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「醤油 手揉み麺」@麺処 ほん田 秋葉原本店の写真2008年2月創業。東十条で人気博した名店が2020年4月秋葉原に移転。
元本店の東十条店は勢いそのままに現在二郎系のお店として展開中。

つけ麺の創業者東池袋大勝軒レジェンドの山岸店主の弟子にあたる
多くの名店輩出した田代店主の元で修行した若手カリスマ本田店主。

開店5分過ぎ到着で外待ち10名で部下と話しながら待つことに。
信じられない速度で食べるおばさまや外国客おり40分で着丼。

全ての味を見直した際 当時話題になった1000円超えの重厚構成に。
1100円のデフォ醤油と塩二大構成で各々つけが。味玉特製と変則。

汁無し担々麺と限定に肉めし 担々丼 スタミナ丼とサイドも豊富。
夜営業で担々豆腐に焼豚盛りも提供し100円で手揉み麺に変更も。

カウンター4席に4人卓2つ 2人卓3つ上にミル黒胡椒 辣油 一味。
厨房に毎日立つ迅速作業の本田店主含む5名体制で奥には製麺室が。

キラキラ鶏油に分厚い鶏旨味と煮干風味バランス絶妙な醤油清湯に
口内躍る自家製グリん手揉み麺とスモーク鶏豚二種の鮮やか具材。

低温調理の燻香溢れる豚肩ロースとしなやか肉厚鶏もも二種乗せ。
味付け抜群コリコリ絶品メンマに食感風味異なる二種ねぎ合わせ。

キラキラ鶏油に分厚い鶏旨味ギュッと詰まった余韻続く醤油清湯は
淡い醤油ダレに煮干節と昆布乾物下支えの加速するコク深仕立て。

歯触りクチり低加水麺と対極の口内暴れる自家製ちぢれ手揉み麺は
啜るたび出汁旨味と小麦風味愉しめる硬柔不揃いムギュモチ食感。

ミル挽き黒胡椒塗して旨味凝縮出汁から後半ステキなジャンク増し。
味わい燻製鶏豚肉と味濃いメンマと強いウネりの平打麺頬張る至福。

旨味ガツん押し寄せる鶏清湯に自家製ムギュモチ手揉み麺合わせ。
ごちそうさまでした。

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