ダパイダン105 横浜みなとみらい店の他のレビュー
コメント
こんにちは!
スープに海老が仕掛け?てあるんでしょうか。
>中華風漬け物と山椒サワー
堪らないですね~
eddie | 2024年9月27日 07:42おはようございます。
飲み〆にピッタリな一杯ですね!麺より、四川風豚天ぷらと山椒サワーが気になっちゃいました^^
poti | 2024年9月27日 07:54おはようございます😃
台湾料理で食べて飲んでの締めの一杯ですね。
最近、台湾料理も食べていないので、
色々食べられて羨ましいです。
担仔麺はあっさりで飲み締めに良いですね。
mocopapa(S852) | 2024年9月27日 08:15ぬこさん、こんにちは〜
確かに、〆に良さそうな一杯ですねぇ〜担仔麺って海老が載るのが本式なんですね、知らなかったです。山椒サワーは同じく気になります。
ゴブリン | 2024年9月27日 09:22ぬこさん、おはようございます。
横須賀市のコースカという場所にダパイダンできたんですが、
担仔麵がなかったんですよ(泣
ここで食べないとだめでした。
hiroto | 2024年9月27日 10:05こんにちは。
担仔麺に海老がのる、
本来の定義だったとは、
知りませんでした。
ぬこさんのレビューは、
とても勉強になります。
いたのーじ | 2024年9月27日 12:02ぬこ様こんにちは。
海老の件、勉強になります。
中華街でも海老が乗ってる店舗は、
今までみた事ありません。
どういう事なんだろう?と思いました。
海老の風味を感じれるスープなんですね🤔
値段もお手頃で確かに飲み後にピッタリですね👍
川崎のタッツー | 2024年9月27日 18:37eddieさん、こんばんは。
>スープに海老
お品書きには海老出汁スープとありましたが、
そこまで強く海老が主張するものではなかったです。
>堪らないですね~
中華風漬け物に入っている唐辛子を齧り、辛さに悶絶してから
山椒サワーを飲んで更に悶絶できます。言い組み合わせですねえ。
potiさん、こんばんは。
>四川風豚天ぷらと山椒サワー
これはいい組み合わせでした。四川風天ぷらも山椒パウダーをつけて食べます。
山椒好きにはたまらんですね。
mocopapa(S852)さん、こんばんは。
>飲み締めに良い
この一杯は飲み〆で使ってこそかな、と思いました。
ゴブリンさん、こんばんは。
>山椒サワー
自分も初めて飲みましたが、良いですね。
宅飲みするときにも、タコハイ+山椒粉を試してみようかなあ。
hirotoさん、こんばんは。
>担仔麵がなかった
ダパイダン、店舗によってメニュー変えているでしょうかね?
(メインの小籠包等は置いてあるのでしょうけど)
いたのーじさん、こんばんは。
>本来の定義
自分も気になって帰宅後に調べたんですが、
どうやら今、巷で多く見かける担仔麺は日本式にアレンジされたタイプなのかもしれませんね。
なぜ、そっちのタイプの担仔麺が広まったのか、これは気になるテーマです。
(台湾料理の日本での伝播にも関連しそうなので)
GABANさん、こんばんは。
>中華街でも海老が乗ってる店舗
そうなんですよ。
自分も中華街で台湾料理を謳う店があれば、必ず食べに行くのですが、
ダパイダンのスタイルの担仔麺は見たことはなかったです。
日本式担仔麺(醤油スープ、挽肉、もやし、ニラ)が、どう広まったのかは気になります。
ぬこ@横浜 | 2024年9月27日 18:38川崎のタッツーさん、こんばんは。
>値段もお手頃で確かに飲み後にピッタリ
値段、ボリュームともに飲み〆向きという一杯でした。
素面・主食として食べるとちょい物足りなく思うかも?
ぬこ@横浜 | 2024年9月27日 18:39おはようございます。
担仔麺・・・信州では台湾料理店でも意外と提供している店が少なくてあまり食う機会が無いので残念。
この一杯、私的好みの装備だし価格も手頃で美味そうです。
提供されている店があれば狙ってみたい、、、
チャーチル・クロコダイル | 2024年9月28日 09:49チャーチル・クロコダイルさん、こんにちは。
>提供している店が少なくて
台湾料理店自体は信州にも結構展開していると思っていましたが
担仔麺が提供されていないのは意外・・・。
ただ、このスタイルの担仔麺は首都圏でも提供しているのは少ないかも。
(辛くない台湾ラーメンスタイルの担仔麺が多いです)
ぬこ@横浜 | 2024年9月28日 10:17ぬこさん、
「担仔麺」って初めて聞きました。
台湾にはずいぶんと行きましたが、食べたことないです。
南部の料理なんですね。
まなけん | 2024年9月28日 23:08
ぬこ@横浜
千年







【入店状況】2024-09-26 1904入店。先客2名。後続5名。注文時間は1937。
【注文】担仔麺(759円)。ここでは何種類かの麺を提供しているが、台湾屋台料理の店ならば、やはり担仔麺だろうということで標題の品を注文する。これを注文するまえにレモンサワー、大根の中華風漬け物、四川風豚天ぷら、山椒サワーを飲み食いする。
【待ち時間】3分。中華風漬け物と山椒サワーをちびちび飲りながら待つ。
【麺】中細でやや縮れの残る麺。茹で加減はやや固め。食感は乾麺を思わせるものだが、これはこれであり、という麺だ。麺の量はやや少なめに思えるが飲みの〆としてはちょうど良い。
【スープ】あっさりした醤油スープ。最初に海老風味が感じられ、後は穏やかな醤油スープという印象。塩気の強さは中庸。
【具】剥き海老1尾、挽肉、葱。本来の担仔麺の定義では海老をちょっと乗せるようなので、これはその作法に則ったものか。挽肉はやや強めの味付で好み。
【感想】飲みの後の〆向きのさくっと食べられる担仔麺。今まで他の店で食べていた担仔麺は「海老なし」「もやし・ニラあり」というスタイルが多かったが、この店で提供されているものが、本来の担仔麺に近いようだ。素面・単品で食べるとやや割高感はあるが、飲みの〆としては良く合っている。