もたくさんかきました。ジーンズのベルトも緩めて。けっこうきついです。これでシングル。。。。
注文をいくつか。
盛りにかんしては150点を差し上げたいのですが、まずブタはもっと入っているべきですね。ひとつ入っていたのであとふたつは欲しいところです。最低3つでお願いします。
あとキャベツ比率が低すぎます。
それからスープの作り方が根本的に二郎とは違うことがあげられます。
オペを見ていると、アブラを足すときにボウルからすくって丼に入れています。
このことからスープ自体にはアブラは皆無と想像できます。根本的に二郎とはまったくスープの作り方が違うと思われます。
そのいい例がみなさんがよく使う「乳化している」という表現です。
ドン-キタモトのスープではその表現が使えません。
これらを考えるとこの点数になります。
というわけで注文いくつかしましたが、絶対また来ます。
というのも自分が住んでいる町には二郎がないからです。
自宅から40分のところに二郎の新小金井街道店があり、
また、ここ事務所からだと小一時間でドン-キタモトがあります。
このふたつをうまく使い分けていこうと思ってます。
それにしてもほんとごちそうさまでした。ゲプッ