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この日の計画はすごかったぞ。初の松戸でのダブルヘッダー。ダブルヘッダーと言うくらいだから、二試合あって、どっちも大看板の大見出し。第一試合:松戸駅から歩いて10分と書いてあるラーメンU。ここでは、にぼしラーメンか汐ラーメンが食べられる。かつては、はまぐりだしのラーメンも出していた。なるほど。その後、どないやねん、と思いチョイス。しらすのラーメンブログでも取り上げられており、おお化けを期待。第二試合:松戸駅からとみ田に行く途中にある中華料理の海華。タンメン525円の実力はいかに。ラーメンU、場所が分かりにくい。中部小学校が地図の隅に出ていたので、小学校から攻めたが、う~ん、難しい。地図だと小学校より北なんで、そっちに行ったらもう川だよ。川にあるのかなあ。ないよ。あきらめて街中の戻って信号で立ち止まったら、その角にあるじゃん。17時に開店というデーターから第一試合にもってきたが、シャッター閉まってるし。店の、準備中ですの紙に、営業時間が書いてあって夜の部は18時半開始だと。聞いてないよ。けど時計を見ると18時15分。ありゃあ、30分店探して歩いていたんだ。あと15分なら待つか。って18時40分まで開店せず。臨時休業とか、都合により19時開店とか、普通掲示するだろうが。だらしない。そう言えば、接客にも料理にも覇気がない、というコメントあったなあ。で、第一試合は相手のチョイスを失敗し、そのまま東口から西口にまわって第二試合会場の海華へ。繰り上がっての第一試合になってしまったが。結局この日は、15000歩を超えたぞ。ありがたい。合掌。ラーメンUからてくてく歩いてきたら、イカリ、アキレのテンションもだいぶ落ちてきた。海華でいやしてもらお、っと。海華は、目いっぱい赤いネオンを煌々と照らし、うって変ってやってる気合いを表に出している。いいな。じゃあ、速攻で入ろう。戸を開けて入ると、テーブル席が奥に向かって2列になってるな。お客は、3代家族連れとひとり客のふた組。奥が厨房になっており、厨房との境、つまり食べるスペースの一番奥に、フロア担当と思われる美女2人がいるな。これは是非癒してもらうか。入口のテーブルのみ2人用なんで、これからどどって客が入って来るやもしれず、気を遣ってその入口のテーブルに着席。美女の一人が近寄ってきて、やさしい言葉をかけてくれた。器量よしの気立てよし。何にしますか、なんて目を見て聞かれたら、何かあらぬもの下さいなんて言ってしまうかも。危機一髪。入口に書いてあったのですが、今日はビール安いんですか。はい、今日は生ビールが315円です。おいおい、こっちを第一試合にしておけば、もう5杯飲んで紹興酒を始めてたよ。甕紹興酒、1合、正1合ですよ525円。それじゃあ、生中(315円)にギョウザ(367円)にタンメン(525円)で。(精算金額から逆算すると、ギョウザが367円。ホント?未確認ですが、350x1.05=367なんで。)生と大根酢漬けのあてが即登場。これが、中華料理屋だな。覇気がない、ってことは25世紀になっても絶対ないね。フロアさんも美人だし。二メンシジェンダピアオリャンア。おいおい、羽根付きギョウザが来たよ。羽根がエッジもするどい長方形なんで、そんな鍋で焼いてるのか、大きな鉄板で焼いて包丁の類で切っているのか。ひっくり返して、その姿を撮ったぞ。1個がでかい。そしてこのギョウザ、まじうまい。肉ギョウザと言う感じで、あのいつものフードプロセッサーでミジンになりすぎのあんが入ったギョウザではなく、手切りの野菜が入っている家庭の味だな。業務用のギョウザとは、全く違う。この店では、ギョウザと生が鉄板だね。おっとタンメンの登場。にんにくの匂いがぷんぷん。スープは全くの白濁で中は見えない。氷山のように野菜炒めだけが水面上に姿を出している。もやしベースにキャベツ、白菜のくき、にんじん、チンゲン菜、きくらげなんかが見えている。見た目、炒めた後スープと一緒に煮込んだ感じ。ちょいとつまんで食べてみる。う~ん、うめ~。塩コショウのコラボで、絶好調の味になっているな。やっぱりしゃきしゃき感より、野菜のうまみ感がつよい。これだからタンメンはやめられないし、一気に隆盛を極めてほしいなあ。タンメンWalker2009、なんてね。情報提供しますよ、無料で。麺はやややわらかめの中細麺。もうちょっと硬く茹でてほしいが、無理ならこれでいいですの許容値下限。野菜滋味のスープといっしょにちゅるちゅるやって、ご機嫌な第二試合あらため第一試合は、めでたく終了。松戸まで来た甲斐はあった。あとは、あのラーメンUの扱いをどうするか。理事会で決めたい。
どうもです ほうほう、羽根付き餃子ですか、よろしいですなぁ。 麺はちょっと中華料理屋さんらしい茹で具合だったようですが。 餃子の旨い店でビール、ザーサイかなんかつまんでまったり紹興酒、 〆に汁物1つ頼んでシェア・・・う~ん今度飲みに行きましょう!
