Dr.KOTOさんの他のレビュー
コメント
かなりリッチな表情には癒されます。
鶏寄りで、角煮にフライドオニオン・・・楽しそうな一杯ですね^^
別件ですが、御徒町の熊ぼっこさん、文花方面に移転したようです。
まだ跡地の確認してませんけど。ダメージでかい・・・(T_T)
なべ | 2025年6月6日 09:25どもです。
このエリアは得意ですが知らない店ばかり。
進化途中の店が多いですが、期待していると
思ってた進化の方向と違ってたりします。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年6月6日 10:27ここは2007年オープンだから結構長い事やってるんですね
確かにこれだけ具が乗って1000円切るのは凄いな〜資本でもないですしw
飯田店主がインタビューに答えてました
要約しますが1000円の壁は圧倒的に心理的な面で我慢してたのがラーメン界
みんなに安く食べてほしいという心理的な部分を勝手にラーメン屋がそこに毒されているのが1000円の壁と
そう考えるとこれだけ物価高の中いまだに1000円切ってるのは明らかに儲け度外視
だからこのお店には頭が下がりますね
右京 | 2025年6月6日 10:42こんにちは。
確かに特製といっても過言ではない麺顔、昼にトッピングが一品サービスになるのも嬉しい限りですね。
使われてるトッピングが多いと食べ方一つも楽しめそうです。
店主さんの努力を感じずにはいられない一杯ですね。
ノブ(卒業) | 2025年6月6日 12:38単に価格が跳ね上がっていて、でも全然なぜこれが?と思える品がやはりたくさんある中で
こちらの具沢山、さらにランチサービスでパワーアップは頭がさがります
コスパ的なのもですが、勿論味の良さ、長らく人気なのは納得です。
なんならこちらは素ラーメンで食べてみてみたい
スージーのなのなQ | 2025年6月6日 14:50こんちわ。
これだけ具沢山なら大盛にしなくても腹ポンポンで満足しそう!
すてぞー | 2025年6月6日 15:07なるほど、油の種類によって、さっぱりとこってりに分かれるんですね。
それにしても、肉だけで3種類も乗せてくれるとは。
これで1000円を切るんですって?!店主さん、まさに神ですね😇✨💕
あたと_13号 | 2025年6月6日 16:17Dr.KOTOさん、こんにちは。
サービスのトッピングはメンマでしたか。
背脂は自粛したんですか?(笑)
グロ | 2025年6月6日 16:32こんにちは。
定点観測のお店ですね。
たしかに特製と思われるようなこの内容で1000円切りは素晴らしいです。
glucose | 2025年6月6日 17:20こんにちは^^
先生のホーム、行きたいと思いましたが、半年ほど前に
店主がぶっきらぼうで、遠方から目指すのはちょっとみたいな
コメがあって何とも腰が引けてます笑
としくん | 2025年6月6日 17:48こんにちは。
安心する見た目ですね、こちらでは鬼もり背脂が好きです。
一見麺変更とかしなさそうな店ですが、ブラッシュアップが継続されるのは良い事です^^
pvs aka duff | 2025年6月7日 10:13熊ぼっこは、一度様子見て来ました。6月8日オープンって書いてありましたので、明日はかなり繁盛すると思われます。まさかあの熊ぼっこが、自宅から徒歩8分くらいの場所に移転してくれるなんて…。
閑話休題。
司のメニューは結構シンプルでして、普通のラーメン(醤油・塩・味噌)を基本に、「司」がつく特製的な奴があって、それ以外に変わり種が入れ替わりで登場する感じです。やけん、これは特製。更に昼ならトッピングがひとつ増やせますので、おトク感はマシマシの上を行ってますねw
油は、醤油と塩が「さっぱり(鶏油)」「こってり(背脂)」「鬼もり背脂(背脂とニンニク)」から選択出来て、味噌は「さっぱり」のみです。顔馴染みの客になると、味噌でも「こってり」を受けてくれますが、流石に鬼もり背脂はダメでしたw
これまで思考停止して背脂ばっかり注文してたんですが、ある日何となく鶏油で食べてみたら、スープの印象が全然違ったんですよ。やけん、しばらくは鶏油で攻めます、偏ったオーダーに終始すると、本質を見失ってしまう。それに気が付かされた瞬間でした。
なお、大将は未だ接客ぶっきらぼう道を邁進してますので、一見さんは結構圧を感じるかも知れません。単にシャイなだけなんですが…w
Dr.KOTO | 2025年6月7日 17:58
Dr.KOTO


4門







チャーシューは炙りバラ、バラロールが各一枚。角煮は柔らかく中華風の調味が嬉しい。メンマは出汁が入り、味玉は玉子のおいしさを活かす薄口。ワカメ、ネギ、フライドオニオン、海苔。どうやって食べても常に食感が変わる。
スープは豚骨ベースと思いきや、最近は鶏が優勢に感じられる。油がさっぱり(鶏油)だからだろうか。少しとろみが感じられ、底味に海産乾物の姿も。
麺は中太、手揉みが入ったような縮れ、そして腰の強さ。普段より少し茹で時間が長かったが、使う麺を変えたのかな。芳醇な甘さに絡むスープ、少し麺が前だが、一体感は申し分ない。大将の渾身の一杯は、未だ進化の道半ばか。