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所要があって今回は千葉・市原市へ向かうことになりました💨山梨からぼうそう家をチェックしてから車を走らせます。なんですが、家から高速に乗る前に「桂山(上野原市)」に寄ってしまう意思激ヨワな僕です(てへぺろ)。2011年に創業し、新中野武蔵家系列の“ガチ”家系を味わえると評判のぼうそう家。家系図のど真ん中ともいえる武蔵家の特徴をしっかり受け継ぎ、乳化したスープとやや細めの麺で千葉の家系ラーメン界をゴリゴリ盛り上げているとか。しかもライスが無料ですと?それは人として感謝しかありません( ゚Д゚)w無料ライスに濃厚な豚骨醤油が染み渡るのを想像するだけで、もう白飯3杯はイケそうな予感。---------------------------------着席して食券渡して6分ほどで到着。黒く横に広い器にドカンと登場したチャーシューメンです。海苔とほうれん草が緑の絨毯みたいに広がって、チャーシューが「俺を食え!」って主張してくる。スープに脂が浮いてて、濃厚さがビンビン伝わる。隣のライスバーが「お前、俺を呼ばねえの?」って目でこっち見てたから、即よそったよね( *´艸`)【スープ】スープをひと口…「お、おう…濃い!」。アツアツのスープは豚骨の旨味がガツンと来るが、それを上回る勢いで醤油のキレが口の中を支配。鶏ガラも入っているのかな??鶏油のコクもプラス、濃厚なのにクドさは控えめ。これはライス泥棒確定案件。【麺】厨房の麺箱には“酒井製麺”の文字がありました。これはもう家系好きなら説明不要の名ブランド。やや細めながらも固めな仕上がりでしっかりしたコシがあるタイプ。すすると鼻から抜ける豚骨の香りがたまらないね。ズルズルすするたびに「家系最高!」って心の中で叫んでた。詳細はこちらから👇https://webdesign-gourmet.com/chiba-06
山梨からぼうそう家をチェックしてから車を走らせます。
なんですが、家から高速に乗る前に「桂山(上野原市)」に寄ってしまう意思激ヨワな僕です(てへぺろ)。
2011年に創業し、新中野武蔵家系列の“ガチ”家系を味わえると評判のぼうそう家。
家系図のど真ん中ともいえる武蔵家の特徴をしっかり受け継ぎ、乳化したスープとやや細めの麺で千葉の家系ラーメン界をゴリゴリ盛り上げているとか。
しかもライスが無料ですと?
それは人として感謝しかありません( ゚Д゚)w
無料ライスに濃厚な豚骨醤油が染み渡るのを想像するだけで、もう白飯3杯はイケそうな予感。
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着席して食券渡して6分ほどで到着。
黒く横に広い器にドカンと登場したチャーシューメンです。
海苔とほうれん草が緑の絨毯みたいに広がって、チャーシューが「俺を食え!」って主張してくる。
スープに脂が浮いてて、濃厚さがビンビン伝わる。
隣のライスバーが「お前、俺を呼ばねえの?」って目でこっち見てたから、即よそったよね( *´艸`)
【スープ】
スープをひと口…「お、おう…濃い!」。
アツアツのスープは豚骨の旨味がガツンと来るが、それを上回る勢いで醤油のキレが口の中を支配。
鶏ガラも入っているのかな??
鶏油のコクもプラス、濃厚なのにクドさは控えめ。
これはライス泥棒確定案件。
【麺】
厨房の麺箱には“酒井製麺”の文字がありました。
これはもう家系好きなら説明不要の名ブランド。
やや細めながらも固めな仕上がりでしっかりしたコシがあるタイプ。
すすると鼻から抜ける豚骨の香りがたまらないね。
ズルズルすするたびに「家系最高!」って心の中で叫んでた。
詳細はこちらから👇
https://webdesign-gourmet.com/chiba-06