コメント
Dr.KOTOさん
おはようございます。
第二ということは第一もあるのでしょうか?
蕎麦屋のカレーは間違いないと思っておりますが、ちょっと色が控えめな感じw
そんなのも楽しめるのが懐の深さですねw
りょうま | 2025年11月14日 08:37おはようです。
普通のラーメンに固形のルーを落とし込んで、はい、カレーラーメンですって感じ?
あまりに安易な作り方が見て取れます。
すてぞー | 2025年11月14日 08:41こんにちは。
こんなとこに店ありましたっけ感…
2人目のポストははたして出てくるのでしょうか…w
pvs aka duff | 2025年11月14日 09:07こんにちは。
珍妙なスープ・・・。
色合い、盛り付けにあまり惹かれるものはないような。
glucose | 2025年11月14日 09:18どもです。
社会人になりたての20代のころ渋谷勤務でしたが
繁忙期はいつも遅くまで働いてました。
ちょうど会社の真ん前に蕎麦屋があって
毎晩、出前を取ったました。
それも無茶なやつばかりでカレーラーメンに餅入りで
天かすのせとか(笑)
中卒の出前の兄ちゃん可愛がったけど今もいるのかなあ。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年11月14日 09:46Dr.KOTOさん、おはようございます。
カレー行脚はひと段落かと思いきや、忘れ物的なレビューでしょうか。(笑)
写真を見ると蕎麦屋の中華の部ってメニューでしたが、蕎麦の部もあるんでしょうね。
カレータンメンもあって面白いですね。
次は、まさかね…
グロ | 2025年11月14日 10:06こんにちはです。
カレー系にワカメや海苔・・・
なかなか面白いですね~
タンメンも提供との事なので、BMさせて頂きます!!
甚平 | 2025年11月14日 16:43ビジュ的にはあまり美味しそうには見えないですね笑
近々カレーラーメンで有名な新潟県三条市のお店に行ってみます
不死身のてっちん♂ | 2025年11月14日 20:51お優しい評価な気がしたのは僕だけでしょうか?w
カレー蕎麦だとひょっとしたら色々な珍妙な部分がもしかしたらクリアになるのかも?
などの思いました
スージーのなのなQ | 2025年11月14日 23:40Hola!
カレー不足がわかるビジュアルです…
コスパも良く、丁寧で柔和な接客は嬉しいですね
⚽️チェケ☠️♏️ | 2025年11月15日 22:15相変わらずコメント欄の文字数制限が1,000文字から500文字くらいに落ちてる気がしますので、纏めてコメント返しは分割して貼ります。
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素晴らしいご指摘、ありがとうございます。第二と言う事は、第一もあるんです。大島緑道公園と言う、亀戸駅東口から伸びる旧都電の専用軌道跡を活用した遊歩道がありまして、その道路沿いにあります。確か。なお、お邪魔した事は一度もありません! w
Dr.KOTO | 2025年11月16日 13:27お湯が沸いてなかったのか、スープの立ち上げに時間が掛かったのか、まあとにかく出て来るのは遅かったです。
客足が多ければ常時準備で速度アップが期待出来そうですが、この日の閑散が日常であるとすれば、準備に時間を要するのは仕方ない事と思います。
品物がなかなか出て来ないけん敬遠される、の悪循環なんですけどね…。
Dr.KOTO | 2025年11月16日 13:28そこに立っているだけで伝説になりそうなご婦人と、おいらより少し先輩のおねいさま、お二人での営業でした。
実質、おねいさまが一人で全部こなしてる感じです。
これで夜も営業してるとなると、相当体力的にキツそうな気がしますが、どうなんだろう。確認しようとは思いませんが。
Dr.KOTO | 2025年11月16日 13:28「溶け切ってない固形ルウ」、家でカレーを食べている際に遭遇すると、謎に嬉しくなってしまう自分にとっては大好物。蕎麦屋さんのラーメンという雰囲気で、美味しそうですね~。
TAKA | 2025年11月25日 17:09ルーが溶け切っていないと叱られる家庭で育ったおいらは、丹念に調理して完全に溶かし切る、をモットーとしていますw
溶け切ってないのを見たの、相当久しぶりでしたね…w
Dr.KOTO | 2025年11月25日 18:53
Dr.KOTO





蓮華を泳がせ、ひと口。不思議な味だ。昆布が立っている感はあるが、超あっさり出汁の軸が判別付かず、濃いとも薄いとも言えない微妙なカレー感は未知の感覚。固形ルウが溶け切っていないため、少し混ぜながら食べ進める。
蓮華で飲むと違和感満載だが、中ストレート麺に絡め啜り込めば、印象が全く変わる。柔らかめで粘り腰が少々、爽やかな甘みが膨らむ品質で、この瞬間ははっきりとカレー、琴線を揺らす日本のカレーが、遠慮がちに姿を見せる。
腿肉チャーシュー、ワカメ、小松菜、葱、海苔、なると。何れも穏やかで主張せず、麺とスープに回帰する。最後にスープ…その珍妙さは、変わらない。