コメント
いたのーじさん、こんいちは。
自分はそれほど油そば系は食べないのですが、
たまに食べに行くときにはガンガン味変アイテム加えながら食べるので
この店のように味変アイテムが豊富なのは良さそうです。
ケイジャンとカレーはかなり強力なアイテムなので、最後の〆用ですかね。
ぬこ@横浜 | 2024年5月3日 08:05いたのーじさん、
資本系っぽい内容ですね。
この手の油そばはすぐに飽きるので味変アイテムがそろっていることが大事ですが、その点もぬかりないですね。
まなけん | 2024年5月3日 08:08ぬこ@横浜さん。こんにちは。コメントありがとうございます。
油そばは2回目ですが、ハマったかもしれません。
味変アイテムが豊富で迷いましたよ。
いたのーじ | 2024年5月3日 11:47まなけんさん。こんにちは。コメントありがとうございます。
資本系ならでは可能な豊富なアイテムなんでしょうね。
飲み物なども楽しめる店でした。
いたのーじ | 2024年5月3日 11:49こんにちは^^
恵比寿にもお店があるので一度伺いましたが
美味しかったですね。
これだけ味変アイテムがあるのが嬉しいです。
またランチで伺いたいです(*^-^*)
mocopapa | 2024年5月3日 12:55mocopapaさん。こんにちは。コメントありがとうございます。
意外と他店舗展開しているようですね。
儲かっているのかもしれませんね。
いたのーじ | 2024年5月3日 14:18いたのーじ様こんにちは。
油そばは麺が美味くないとどうにもならんと思います。その点、こちらは良さそうです。武蔵境(珍珍亭)まで行く手間を考えるとこちらでもアリかもと思いました。
GABANさん。こんにちは。コメントありがとうございます。
確かに油そばは麺が命ですね。
ちなみに、このチェーンは横浜西口に本店があるようですよ。
いたのーじ | 2024年5月3日 18:39スープがない分、もう少し少食のいたのーじさんでも300グラムは充分食べれるのでは🤭
川崎のタッツー | 2024年5月3日 21:55モコさんの恵比寿ののコメで思い出しました。
多彩な味変でカスタマイズするのが楽しそう。
おゆ | 2024年5月4日 14:35川崎のタッツーさん。こんにちは。コメントありがとうございます。
そうですね。
225グラムで余裕でしたから300グラムはイケるかもしれません。
いたのーじ | 2024年5月4日 16:50おゆさん。こんにちは。コメントありがとうございます。
多彩な味変だからこそ、300グラムは軽いかもしれませんね。
いたのーじ | 2024年5月4日 16:52
いたのーじ
saima



hori





麺量は、並150グラム、大盛225グラム、特大300グラムで、同価格とのこと。
表題(800円)を発注です。
2024年4月22日実食。
ほどなく提供。
カウンター前には、油そばの美味しい食べ方指南が掲示されており、
そのとおりに頂きます。
1、混ぜてそのまま食べる。
2、辣油を入れる。
3、タマネギとニンニクを入れる。
4、卓上調味料でカスタマイズ。
先ずは1から。
お、これは旨いですよ。
油はしつこくなく、さらりとしています。
醤油タレは円やかで嫌みの無い甘みと何らかの出汁感を有しています。
若干柔らかめの太麺はカンスイ臭無し。
タレと油との相性も良く、もっちりとした感覚が心地良かったです。
頬張って咀嚼すると小麦や旨みが口の中を支配してくれます。
ちなみにパスタ用の小麦粉を配合しているそうですよ。
続けて2。
辣油はあまり好みではないので少量使用し味の確認。
胡麻の香りが強かったので一口で終了。
お次は3。
刻みニンニクと生タマネギを大量投入。
さらに混ぜます。
う~ん!ジャンクですね。
これらは油そばには欠かせないアイテムですね。
旨いです。
温度低下は気になりませんでした。
最後に4。
卓上調味料は以下のとおりです。
ゴマ・ケイジャン・カレー粉・一味唐辛子・黒胡椒・青のり・魚粉。
そして、別スペースには、ニンニク・タマネギ・紅生姜・カエシ・酢・辣油・〆スープ。
魚粉・青のり・黒胡椒・ケイジャンの順に4種試してみましたが、
強力な味変にはならないですね。
けれど香辛料のケイジャンは面白い演出をしてくれました。
リピートしてカスタマイズの黄金比を極めたいですね。
そして、〆のスープも頂きます。
鶏出汁主体と推定されますが、少し生臭いところが残念。
完食。ご馳走様でした。
尚、前回油そばを頂いた(油゛油゛ 平塚店)同様、225グラムでは少し物足りなく感じました。
ひょっとしたら300グラムもいけるかも?
もしかして油そばにハマったか?
そして、サービスの飲み物が3種類あり「黒烏龍茶」「ルイボスティ」「りんご黒酢」これらは飲み放題でしたが、たくさん飲めるものではないけれど、3つの味が楽しめる点は良いですね。
また、経営母体は、町田商店・豚山・長岡食堂などを手掛ける
「株式会社ギフトホールディングス」だそうです。
資本系ですがなかなかイケますね。
あなどれません。