コメント
どーもです。
これまでのこちらのお店の「油そばレビュー」の中で、ジャンク感を一番巧く表現されているような気がします。
流石、Eストさん、恐れ入りました。
思わずまた食べたくなってしまいましたw
あーパパ | 2009年7月12日 01:51KMです。
油そば、汁なしのよさは、コクが不均一なことだと
思っています。
違うタイプの旨みやコクが次々に現れると
大変な刺激になるようです。
江戸前ネタ、大好きなご隠居がいます。
海苔もそうですね。
のりにこの混ぜたのを巻いて食べたらうまそうですね。
海苔はバタートーストに乗せてもうまいです。
いいツマミにもなりますね。
蕎麦にはけして乗せません(笑)。
KM | 2009年7月12日 07:27Eストさん、おはようございます。
油そばは常食するほどではないですが、たまに強烈に食べたくあることがあります。
そういうときは、こういうジャンク感溢れるものがいいですね~。
ニンニクと辣油をどばっとかけて食べてみたいです。
これに茹で野菜のトッピングとかあると最強かも・・・。
ぬこ@横浜 | 2009年7月12日 07:39こんばんは~
同じ練馬区で、この辺りもたまに通るしこの店も存在は知っていたのですが、まさかこんなメニューがあるとは想定外でした!
てっきり普通の中華料理屋かとw
基本は抑えつつも一味違う、そう予感させますね。
卓上で色々カスタマイズ出来るのも魅力の一つですし。
この方面に寄った時は行ってみようかしら?
corey(活動終了) | 2009年7月13日 00:30こんばんはー。
高校時代はこの近くを何度通ったか分からないくらいなんですが
それが逆に盲点になってしまっていて
残念ながらまだ未訪です。
このメニューはなかなか評判が良いんですよね~。
地元民としては行かねばなりませぬな。
かのう(レビュー終了) | 2009年7月13日 01:00どうもです!
うわ~!食べてみたい!!!
ってチャンスがなかなか巡ってきそうにありません(涙)
こちらに異動したら「油」系がほとんど聞かれません。
>この油そばならぬ“脂そば”
なるほど!
文章と目で楽しませてもらいました(笑)
てつ | 2009年7月13日 08:47どうもです
私の中のアブラそばはもちろん“油”そば。珍々亭で形成されてます。
でもやはりラー油とお酢が合うところはやっぱり同じですね~
UNIA。 | 2009年7月13日 09:11どうもです~。
なるほど~、武蔵野と環七のラー文化を受けて生まれた作品ってコトでしょうか。
結果を見ると、当り前のように納得してしまいますが、非常に興味深いことですね~w
普通の油そばのお店で、下ろしニンニクって意外とありそうで無い気がします。
この脂そばはかなり楽しめそうですね~!!
深夜~早朝営業もポイント高いです~w
>こ・・・ここは・・・!
>奥州麺処 秘伝の支店でしょうか!
あっ、そのようですw今Eストさんのレビュー読み返しました!思い出しましたww
ただ、各所微妙に違いがあるようですね。脂増しは無かったし、ご飯もセルフではなかったです。
それでも天然な感じはあるようです。貼り紙の「新御徒店 店主」って「御徒町」の「町」が抜けてましたからw
おうじろう | 2009年7月13日 15:28>あーパパさん
この度はありがとうございました。
ここにしかない美味しい一杯をいただけて良かったです!
こういうのは、ジャンクに楽しむのが好きです(笑)
あーパパさんの脂多めにはシビレました。
深夜の2時に「また食べたくなった」で実際に営業してる所がまた危険ですねw
>KMさん
油そばの醍醐味はまさにそこですね。
色々な旨みが押し寄せて来ました。
武蔵野の油そばはシンプルなものが多いですから、やはり趣向が少し違うのかもしれませんね。
>ぬこさん
油そばは常食する人はいるのでしょうか?(笑)
こういうジャンクなのは、たまに食べるといいですね。
やっぱりニンニクと辣油はどばどばです!
>りうさん
ラーメンの十字路に素敵なものが落ちてました。
背脂ちゃっちゃと混ぜそばの魅力を両方味わえる面白い逸品でした。
見た目的にも、自分は海苔が特にいいなぁと思いました。
>coreyさん
見栄えはつたびれた感じの中華屋さんですね。
こんな所といっては失礼ですが、面白い「脂そば」が置いてありました。
フラッと寄ってみるのも一興ですよ。
>かのうさん
わかります、灯台下暗しですねw
こちらはお店の見栄えに反して(?)、なかなかの実力店じゃないでしょうか。
ぜひ行かれてみてください。
>てつさん
あらら・・アブラ欠乏症ですか!
このままだと夏バテしちゃいますね!?
アブラ注入にいらしてくださいw
>UNIAさん
脂そばという意味では二郎の汁なしに近いのですが、
乗ってる具材やカスタマイズ性などを考えるとそれとはまた別物だし、
ある意味斬新なものでした。
>オージ
なるほど、おろしニンニクはありそうで無いアイテムかもしれませんね。
そんな有り難みもつゆ知らず、たっぷりと入れてしまいました。
朝6時までやってますね。早朝に食べる油そばも一興ですね。
Eスト | 2009年7月13日 21:18
Eスト
モンゴルマン
HASH-ROYAL
さぴお
ゆーぞー
お志乃





刻み海苔・板海苔・白髪ネギ・チャーシュー・ほぐし豚・味玉・メンマとたっぷりの具材を楽しめる仕様になっており、この油そばを特徴づけています。麺はやや縮れた中太ですね。書いてる今、思い出されるのはやっぱりこれらを混ぜこぜにした味わい(笑)。
卓上の酢・ラー油・胡椒・おろしニンニクなどで自由度の高いカスタマイズも可能です。
このように油そば・混ぜそばの基本を外さない一方で、このお店は昔から東京にある豚骨醤油をルーツに持つのか、一口目で感じた脂(アブラ)の印象は独特で面白い。そして海苔の存在は、江戸前であることを想起します。
お店の前に横たえる新青梅街道からは、何が流れて来たのか。左(武蔵野方面)から来たものと、右(環七方面)から来たものがありそうですが、うっかり受け流さなかったことが、この油そばならぬ“脂そば”の誕生に繋がったのかもしれません。
やっぱり、酢とラー油が合う。特にラー油は自家製と思われるもので、唐辛子などの固形物がたんまりと入っており風味がいい。もちろん、コショウやニンニクもたっぷり入れました。