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コメント
どもです。
赤羽は詳しいつもりでしたが、ココは
知りませんでした😝
私も酔っ払ったら行くかもしれません(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年12月27日 07:27雰囲気がありますねぇ~
かつて新宿アルタ前あたりの
屋台のラーメン。
界隈で呑んだ後、偶に食べてました。
懐かしいです(^^)
YMK | 2023年12月27日 08:07こんにちは。
呑み〆客を待ち構えるって感じでしょうか。
麺屋棣鄂の麺を使われているところは本格的さを感じます。
glucose | 2023年12月27日 08:18mocopapaさん、こんにちは。
ダメな大人の街、赤羽。
自分も一度は赤羽で飲みたいと思っているんですよね。
運良く、こちらの屋台が営業していれば赤羽飲みの〆に使いたいところです。
ぬこ@横浜 | 2023年12月27日 08:34酔っぱらっていてもここまで写真も撮れてるモコさんは流石ですよ☺️
川崎のタッツー | 2023年12月27日 08:41飲みの帰りに屋台らーめんですか。
年齢からは信じられないほど食べますね(笑)
RAMENOID | 2023年12月27日 09:18こんにちは。
いい雰囲気の屋台ですね。
昔、最寄り駅に夜、屋台ラーメンが出ていましたが、
最近はめっきり見なくなりました。
いたのーじ | 2023年12月27日 10:45酔っ払って途中下車
用心棒かって出ます(笑)
虎ん黄色 | 2023年12月27日 11:03どもです!
数を減らしてる屋台ラーメンですね
お値段ともに風情を楽しめそう
寒い寒いと食べるのも乙ですね
さぴお | 2023年12月27日 11:42こんにちは
今時では完全に屋台珍しいですよね
屋台のでは食べた事ないので
生涯1度は食べてみたいかもです
キング | 2023年12月27日 12:16こんにちは!
飲んだ帰り道に冒険しましたねw
飲んだら〆にラーメンも食べたくなりますよね。
麺’s | 2023年12月27日 13:59こんにちは。
屋台ラーメン仙台で食べた事ありますが、都内では珍しいですね~
棣鄂の麺使ってる割にはスコアー伸びませんでしたね。
kamepi- | 2023年12月27日 16:36こんにちは。
赤羽にこんな屋台があったとは知りませんでしたよ!こういう屋台があると酔った勢いで行きたくなりますね^^屋台といえば、今年高知の屋台で食べたラーメンとつまみの満足度が高かったです♪
poti | 2023年12月27日 17:01赤羽駅近くに屋台とは知りませんでした。
テイガクの麺には驚きましたが、味の素は定番ですね笑
おゆ | 2023年12月27日 17:34こんにちは^^
酔っ払った勢い😂
本当の屋台なんですね。
15年ちょい前には八重洲の勤務先のビル横に
夜屋台が出ていて、良く釣られたものです。
としくん | 2023年12月27日 22:17こんにちは
屋台は貴重ですよね。
茨城にも、とあるパチ屋の駐車場で
営業しているらしいので、今度偵察してみます。
ももも | 2023年12月28日 18:16こんにちは。
なんと❗️あれだけ飲み食いして連食でしたか。
屋台、ホント見ませんね。
チープ感がまたいいんですよね。
やっぱりネコが好き | 2023年12月29日 11:42続いてどうも~!
一軒目で結構飲んで食べたようなのに相変わらず食べますね~!
しかも、チちゃんと覚えているのが素晴らしいです。
赤羽、昔は結構行っていたのですがコロナ禍から全然行けてないので、たまには行かないとですね。
バスの運転手 | 2023年12月31日 00:02屋台と言えば、おいら的には飯田橋駅東口ガード横の屋台です。
首都高池袋線の下、新目白通り沿いで夕方から仕込みを始めて、準備が整ったら屋台を曳いて定位置まで。なかなか大変な職業だなと思いながら見ていました。
昔は上野や神田のガード下にも、おでんとかラーメンの屋台が出ていたものですが…時代が変わったからか、見掛けなくなりましたね。少し寂しさを覚えます。
Dr.KOTO | 2023年12月31日 13:12
mocopapa
まき・コンチータ





東京ぐれっちからの帰り道、酔っぱらった勢いで赤羽で途中下車。西口に出ます。
狙いは【屋台至上 伊粋】
不定期営業でその日にならないとやっているかどうかわからない屋台のお店です。
場所は、赤羽駅西口の「松屋」の奥にあります。
駅から徒歩3分と近いです。
道路に目印の赤い提灯がでています。
普段はこの屋台の前で立ち食いスタイルとの事でしたが、この日はめっちゃ寒かったせいなのか、年寄りなので気を使ってくれたのかわかりませんが、ビニールの中の店内?に案内されました。
メニューは「ラーメン」のみ。
大盛も替玉もトッピング増しもありません。1杯600円。
店主さんに600円を渡しお願いします。
屋台は外ですので店主さんは外で調理。
ビニールの中は仕込み場のようです。
冷蔵庫があり調理器具もありますね。
圧力鍋式の寸胴もあります。ここでスープを作っているんですね。
ビニールで一応仕切られていますが、冷たい空気が流れ込み外とあまり変わらない温度です。
ストーブもありますが焼け石に水ですね。
そしてラーメンが着丼です。
スープは圧力寸胴でとった豚骨スープに醤油ダレ、香味油は不使用に思えました。
スープはトロンとした粘度が少しあり、醤油ダレの効き方は穏やかであっさり豚骨の旨味で食べさせる一杯ですね。
味の素を耳かき1杯使用しているそう。
麺は加水低めの細麺ストレート。
クラシカルな博多ラーメンのようです。
麺屋棣鄂の麺を使用との事。
トッピングはチャーシュー2枚に青ネギとシンプル。
600円ですから十分です。
酔っぱらいだったので正直記憶があいまいです。
昔は都内でも屋台はありましたが、今は見かけませんね。
原宿駅前の屋台には何度は行ったことを思い出しました。
ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