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064_チャーシューメン(¥1100)※麺200g※チャーシュー3枚※麺かため、ニンニクアブラマシ、あと普通https://www.instagram.com/p/C78iiCgSGCr/?igsh=MXI3NnJraGg3d3d5aA==CHAR SiU, GRiLLED PORK, CHiCKEN, ETC.【566PCS】SHEET, PiECES, STiCK, LUMPサッパリと散髪したら、ガッツリと暴食したる。と気合いは入れたのは確かだが、ドッサリと添えられたニンニクの土砂は想定外で、でもこうなったのは原因は完全に自分にあると、スッカリ納得しスープに溶け込ませる様に箸で弄った。髪を切った練馬にもガッツリ麺屋はあり、パッと思い至った「ラーメン大」も久々に良いかも、ただ大泉学園に未訪店があった筈だと、スマホの画面に親指の指紋を押し付けサーチを続行し、3〜4cm短くするだけで随分と軽くなった頭のお陰か、スムーズに今回お邪魔した「三代目 らーめん 千」の店舗情報へと辿り着いた。20時15分頃の到着で、店内60%程の集客。後にゾロゾロと後続客が押し寄せ、行列こそ出来ぬも店内座席はビッシリと埋まった。券売機上段に位置する、写真付きで親切な、チャーシューメンの大きな四角いボタンを押した。セルフ水を手に、丁度空いた手前端席を陣取り、カウンター上に食券を置いた。先に麺についてのお好みを問われるシステムらしく、量はそのまま200gで良いので、愉しそうな「かため」とだけコールし、壁の木札「豊華食品 特選小麦粉使用麺」を眺め、初めて見る名の製麺場だなと軽くインプットした。8分後、例のガッツリ系コールの刻。「ニンニク(普通の意)、あとアブラマシ」と放ち、ワンオペ店員さんに「あとは普通で良いですか?」問われ、何も気に留めず「ハイ、普通で」と返した。カウンター越しにサーブされた瞬間は、多いな、くらいに思っていた刻みニンニクは、普通にしては多い、いやいややたらと多いぞ。。あ!もしかしてニンニクの後に普通と言わず、直後のアブラに対して放ったつもりの「マシ」コールが、前のニンニクにも掛かってしまったに違いない。ヘルシー思考が右手を動かし、山積みされたヤサイから食べ始める。ジャストな塩梅で、程好い食感を保ち茹で上げられたもやしは、ワイルド系豚骨醤油スープを纏い病みつき系となり、一口すればヘルシーとか無関係にムシャムシャと止まらなくなる。ヤサイを一頻り食い減らしたら、丼底から麺を引っ張り出し天地返し。確かに「かため」とコールしたので、要望通りと言えばそうなのだが、思ったよりも格段にストロングで、中太と太麺の中間くらいなのに強靭な歯応えに慄く域だ。レンゲがあるならと、背脂やニンニクが溶け込んだ非乳化豚醤スープは、同系統にしては豚感ライトで、かと言って物足りなさは無く、ニンニクパワーも加勢し力強いは力強い。ただ好みのドッシリ豚豚重厚タイプと比較しちゃうと大人しく、やや希薄と感じてしまう。豚はバラ巻きタイプでしっとり系、それがチャーシューメンにアップデートすれば3枚乗る。流石はニンニクマシ。終盤に向かうに連れ、やや避け気味に食べていたせいもありニンニク濃度がどんどんと加速、予期せぬ辛さにより攻撃力がマシマシとなる。やってもーたな。。
こんにちわ。二郎インスパ店のようですがこの店らしさがあるともっと良さそうですね。全体的に普通のインスパに感じてしまいますね。ブタは大きいのが乗ってていいですね。
※麺200g
※チャーシュー3枚
※麺かため、ニンニクアブラマシ、あと普通
https://www.instagram.com/p/C78iiCgSGCr/?igsh=MXI3NnJraGg3d3d5aA==
CHAR SiU, GRiLLED PORK, CHiCKEN, ETC.
【566PCS】SHEET, PiECES, STiCK, LUMP
サッパリと散髪したら、ガッツリと暴食したる。と気合いは入れたのは確かだが、ドッサリと添えられたニンニクの土砂は想定外で、でもこうなったのは原因は完全に自分にあると、スッカリ納得しスープに溶け込ませる様に箸で弄った。
髪を切った練馬にもガッツリ麺屋はあり、パッと思い至った「ラーメン大」も久々に良いかも、ただ大泉学園に未訪店があった筈だと、スマホの画面に親指の指紋を押し付けサーチを続行し、3〜4cm短くするだけで随分と軽くなった頭のお陰か、スムーズに今回お邪魔した「三代目 らーめん 千」の店舗情報へと辿り着いた。
20時15分頃の到着で、店内60%程の集客。後にゾロゾロと後続客が押し寄せ、行列こそ出来ぬも店内座席はビッシリと埋まった。
券売機上段に位置する、写真付きで親切な、チャーシューメンの大きな四角いボタンを押した。
セルフ水を手に、丁度空いた手前端席を陣取り、カウンター上に食券を置いた。
先に麺についてのお好みを問われるシステムらしく、量はそのまま200gで良いので、愉しそうな「かため」とだけコールし、壁の木札「豊華食品 特選小麦粉使用麺」を眺め、初めて見る名の製麺場だなと軽くインプットした。
8分後、例のガッツリ系コールの刻。「ニンニク(普通の意)、あとアブラマシ」と放ち、ワンオペ店員さんに「あとは普通で良いですか?」問われ、何も気に留めず「ハイ、普通で」と返した。
カウンター越しにサーブされた瞬間は、多いな、くらいに思っていた刻みニンニクは、普通にしては多い、いやいややたらと多いぞ。。あ!もしかしてニンニクの後に普通と言わず、直後のアブラに対して放ったつもりの「マシ」コールが、前のニンニクにも掛かってしまったに違いない。
ヘルシー思考が右手を動かし、山積みされたヤサイから食べ始める。ジャストな塩梅で、程好い食感を保ち茹で上げられたもやしは、ワイルド系豚骨醤油スープを纏い病みつき系となり、一口すればヘルシーとか無関係にムシャムシャと止まらなくなる。
ヤサイを一頻り食い減らしたら、丼底から麺を引っ張り出し天地返し。
確かに「かため」とコールしたので、要望通りと言えばそうなのだが、思ったよりも格段にストロングで、中太と太麺の中間くらいなのに強靭な歯応えに慄く域だ。
レンゲがあるならと、背脂やニンニクが溶け込んだ非乳化豚醤スープは、同系統にしては豚感ライトで、かと言って物足りなさは無く、ニンニクパワーも加勢し力強いは力強い。ただ好みのドッシリ豚豚重厚タイプと比較しちゃうと大人しく、やや希薄と感じてしまう。
豚はバラ巻きタイプでしっとり系、それがチャーシューメンにアップデートすれば3枚乗る。
流石はニンニクマシ。終盤に向かうに連れ、やや避け気味に食べていたせいもありニンニク濃度がどんどんと加速、予期せぬ辛さにより攻撃力がマシマシとなる。やってもーたな。。