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2月5日(水曜日) 20時45分ごろに伺いました。東京メトロ日比谷線人形町駅A2出口を出て、右へ進みます。紅虎餃子房などを通り過ぎ、大黒屋手前の道を右折します。正面突き当たりの居酒屋右の道を、さらに190メートルほど進むと、見えてきます。一つ手前の交差点には、このお店の案内看板が出ているので、目印にはなります。ただそこまで行けば、カナダの国旗がぶっ刺さっているお店本体が見えますので、こちらの方が目立っていたりしますwというわけで、外国のバーみたいな派手派手な外装ですが、店内は打って変わって、木目調のカウンターが奥まで伸びる、ふつーのラーメン屋な内装です。卓上調味料は黒コショウと白ごまの2つだけです。この2つだけって組み合わせも、ちょっと珍しいと思いました。券売機の商品選択後に出てくる、「ご一緒にいかがですか」画面の左上に0円メニューがあります。無料トッピングメニューだラッキー♪ と思って押そうとしたら、ただのトッピング抜きでした。(´・ω・`)【塩】鶏白湯ラーメン 900円鶏白湯スープって、塩味が強いライトなタイプと、ずっしり重たさを感じる濃厚なタイプに大別されるって、おれは思ってますが、ここのはそのどちらでも無いです。しょっぱくなく、鶏の旨味もわりかし控えめ、ポタージュっぽいざらついた舌触りが、突出していました。それとまろやかさも結構強いですね。そんなわけで、鶏白湯というカテゴリーでは、かなりあっさりに寄るスープですね。それに対して、本来脇役であるトッピングの主張が目立っていたのが面白かったです。プチトマトの酸味とかものすごく感じましたし、味変アイテムの塩麴レモンとか、投入後は強烈な酸味でスープの味わいをガラッと変えてきましたからね。オリジナリティ強いですが、こういう、まわりが盛り立てるスープも悪くないな、と思いました。比較的柔めに茹でられた細麺は、ぬったりとした独特な舌触りが特徴的です。のど越しも滑らかですね。チャーシューは2種類入ってますが、主張強いのは、やっぱ鶏むね肉の方ですかね。分厚さと、ぷりんっとした弾力とのコンビネーションは、王道の組み合わせと言えます。
東京メトロ日比谷線人形町駅A2出口を出て、右へ進みます。紅虎餃子房などを通り過ぎ、大黒屋手前の道を右折します。正面突き当たりの居酒屋右の道を、さらに190メートルほど進むと、見えてきます。
一つ手前の交差点には、このお店の案内看板が出ているので、目印にはなります。ただそこまで行けば、カナダの国旗がぶっ刺さっているお店本体が見えますので、こちらの方が目立っていたりしますw
というわけで、外国のバーみたいな派手派手な外装ですが、店内は打って変わって、木目調のカウンターが奥まで伸びる、ふつーのラーメン屋な内装です。卓上調味料は黒コショウと白ごまの2つだけです。この2つだけって組み合わせも、ちょっと珍しいと思いました。
券売機の商品選択後に出てくる、「ご一緒にいかがですか」画面の左上に0円メニューがあります。無料トッピングメニューだラッキー♪ と思って押そうとしたら、ただのトッピング抜きでした。(´・ω・`)
【塩】鶏白湯ラーメン 900円
鶏白湯スープって、塩味が強いライトなタイプと、ずっしり重たさを感じる濃厚なタイプに大別されるって、おれは思ってますが、ここのはそのどちらでも無いです。
しょっぱくなく、鶏の旨味もわりかし控えめ、ポタージュっぽいざらついた舌触りが、突出していました。それとまろやかさも結構強いですね。
そんなわけで、鶏白湯というカテゴリーでは、かなりあっさりに寄るスープですね。
それに対して、本来脇役であるトッピングの主張が目立っていたのが面白かったです。プチトマトの酸味とかものすごく感じましたし、味変アイテムの塩麴レモンとか、投入後は強烈な酸味でスープの味わいをガラッと変えてきましたからね。オリジナリティ強いですが、こういう、まわりが盛り立てるスープも悪くないな、と思いました。
比較的柔めに茹でられた細麺は、ぬったりとした独特な舌触りが特徴的です。のど越しも滑らかですね。チャーシューは2種類入ってますが、主張強いのは、やっぱ鶏むね肉の方ですかね。分厚さと、ぷりんっとした弾力とのコンビネーションは、王道の組み合わせと言えます。