なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「台湾まぜそば」@まぜそばは文化の写真平日の夜、武蔵小杉のまぜそばは文化さんに行ってみました。
変わった店名ですが、生姜は文化。さんとは関連がないようです。すぐ隣は元祖油堂で、モロに競合しておりますが、渡来武や町田商店など、とにかくラーメン屋さんの多いく区画ですね。
20時30分くらいの到着でしたが、先客・後客合わせて5名ほど。カウンターのみの、お洒落でスタイリッシュな店内です。

台湾まぜそばを注文。麺量は大盛(250g)まで同料金となっていたので、大盛にしました。

若い店員さんばかりですが、接客は良好ですね。ほどなくして配膳です。

麺はピロンピロンの幅広な平打ちタイプ。もち小麦と春よ恋の使用を謳っておりました。なかなかよい麺ですね。
タレは辛さはほとんどなく、味噌のようなマイルドな味わい。味は全体的におとなしめですが、卓上の味変アイテムの使用が前提となっているようです。店内POPではカレー粉を推奨しておりました。全メニューに刻みニンニク必須とのことなので、いずれも使用させていただきました。確かにカレー粉はよく合いますね。
具は二種のネギに紫タマネギ、魚粉に刻んだ海苔。肉味噌のセンターには卵黄。お洒落な台湾まぜそばといった感じですね。

追い飯サービスありとは後で知りましたので、残ったタレもそのまま。他のメニューも気になりますね。麺はメニューごとに変えているのかな。近隣との競争は激しそうですが、頑張っていただきたいです。

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

どもです。
台湾まぜは専門店好きです。
やっぱり台湾ミンチのできに差が出ますね。
ニンニクと締めのライスは必須です。

コメントありがとうございます。
私も台湾まぜといえば、はなび、はるかですかね。
一時期のようなブームではないようですが、台湾まぜそばも美味しいですね。

Ramen of joytoy | 2025年9月7日 23:17