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「冷やし味噌、麺超特盛」@蒙古タンメン 中本 渋谷店の写真11月7日木曜日、午後3時半過ぎに訪問。
急遽?午後の半分をおサボり。
床屋行った方が、と思った。
横が伸びてくると、白いのが目立つ。
そうなると、汚らしい?
自分外に対して、せめてものエチケット、と。
そういうのがすっきりしていると、落ち着いて暮らせる?
ような気がする。

この時間に食らえるなら、ラーでもと。
晩御飯で、食らった方がいい食材はある。
カードで、ラーが食らえるようになっている。
なので、ちょっと時間があれば、気楽に寄れる?
9月に、数年ぶりに、中本を食らった。
冷やし味噌が、喰らえた。
中毒性がある中本、カードで食らえる。
なので、またやってきた。

この時間、並びはない、夕方でもそうはいかない。
この超特盛は、1200円近く。
それでも、食べたいのだからしょうがないと。
並びがないと言っても、半分はお客がいる。
女性がそこそこやってくるから、お客が絶えないとも。
アプリがあるらしく、大盛がサービスだったり。
博多風龍もそうだが、アプリ使っていたら。
それなりに、得している。
そこそこ来ているから。
でも、やらないんだよね、と。

今回、麺カタメ?と聞いてみたら、可能と。
前の待ちもいるので、10分かからないで、やってきた。
以前は、平皿だったが、どんぶり。
麺の量も、以前より多いような気がする。
この麺は、丸い麺。
太さは、つけ麺をメインにするみせより、一回り細い。
やすべぇ、大勝軒、中本、という太い順。
まぁ、世に言う、剛麺は別である、が。
もやしが、ひとつかみくらい。
これが、辛さに対しての緩和役。

汁は、赤いが、ドロッとはしていない。
ニンニクの切片が、汁にアクセント。
味を過剰にしている役割、と。
汁に溶けている、粉上の唐辛子。
汁丼のへりに残っていく。
これを、あまり残さないように、食らっていきたいと。
汁には、炒めたこま切れ肉、いくつか。
これも、辛さの緩和役。
ここにいると、甘みにさえなる。

食べ始めは辛くない。
この麺だと、辛さが和らぐような。
この汁は辛子の量は多い。
が、辛いのだが、辛さが強烈に攻めてこない。
肉は、後に取っておく。
だんだん、辛くはなっていく。
辛いというか、痛い、という感じ。
喉の手前と、食堂の奥に、ずんと来る?
しかし、そんなダメージを上回る旨さ?
それで、女性が多いのかも。

辛いと、量は要らないかも?
水は必要である、口の痛さを和らげる。
水は、ちょっと飲めばいい。
今回は、それで済んでいる。
以前は、もっときつかったような?
少し、食べやすくなったのかな?
昔に比べると?

超特盛という、麺量。
まぁ、大盛という、個人的な感想。
汁は、どぶ漬けして、いい感じで減っていく。
肉には、ニンニクの切片も、さらに効果的。
脂が、こんなに辛さに足して、印象が残るというのは?
そういう、お肉。
麺がなくなるのと、同じくらいで、汁も戴いた。
中本でも、汁も食らってしまう。

前回食らったとき。
その後のダメージもあまりなかった。
この食べ物は、唯一であることは、言うまでもない。

備忘。
今朝は、3時半前に目が覚めた。
朝ラン、もうひとつ先の道まで。
月曜は祝日だったので、火水木、となんとか。
戻ってきて、体幹も途中まで、と。
今朝は、10度くらいという。
夏の暑さが、つい最近まで。
なので、まだ薄い上着くらい。

食らって、床屋。
マークシティのQBが空いていた。
食らう前は、埋まっていたのだ。
食らい終わって、見てみると、待ちナシ。
行ってみると、そのまま入れた。
今回は、年配の女性がやってくれた。
ここで、前回は若い女性。
どちらの方も、しっかりと短くしてくれた。
ちゃんと、やってくれるじゃん、と。

思ったより、早く終わった。
新百合にちょっと寄る。
牛乳買っておくかと。
新たな店が出来ていくという。
ヤオコーの隣が、セリア。
明日開店かと思ったが、まだ先みたい。
まぁ、人口あるしね、長寿都市だしね?

6時前に、戻ってきた。

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