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コメント
元千葉ロッテマリーンズで、そのリーダーシップからキャプテンまで務めたサブロー(本名・大村三郎)とも、特に関係はなさそうですね。
モノ言う選手会長、キャプテンだった事から、ロッテ球団幹部から目を付けられ巨人へ無償トレードで放出されると、ファンから強烈なクレームとバッシングが吹き荒れ、そのオフにサブローがFA権を行使してマリーンズに戻ったと言う、球団幹部の脇の甘さを痛感する出来事を思い出しました。
Dr.KOTO | 2025年9月21日 15:10千葉ロッテのサブローとか懐かしいですね〜
私は漫才ブーム世代なのでサブローシローのサブローの方が馴染みがあるかもです。
ロッテのサブローと違って、今はどこに居るのかさえ分からないし、調べるほど興味も湧きません笑
不死身のてっちん♂ | 2025年9月21日 18:25
不死身のてっちん♂
きたかた スルスル
ヒデ
ramenikemen







『さぶろう』ではあるが決して二郎系ではないのでR。
日曜日午前11時ちょい過ぎ、専用駐車場に愛車を停めて、店内のウェイティングボードに名前と人数を書き込んでから店前券売機にて標題をチョイス。
奥様は中華そば(並)¥800+海苔¥100+ちょい飯¥80をチョイスして、外待ち2名に接続するや否や、店内のテーブル席へ案内された。
なかなか年季の入った店内。店員は5名のオペ。お水はレモン水で美味しい。
卓上には昆布酢、黒&白胡椒。おしぼりはセルフ。
客層は年齢層は高め。午前10時開店とはいえ、この時間にカウンター6席、テーブル6卓が埋まっているのは地元に愛されている人気店の証といった感じ。
およそ5分ほどでトッピングの味玉、海苔が届き、程なくして標記ラーメンと半ライス、ちょい飯が届いた。
先ずはスープをひと口。
粘度あるセメント系の煮干しスープで塩分濃度は高めザラつきはなし。
麺は中太平打ち波打ち手揉み風で加水率高めのクニュとした自家製。麺量は中盛りなので180g位かなぁ。
濃厚煮干にはザクッとしたストレートな細麺なイメージだから一風変わった感はあるが、ワシは嫌いではない。
具材は豚バラチャー2枚、自家製メンマ、三つ葉、玉ねぎ微塵。
別皿の味玉は出汁感薄め。
半ライスは新潟県産ミルキークイーン使用。キュウリの漬物付き。
奥様の中華そばのスープを飲んだが、コチラも塩分濃度高めの煮干醤油。
新潟は味濃いめ塩分濃度高めがデフォルトだからワシには気になる塩味も地元民には丁度良いのかもしれん。
コスパは悪くないので標記点を献上させて頂くことにしようかのう。
退店時は外待ち6名。
常連らしい老夫婦がワンワン連れて来てるけど、入店時は軒先に繋ぐのかしらん。
本日もラーメンを食べられたことに感謝。
南無阿弥陀仏。