コメント
こんにちは
チャイニーズのお店の後に
シンガポール料理のお店にでしたか
妹夫婦が転勤でシンガポールにいたので
何となく親近感が!
小籠包とかってシンガポールのなんでしすかね?
キング | 2025年9月24日 14:05こんにちは〜
シンガポール料理のお店なんですか。
タンメンも小籠包もカラフルですね。
NORTH | 2025年9月24日 15:07どもです。
私も唯一シンガポールは未訪です。
まあ東南アジアはどこ行っても華人街ありますからね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年9月24日 15:30こんにちは。
昨日はお疲れ様でした。
連食でも小籠包を付けるとは流石です。
銀座にもあるようなので機会があればのぞいてみます。
kamepi- | 2025年9月24日 16:56こんばんは。
シンガポール料理のお店ですか。
海外は一度だけしか行った事ないので完全なるアウェイ感を感じられそう。
野菜たっぷりで美味しそうなタンメンですが具材はちょっと個性的ですね。
ノブ(卒業) | 2025年9月24日 18:53glucoseさん、こんばんは
シンガポール昔行きました!
綺麗な国でしたね~♪
でも肝心のマーライオンが工事中だったことが悔やまれます💧
ひゃる | 2025年9月24日 19:12こんばんはぁ~♪
シンガポール料理は他の東南アジアの料理と
違って食べやす物が多いですね。
ラクサ好きなので食べたいです(*^-^*)
mocopapa | 2025年9月24日 20:13こんばんは(^-^)
チャイニーズからのシンガポール...よく入りますね(^▽^;)
シンガポールの料理って小籠包がメインなのですね~初めて知りました。
こんな感じのタンメン、いいと思います(^^♪
みーこ | 2025年9月24日 22:05こんばんは
ここはシンガポール🇸🇬のお店だったんですね🤓
なかなか変わった具材が入っていますが量も多くて背脂と野菜の旨味が効いたスープが美味しそうです!
小籠包もいい感じですね🖐️
シノさん | 2025年9月25日 03:29小籠包って中華ですよね
シンガポール🍳の店なんですか
エスニック色が強くなければいけるのかな?
RAMENOID | 2025年9月25日 05:40おはようです
店舗情報のメニューを見ていたら何故かシンガポールっぽくないような感じです。
思わずシンガポールの代表料理を検索してしまいましたがやはりシンガポールっぽくないですね。
黄門チャマ | 2025年9月25日 06:09こんにちは^^
小籠包に定評の店がつくばにも有るんですね。
針生姜絡めて食べるの大好きですよ。
そういや鼎泰豊や京鼎樓でもラーメン類食べたこと無いです。
としくん | 2025年9月25日 06:34日暮里の町中華の京の華での、
小籠包を思い出しました。
シンガポールでも華僑関連が発祥ですかね?
おゆ | 2025年9月25日 07:51一昨日は、どーもでした!
野菜マシと銘打つだけあって、かなり賑やかなビジュアルですねェ~
シンガポール、1度は行ってみたいっス(^^♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2025年9月25日 08:37こんにちは。
小籠包がメインのお店なんですね!シンガポールって小籠包、有名なんですね!Tさんコメにある鼎泰豊の小籠包大好きです^^
poti | 2025年9月25日 12:30こんにちは
こちらはノーマークでした。
麻婆麺もあるみたいですので
機会を見つけて突撃してみます。
ももも | 2025年9月25日 20:25おはようございます。
あの一杯の後もあったんですね。
タンメンも美味しそうですが小籠包、大好きなんですよ~♪
もちろんシンガポールには行った事ありませんが。
バスの運転手 | 2025年9月26日 06:44最近、海南鶏飯(シンガポール鶏飯)の店に行く機会が何度かあって、割と気に入っているんですが、そもそもシンガポールに行った事がないため、それが本当に現地の味なのか全然分かっていないおいらの登場ですw
香港みたいに料理に特徴があるなら把握もしやすいですが、様々な地域から中華系移民が集っているシンガポール、何処の地域の味が主流なのか…全然分かりませんねw
Dr.KOTO | 2025年9月27日 14:23
glucose

king-big
元・転勤族
がっち





手作りラーメン パンダさんでチャイニーズの一杯頂いた後、会議までまだ時間があるのでもう一杯。
同じつくば市内のこちらを17時40分初訪させていただきました。
白を基調とした広々明るい店内には入店時家族連れ1組のみ。
オススメと書かれた野菜タンメン1100円、三彩小籠包600円を口頭注文。
10分ほどで着丼です。
スープはやや混濁気味の豚塩清湯で鶏も使われているかも。
わずかに浮かぶ背脂が動物感を高めてくれます。
塩分濃度低めですが野菜からの旨みも注がれていて不足感はありません。
旨味の補足も多少あるかも。
麺は加水率中の縮れ細麺。
あまり特徴のない麺ですが、スープ、具材との絡みは良好です。
麺量は150g程度。
具材はにんじん、しいたけ、パプリカ、もやし、にら、ぶなしめじ、椎茸、玉ねぎ、ネギ、ひき肉と多種多彩。
ネギはかなり細かく刻まれています。
キノコ類がそこそこ存在感を示しています。
小籠包はプレーン、ゆず、のりの3種。
噛むと肉汁が飛び出すので蓮華に乗せて醤油と黒酢をかけて、仕上げに針生姜を乗せていただきます。
小籠包が看板メニューのようなのでなかなかの美味です。
こちらはシンガポール料理のお店で小籠包が看板のようです。
シンガポールは行ったことないのでわかりませんが。
ごちそうさまでした。