コメント
あかいら!さん
こんにちは。
シンプルなラーメン(ただのそばw)950円は自由が丘価格ですね!
スープに手間とコストかけてるなら仕方ないところなのですかね〜。
HARI | 2024年2月7日 17:03あかいら!さん、こんばんは。
自由が丘制覇に向けて進軍開始ですね。
田園調布や松濤も視野に入れているんですよね!?
そのうち5,000円を超えるラーメンも期待したいところです🍜
ひゃる | 2024年2月7日 22:13HARIさん、まいどです!
> シンプルなラーメン(ただのそばw)950円は自由が丘価格ですね!
そうなんです!
自由が丘制覇はお金がかかります
そして、それほど満足感が高くないという...(汗)
> スープに手間とコストかけてるなら仕方ないところなのですかね〜。
きっと手間隙掛かっていると思います
思わないでは居られない
あかいら! | 2024年2月8日 08:56ひゃるさん、まいどです!
> 田園調布や松濤も視野に入れているんですよね!?
田園調布と山王と久が原は制覇済みです!
久が原に二葉移転が楽しみです
> そのうち5,000円を超えるラーメンも期待したいところです🍜
それはひゃるさんにお任せします
あかいら! | 2024年2月8日 08:58あかいら!さん、こんにちは。
他のメニュー見てびっくりです(笑)
70年も続くあたり、さすが自由が丘ですねw
訪問してもラーメン類しか手が出せないですよ💧
ケーン | 2024年2月8日 12:46あかいら!さん、こんにちは。
シンプルかつ高級中華的な醤油清湯、川崎と大田区とでは同じ町中華でも全然違いますね。(笑)
排骨麺も¥1,600とはΣ(゚д゚lll)
札幌の人気店(ぱいくぅー麺)で¥920ですから、場所なんですよね〜。きっと、多分、恐らく
グロ | 2024年2月8日 13:17ケーンさん、まいどです!
> 他のメニュー見てびっくりです(笑)
> 70年も続くあたり、さすが自由が丘ですねw
お大尽な街自由が丘では火傷しない価格ですw
小市民にはちょっと...(汗)
> 訪問してもラーメン類しか手が出せないですよ💧
イヤイヤ、たまには大盤振る舞いで!
自分はイケませんが(爆)
あかいら! | 2024年2月8日 14:57グロさん、まいどです!
> シンプルかつ高級中華的な醤油清湯、川崎と大田区とでは同じ町中華でも全然違いますね。(笑)
同じ町中華なんて言ったら怒られます(爆)
> 排骨麺も¥1,600とはΣ(゚д゚lll)
> 札幌の人気店(ぱいくぅー麺)で¥920ですから、場所なんですよね〜。きっと、多分、恐らく
らぁめん銀波露 江別本店ですかね?コレはワイルド!食べてみたい
でもススキノ行っちゃいそう(汗)
あかいら! | 2024年2月8日 15:03
あかいら!
おさっても
オタ嫁
cancho

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本日も自由が丘制覇の旅としてコチラ「梅華」へ伺い、どシンプルに「清湯麺(そば)」を頂いて参りました。
場所は自由が丘駅至近の美観街。飲食店が並んでおりますが、比較的出入りの激しいエリアです。本日も「東急フードショースライス」が営業終了されていることや、麺創房 凛凛がテナント募集中になっていたりするのを横目に見つつお店に参りました。
お店に来ると「祝!創業70周年」のお花が飾られております(外観写真参照)。送り主の城南信用金庫がお店のメインバンクって事ですかねw お店に入ると製麺所や取引先から送られた胡蝶蘭とかが飾られておりました。丁度満席だった様で、店内待ち席でちょい待ち。程なくして席に案内されました。
メニューを見て一考。お店に来るまでは先人のレビューが無い「排骨麺」を食べようかとも思っておりましたが、何気に自由が丘価格に圧倒されてしまい。一番安価な「清湯麺」を頂くことにしました(汗)オーダーの際、メニューを指差し「清湯麺で!」と告げたのに「ただのそばですね!」と、ちょっとお客を刺す接客は流石他を寄せ付けないセレブな街です。程なくして配膳されたのが写真の1杯です。
さて「そば」。平たいお皿で提供。故に麺がスープの上に顔を出しております。トッピング具材は、刻みネギ、小松菜、チャーシュー1枚。赤いエッヂのチャーシューが本格中華菜館な雰囲気を醸し出しております。先ずはスープを頂くと、白醤油?と云う感じの淡い醤油スープは鶏清湯ベースであっさりと旨いです。お支払いするお値段から考慮しても、コレは旨い!と云っておかないと釈然としませんが、普通に旨いです(普段あまり使わない表現)。
麺は「はやし製麺所<https://hayashi-seimen.storeinfo.jp/>」の中細ストレート。パツシコな麺でちょっと硬めな仕上がり。これがデフォだと思われます。チャーシューはファーストインプレッションはイイ感じですが、食べると比較的凡庸です。それでもオンリーワンなチャーシューですから、しっかりと噛み締めます。細かく刻まれたネギも本格中華な様相。もちろん完食。最後は平皿を優勝力士の盃のように傾けて完飲。ご馳走様でした。
やはり自由が丘制覇は、なかなかコストフルです。まだまだコチラよりお高い1杯を提供するお大尽なお店は沢山あるので、心して攻略しつつ、合間合間で大田区や川崎区のチープな町中華で、お財布に余裕を作らないとイケませんね(爆)