まいどです。 いいですねえ。今度帰り道合流しましょう。 この日、雲水に行きましたが、閉まってました。 こういうとき、ガックしですね。汐ラーメンと思ってましたが。 結局、タンメン食べたらから収まりましたけど。
第一試合:松戸駅から歩いて10分と書いてあるラーメンU。ここでは、にぼしラーメンか汐ラーメンが食べられる。かつては、はまぐりだしのラーメンも出していた。なるほど。その後、どないやねん、と思いチョイス。しらすのラーメンブログでも取り上げられており、おお化けを期待。
第二試合:松戸駅からとみ田に行く途中にある中華料理の海華。タンメン525円の実力はいかに。
ラーメンU、場所が分かりにくい。中部小学校が地図の隅に出ていたので、小学校から攻めたが、う~ん、難しい。地図だと小学校より北なんで、そっちに行ったらもう川だよ。川にあるのかなあ。ないよ。あきらめて街中の戻って信号で立ち止まったら、その角にあるじゃん。17時に開店というデーターから第一試合にもってきたが、シャッター閉まってるし。
店の、準備中ですの紙に、営業時間が書いてあって夜の部は18時半開始だと。聞いてないよ。けど時計を見ると18時15分。ありゃあ、30分店探して歩いていたんだ。あと15分なら待つか。って18時40分まで開店せず。臨時休業とか、都合により19時開店とか、普通掲示するだろうが。だらしない。そう言えば、接客にも料理にも覇気がない、というコメントあったなあ。で、第一試合は相手のチョイスを失敗し、そのまま東口から西口にまわって第二試合会場の海華へ。繰り上がっての第一試合になってしまったが。結局この日は、15000歩を超えたぞ。ありがたい。合掌。
ラーメンUからてくてく歩いてきたら、イカリ、アキレのテンションもだいぶ落ちてきた。海華でいやしてもらお、っと。海華は、目いっぱい赤いネオンを煌々と照らし、うって変ってやってる気合いを表に出している。いいな。じゃあ、速攻で入ろう。
戸を開けて入ると、テーブル席が奥に向かって2列になってるな。お客は、3代家族連れとひとり客のふた組。奥が厨房になっており、厨房との境、つまり食べるスペースの一番奥に、フロア担当と思われる美女2人がいるな。これは是非癒してもらうか。
入口のテーブルのみ2人用なんで、これからどどって客が入って来るやもしれず、気を遣ってその入口のテーブルに着席。美女の一人が近寄ってきて、やさしい言葉をかけてくれた。器量よしの気立てよし。何にしますか、なんて目を見て聞かれたら、何かあらぬもの下さいなんて言ってしまうかも。危機一髪。
入口に書いてあったのですが、今日はビール安いんですか。
はい、今日は生ビールが315円です。
おいおい、こっちを第一試合にしておけば、もう5杯飲んで紹興酒を始めてたよ。甕紹興酒、1合、正1合ですよ525円。
それじゃあ、生中(315円)にギョウザ(367円)にタンメン(525円)で。
(精算金額から逆算すると、ギョウザが367円。ホント?未確認ですが、350x1.05=367なんで。)
生と大根酢漬けのあてが即登場。これが、中華料理屋だな。覇気がない、ってことは25世紀になっても絶対ないね。フロアさんも美人だし。二メンシジェンダピアオリャンア。
おいおい、羽根付きギョウザが来たよ。羽根がエッジもするどい長方形なんで、そんな鍋で焼いてるのか、大きな鉄板で焼いて包丁の類で切っているのか。ひっくり返して、その姿を撮ったぞ。1個がでかい。そしてこのギョウザ、まじうまい。肉ギョウザと言う感じで、あのいつものフードプロセッサーでミジンになりすぎのあんが入ったギョウザではなく、手切りの野菜が入っている家庭の味だな。業務用のギョウザとは、全く違う。この店では、ギョウザと生が鉄板だね。
おっとタンメンの登場。にんにくの匂いがぷんぷん。スープは全くの白濁で中は見えない。氷山のように野菜炒めだけが水面上に姿を出している。もやしベースにキャベツ、白菜のくき、にんじん、チンゲン菜、きくらげなんかが見えている。見た目、炒めた後スープと一緒に煮込んだ感じ。ちょいとつまんで食べてみる。う~ん、うめ~。塩コショウのコラボで、絶好調の味になっているな。やっぱりしゃきしゃき感より、野菜のうまみ感がつよい。これだからタンメンはやめられないし、一気に隆盛を極めてほしいなあ。タンメンWalker2009、なんてね。情報提供しますよ、無料で。
麺はやややわらかめの中細麺。もうちょっと硬く茹でてほしいが、無理ならこれでいいですの許容値下限。野菜滋味のスープといっしょにちゅるちゅるやって、ご機嫌な第二試合あらため第一試合は、めでたく終了。松戸まで来た甲斐はあった。あとは、あのラーメンUの扱いをどうするか。理事会で決めたい。