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7月25日PM5時過ぎ頃訪問。
開店は5:30なのに「もう開いている。ラッキー」と思い、入る。
しかし、ゲタ箱には靴がいっぱい。店内にも大勢の人を感じる。

「お客さんみたいですよ・・・。」、「あっ!すみません。開店まで少々お待ち頂けますか?」とやり取りの後、店先のベンチでしばし待つ。

暫くするとお絞りとお茶を頂いた・・・ありがたい。
なお、並んでいる時のお茶の提供は、関東の有名店では最初から用意されている所もあり、これから夏真っ只中の場合、ポットと紙コップでお茶の提供を視野に入れた方がお客さんにとっては印象がいいかも。

更にしばし待つと店内から「ありがとうございました。」と挨拶の声。
少々早いが愈愈かと思っていたら、赤井英和氏が出てきた。
ちょっと「おっ!」と思ったが、目線が会い、何故か会釈。
続いてハリセンボンのはるか、次いで春菜と出てきた。
こちらは赤井氏とは違い、挨拶の声も散漫。
「こういうところに人間性が出てくるよな。」と思った。
「実るほど、頭を垂れる稲穂かな」を忘れないで欲しいものです。

帰りの送迎も赤井氏タクシー、ハリセンボンロケバス・・・必然とそうなるだろうな。

とようやく入店。

前回は普通盛だったので、男盛の前に大盛を確認したく、注文。
店員も前回よりも対応がいいし、声も出ている。活気があるのはいい。

熱々なので急がず、慌てず食べていく・・・何だか満腹感よりも食い疲れた感じ。
やはり濃い醤油は関東向けのような気がしてならない。
ヤサイぐらいはサービス(二郎系のように)した方が更に集客がアップする気がする。

9月16日の放送されるようであるが、一時的に行列ができるかも。

普通盛よりも大盛時は硬めに茹でた方がいいかも。
後半少々伸びてしまうようので、そこらへんを踏まえて採点。(大半がロケの話)

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