コメント
おはようです。
チャーシューを丼の淵にタレ下げる配置の仕方って、好きじゃないです。もしこれを頼んだら速攻で中に入れちゃうでしょう(笑)
すてぞー | 2025年8月19日 06:25こんにちは。
関西ってこんなふうにチャーシューを縁に載せるの多くないですか?
初体験は「人類みな麺類」系譜のラーメン大戦争でいただいたと思います。
チャーシューからの脂もポイントですね。
ノブ(卒業) | 2025年8月19日 13:41すてぞーさん、そうでしたね。
このスタイルはお好きでなかった。
全部中に入れたら麺が見えなくなりそうです。
カナキン | 2025年8月21日 06:33ノブさん
おっしゃる通り、大阪でよく見ますね。
不思議なもので、慣れると違和感がなくなります。
海外のお客さんは喜ぶかも?
カナキン | 2025年8月21日 06:35
カナキン
№61
鶉

maroto
ゴリゴリ





つけ麺にも惹かれるが、看板メニューからいただこう。
丼のまわりに6枚の豚チャーシューの飾り。
まず濃い醤油色のスープを味わってみると、
バシッと醤油の香りが立っている。
ゲンコツと豚皮からとった澄んだスープで、
豚の旨味と軽やかな香りを楽しめる。
ストレート中細麺がまた素晴らしい。
ギュッと詰まった締まりのあるタイプで、
グリグリと強めの歯応えが楽しめる。
咀嚼すると小麦の甘みと香りが立ちのぼって、
ラーメンを食べる喜びを大いに感じられる。
チャーシューは早い段階でスープに投入。
すると、脂っ気の少なかったスープが変わる。
チャーシューの脂身からしみ出して、
スープの豚感がちょうどいい塩梅になったのだ。
もちろんチャーシュー本体も脂がとろけて旨かった。