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博多駅中央街の筑紫口側に店を構える当店は、「横浜家系ラーメン内田家」のセカンドブランド店。営業時間が11時から翌1時までの通し営業のため、ランチから駅東で飲んだくれた後の〆まで幅広く対応している。店舗入口には大きな暖簾に大きな「ら」の字が描かれているのが特徴的。屋号看板には「INDAHOUSE」と書かれている。ヒップホップのスラングで「ここにいるぜ」「俺らが登場」的な意味合いで使われるらしい。ナウいヤングな感性はよく分からないが、ヒロアカのオールマイト登場シーンで使われるような感じか。店内はカウンターのみの9席とコンパクト。自分が訪問した夜は、このキャパを東南アジア系とおぼしき2人で捌いていた。メニューは基本の「博多豚骨醤油らーめん」とチャーシューが薔薇のように巻かれた「乱舞」の2本柱だが、「乱舞」は数量限定につき、自分の訪問した時にはSoldOut。サイドメニューは「豚めし」「明太めし」「和え玉」が用意されている。とりあえず入口左手の券売機で「博多豚骨醤油らーめん 850円」を購入し、固さ普通でオーダー。暫し待って提供されたのは、かなり鋭角な切立丼に盛られたラーメン。スープは店名の通り、従前の博多仕様の豚骨醤油に寄せた仕上がり。豚骨とカエシのバランス良く、クセも無いので万人受けしそう。中太平打ち麺は加水率高めでプリプリモチモチ。トッピングは刻みネギに大判モモチャーシュー。チャーシューはしっとり柔らか。スモークされており香りも良い。卓上調味料はブラックペッパー、山椒、一味唐辛子、無口臭ニンニクに辛ニラ。途中でニンニクと辛ニラを投入して、最後まで美味しく頂いた。
営業時間が11時から翌1時までの通し営業のため、ランチから駅東で飲んだくれた後の〆まで幅広く対応している。
店舗入口には大きな暖簾に大きな「ら」の字が描かれているのが特徴的。
屋号看板には「INDAHOUSE」と書かれている。ヒップホップのスラングで「ここにいるぜ」「俺らが登場」的な意味合いで使われるらしい。ナウいヤングな感性はよく分からないが、ヒロアカのオールマイト登場シーンで使われるような感じか。
店内はカウンターのみの9席とコンパクト。
自分が訪問した夜は、このキャパを東南アジア系とおぼしき2人で捌いていた。
メニューは基本の「博多豚骨醤油らーめん」とチャーシューが薔薇のように巻かれた「乱舞」の2本柱だが、「乱舞」は数量限定につき、自分の訪問した時にはSoldOut。
サイドメニューは「豚めし」「明太めし」「和え玉」が用意されている。
とりあえず入口左手の券売機で「博多豚骨醤油らーめん 850円」を購入し、固さ普通でオーダー。
暫し待って提供されたのは、かなり鋭角な切立丼に盛られたラーメン。
スープは店名の通り、従前の博多仕様の豚骨醤油に寄せた仕上がり。豚骨とカエシのバランス良く、クセも無いので万人受けしそう。
中太平打ち麺は加水率高めでプリプリモチモチ。
トッピングは刻みネギに大判モモチャーシュー。
チャーシューはしっとり柔らか。スモークされており香りも良い。
卓上調味料はブラックペッパー、山椒、一味唐辛子、無口臭ニンニクに辛ニラ。
途中でニンニクと辛ニラを投入して、最後まで美味しく頂いた。