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「辛ラーメン、替玉2玉」@とんこつラーメン 博多風龍 渋谷店の写真4月10日水曜日、午後5時半過ぎに訪問。
久しぶりに、帰途の途中で寄った。
こちらは、カードで決済ができるようになっている。
元々のこの店の存在?から、かんがみると?
安く、現金でさくっと、というところだった。
一杯、ワンコインのときはそうだったのだ。

同じものを出しているが、ちょっとトッピングすればお札。
それに、外国人の利用も増えるのを見込んで?
確かに、この一品なら安くはない。
だが、私はずっと、同じものを食らっている。
さて、今回立ち寄ったのは、そうしようを思っていた。
そもそも、カードで、食らえるのかの確認も?
明日、ちょっと見たいところがあり、それの序?

厨房がにぎやかである。
4人いる。
コロナ禍だったのは遠い昔のような。
冗談もいいながら、相当ににぎやか。
お客も私の後、そこそこ入ってきて、7割くらい。
替玉も飛び交っている。
食らっていると、となりでWという注文?
何かと、思ってみてみると。
まー油ごはんが2つ。
厨房で、どんぶりで出してもなんて聞こえた。
ご飯丼は、茶碗サイズしかない。
数多の店に行ったが、ひとりで2つ同じ種類がでているのを見たことはない。
ラーメン2杯同時とか。

替玉2つ無料は変わらず。
茹で加減は、普通、カタ、カタと。
替玉は、バリカタというのが多かった。

こちら、辛ラーメン。
刻んだ玉ねぎ、刻んだニラ。
玉ねぎは、ややのむらさき玉ねぎか?
どちらも、辛さに対してのお口直しのような。
辛さ止め?
骨というか、やや粉成分を感じる汁。
それに、辛い物が混ざる。
インスタントの同じメニューに少し似ている。
豚骨分、こちらのほうが、裏での甘みがある。

久しぶりに食らったので、随分と辛く感じた。
ブレではないだろう。
しかし、辛いのは旨味である。
個人的な、嗜好。
麺は、パッツンな感じが基本な、細麺。
絡みやすいというか、絡まりにくい。
辛い汁のまとわりで、麺がジャンキーにいい味。
体は、ちょっと待てという感じもあるが、食欲が辛さを欲する。
お肉は、薄い一枚。
科学的な感じは、それほどでも。
筋な感じは少なかった。

替玉も含めて、麺を食らい尽くした。
汁も止まらなくて、ほぼ飲み干した。

立ち寄りラーメン。
今回は、帰宅してからのお仕事?
ちょっとやることが少な目かなと。
なので、経験?
家で、キノコだの食らっている方が、いいなとは思っている。

対面のお店、お客が誰もいないのが見えた。この時間は、出汁のメンテ作業で、忙しいだろうから。
ちょうどいいのでは。
さぞ、作業は捗るだろう。

備忘。
今朝は、4時前に目が覚めた。
暖かくなってきたが、今日は朝はひと桁。
帽子と手袋で、朝ラン。
いつもの平日の距離。
月水は慣行で、火曜は雨で無理。
朝のうちに、バイクで体幹も。

食らって、いつもより後の電車で戻ってきた。

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