コメント
こちらが2軒目でしたかwww
ラーショの連荘だったのすね^^
あ、インド人コスプレですが、自分であてがっている所をかみさんに目撃されました。
当然、白い目で見られましたm(_ _\"m)ペコリ
しかし、各店こうも違うのですね、ラーショw
ラーショの歴史をひしひしと感じさせてくれる、良い連食ですね^^
ランディ | 2009年6月26日 20:06こんばんは。
なんとなくこの辺にラーショがあるのは知っていましたが。
ネギというよりワカメラーメンみたいですね。
口に合わないのは仕方ありません。郷に入りては郷に従えという所なのでしょうね。
ラーショも地域性があり深くて面白いですねぇ。
こんばんは。
先日、騎西→羽生→コチラの予定だったのですが
オープンまで待てず帰宅してしまった者ですwww
コチラも中々ハードルが高い為、いつ逝ける事やら…(涙)
コテハリアン | 2009年6月26日 23:40お疲れ様です。
ネギはどちらのネギを使用しているのか、気になります。
この季節のネギはやはり苦味が強いですね。
先日、深谷ネギ使用のラーメンショップ 尾島店で久々にネギラーを頂きましたが、湯煎されているにも関わらずそのゴワッシャクとした食感と苦味にかなり手こずりました…Οrz
嘆きの六連星 | 2009年6月27日 09:10お疲れ様です。
こちら、通る時間の関係でいつも閉まってます。
ラーショの老舗とも言えるこちらの味も食べたいですね^^
象 (ช้าง) | 2009年6月27日 21:46こんばんは、さん
ラーショの和えネギを期待していたので、ちょっと残念でした。
ネギ自体は量も多くて、ネギらしかったのですが。
ワカメはデフォでこれですよ。
ただ、サラダにできるかどうかはわかりませんww
こんばんは、さん
早い時間帯ですし、ラーショが好きですからw
もちろん、違いを確認したくての選択でもあります。
>…自分であてがっている所をかみさんに目撃されました。
……振り向いた、その額には…(爆)
こんばんは、なんたさん
こちらは昔からあるようですね。かなり色あせて、風景に同化しています(笑)
ワカメは先人のレビューを見てもデフォで多く入っているようです。
たまにワカメ抜きを注文される方を見かけますが、これくらい入っていれば
立派な具として食べられるのでは、と思いました。
こんばんは、コテハリアンさん
騎西→羽生ときて、昭和橋の回転が待てないとは…ダメです。
もっと計画的に行動してくださいw
騎西→羽生→幸手なら大丈夫だったはずです。
なに?反対方向??
では、騎西→志多見→羽生 ですなww
こんばんは、嘆きの六連星さん
確かに季節ですかね。
でも、今回のは油と味付けが少なかったような気がします。
もしかしたら、みんなで川島なお美を見ていたから…とも思っちゃいました(笑)
でも、ラーショは本当に面白いですね。
こんばんは、さん
こちらの店、シートのヘタレ具合もそうですが、歴史を感じますね。
手慣れた感じで寡黙なご主人と、息のあった仕事をする奥様に好感を持ちました。
レビューお待ちしていますw
nice50 | 2009年6月28日 18:43
nice50
石川出次門


たっくん






かなり年季が入っており、朱色に変色した看板。
L字カウンターのみの狭い店内。
歴史を感じますね。
厨房内にいらっしゃる年配のお二人はご夫婦でしょうか。
カウンター角席へ座り、「ネギラーメン」(650円)を注文。
テレビには川島なお美の披露宴の様子が映し出されています。
テキパキと仕事を進めるご主人。
奥様は大量のネギを刻みながら助手に徹しています。
数分後、ご主人が平ざるで麺を上げると奥様に眼で合図。
奥様は、ネギをタップリ入れた銀のボウルを、麺茹で寸胴の隣にある寸胴の中へ入れてゴソゴソ。
以前のレビューで328GTBさんが書かれているように、蒸しながら混ぜているのでしょうか。
取り出したそれを丼へ乗せるとご主人が再度、上からスープをかけて完成。
高台越しではなく、奥様がラーメンを運んでくれました。
許可をいただいて撮影し、ではスープから。
スープには背脂の姿が見えません。非常にアッサリというか、(ラーショとしては)サラリとしています。
スープ自体に豚感はありますが、豚臭さはほとんどありません。
麺はやや柔らかめ。
そうだよな、これが指定無しのヤワさだよな、と思わず頷いてしまいます。
では硬めにしたらどうでしょうか。
実際に食べてみないとわかりませんが、このスープだと麺が強すぎると感じるかもしれません。
長年営業されているようですから、バランス的には完成されているでしょうし。
具はネギ、小さな短冊のチャーシュー、ワカメ、海苔。
ネギは例のゴマ油で和えられた味があまりしません。これは意外。
ネギ本来の苦味を強く感じますが、残念ながら好みではありません。
チャーシューは小さい短冊状の赤身部分が5、6個。
ワカメはタップリ。
オマケ程度に薄いワカメが乗っているのではなく、量が多く、1枚の厚みもあります。
臭みがなくて食感も良く、ちょっとワカメを見直しました。
2枚の海苔は特筆ありません。
麺と主要な具を完食。
残ったスープには残ったネギが広がりますが、やはり苦味が強いのでいま一つ。
次があるということもありましたが、スープを半分残してごちそうさま。
歴史と経験を感じる味。
これもラーショの基本形のひとつなのかもしれません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ラーメンショップ 境店で朝食をとったあと、免許更新手続きを終えたのが9時半前。
それから群馬県太田市を目指します。
14時に手打ちラーメン 恒で群馬の重鎮とお会いすることになっているので、かなり時間があります。
う~ん。なら、もう1軒w
といっても、この時間で営業しているのは…ラーショしかありませんよね(笑)