GT猫(ひっそり活動中...)さんの他のレビュー
コメント
こんちわ^^
普通のラーメンの上に普通のカレーがのっているんですか?
カレーとラーメンの境目あたりで食べる件、いいですねー。
一気にマゼマゼしないで両方のいいとこ取り!みたいな感じ?
ヤハシ半ライスは必需ですね。ww
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2009年6月22日 13:57まるまる(°…°)四隅踏破さま、
レス早ッ!仕事、ちゃんとしてますー?w
半ライス、このラーメンには必須です。
ラーメンというより、よくできた「カレー定食」かも。
食べ方如何で、いろいろ楽しめるということを教えてくれる一杯です。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2009年6月22日 14:18こんばんは。
GT猫(ひっそり活動中...)さんとの素晴らしい出会いのきっかけを橋渡ししてくれたお店ですね。
このレビューを先に読んでいれば違う評価をしていたかも・・・
サイトの功罪でしょうか(笑)
私は学習効果があまりありません(汗)
野良鴎 | 2009年6月22日 21:20野良鴎さま、
そうですねー!
最初は、正直、何者?って思ったんですが、
プロフの猫を見て、この人は、いい人だと勝手に確信しました。
今日は複数のお店にふられたので、やむなく(?)工作活動をしてしまいました。
味の好み、点数・採点基準は人それぞれ。
お気に入りの店を酷評されても、その評価には必ず理由があるものです。
それを踏まえて存分に書けるからこそ、信頼性のある情報になるわけで、
まあ、今まで通り、思ったままを綴ればよいのですよ、きっと、うん。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2009年6月23日 00:06こんばんは。
何だかまるで、店内の説明書きのようなレビューですね。
これは食べに行った時に大いに参考になります。
携帯片手に(もしくはテーブルに置いて)食べるとしましょうw
それと、やはりライスは必須ですね!
corey(活動終了) | 2009年6月23日 00:11corey(活動終了)さま、
最近、ニアミスが多いですねーw
良く行くお店だと、どのメニューをどう食べるとよいか、考え、試す楽しみがあります。
というか、そうしないと同じメニューのレビューを何度も書けません(苦笑)。
爆発的人気はないけど、奥深い店が好きな、悲しきリピーターであります。
でもまあ、このメニューは、やはり「定食」ですなー。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2009年6月23日 00:43おはようございます。
何度もスイマセン。
>このメニューは、やはり「定食」ですなー。
はっ、としました。痞えが取れたような。
カレーラーメン+ライス≒カレーライス+かけラーメン
引っかかってたのかもしれません(汗)
野良鴎 | 2009年6月23日 09:29野良鴎さま、
>はっ、としました。痞えが取れたような。
はっはっは。まあ、高得点を付けた口実かもしれませんな。
純粋なラーメンとして評価すると、いろいろ突っ込みどころがあるでしょうからね。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2009年6月24日 00:09
GT猫(ひっそり活動中...)
右京
わた

コリパパン
なまえ


![[期間限定]愛しのカリー](https://s1.spkimg.com/image/2020/11/08/20/l87nULU1zr5DFEYMAWHinHhpEAI96YdN.jpg)

困ったときの、大沢食堂。12時ちょい前。ほぼ満員です。
カレーラーメンと半ライスをオーダー。
ラーメンの上にカレーがかかっていますが、まずは混ぜないで、
カレーの下から麺を引っ張り出し、麺と、カレーの下のスープをお楽しみください。
軟目の麺ですが、軟そうに見えて、最後のところに弾力を持っています。
スープはあっさり甘口・薄口ですが、
ちょっと生姜(?)のようなアクセントも効いていて、
薄口ながらじんわりダシも出ていて美味しいスープです。
2口くらい「ラーメン」を楽しんだら、まだ混ぜないで、
カレーの部分から少しスプーンで掬って半ライスにかけてみてください。
ちょっと辛い、グンと濃い感じのルーで、「カレーライス」を楽しみます。
で、そのあと、麺丼のカレーとスープの境界線あたりを掬って、飲んでみます。
カレーの辛さ・旨味と、スープの旨味が融合して美味しい!
この境界線あたりから麺を食べ、同じあたりの「スープ」を掬って時々御飯にかける。
これを交互に楽しんでいると、自然にスープとカレーが馴染んできます。
そうしたら、ラスト1/3は、
ミックス状態の「スープ」と「スープカレー」を楽しんでいくのみ!
少なめの麺を先に片付けて、
スープカレーのように、飯をスープに浸して食べるのがお勧めです。
食後には、ツーッと流れる汗と、カレーの辛さとスープの後味の記憶が残ります。
余韻に浸りながら、千石駅へのちょっと長めの道の散歩をお楽しみください。
くれぐれも、麺のインパクトをお求めになることなかれ。