ラーメン大好き夫婦(nao)さんの他のレビュー
コメント
おはようございます
この度はご愁傷様でした
心よりお悔やみ申し上げます
こちらは辣油美味しいですよね
スタカレーとナイスなセットでした!
スタミナ三傑に入ってるのは嬉しいです
キング | 2025年12月8日 06:48おはようです
義弟さんにはお悔やみを申し上げます…
若いとガンの進行が早いですからね。
悲しみは時間が解決してくれると切に思います…
漫々亭さんも少し変わったメニューも多く種類も豊富ですね。
何故か余りコメントが浮かばなくごめんなさいです。
黄門チャマ | 2025年12月8日 06:50義弟さんにお悔やみ申し上げます
ガンは誰しもなる確率あるのでやりたい事をやりまくって杭のない人生を目指してる私です✨
川崎のタッツー | 2025年12月8日 08:27おはようございます。
義弟さんのご冥福をお祈りします。
奥様、一日も早くお元気になられますよう。
としくん | 2025年12月8日 09:52こんにちは。
この度は御愁傷様でした。お悔やみ申し上げます。
奥様、お辛いでしょうが1日も早く元気になられることを願います。
poti | 2025年12月8日 10:04こんにちは
この度はご愁傷様でした。
奥様励まし続けてください。
NORTH | 2025年12月8日 10:07義弟さん、ご愁傷様です
特に、奥様にとっては、2人めのご兄弟の不幸、心痛はお察しいたします
癌はねえ
私は祖母が48歳で亡くなっています
2つ上の従兄弟が43歳だったかな
若くして逝くのは、やはり癌ですよね
奥様の心の支えになってあげてください
RAMENOID | 2025年12月8日 10:29こんにちは。
義弟さんというとまだお若いですよね。
ご冥福をお祈りします。
奥様には頼りがいのあるnaoさんがついていますから。
glucose | 2025年12月8日 11:24こんにちは。
心よりご冥福をお祈りいたします。
お若い方がお亡くなりになるのを聞くと胸が締め付けられます。
奥様も少しずつでもお元気になっていかれますように。
みーこ | 2025年12月8日 12:41どもです。
義理の弟さんは残念でしたね。
がんは残念ですが今の医療では残された時間を有効に使えます。
本人は残念でしょうが、私も何人か見てきましたが皆良い最期を迎えてました。
後は奥様の心の整理ですね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年12月8日 13:29こんにちは。
兄弟に先に行かれるのは辛いですね。
特に弟、妹はきついです。
私も2年前に妹に先に行かれてショックでした。
暫くは確り奥さあを支えてあげてください。
kamepi- | 2025年12月8日 17:56ラーメン大好き夫婦さん、
ご愁傷様です。お悔やみ申し上げます。
悲しみは消えることはないですが、苦しさは徐々に和らいでいきます。
早く立ち直れると良いですね。
まなけん | 2025年12月8日 18:39ラーメン大好き夫婦(nao)さん、こんばんは
自分の家系も殆どが癌が原因なので複雑な気持ちです。
そして写真はどう見ても野菜炒めにしか見えないのですけど・・・
༼༼;; ;°;ਊ°;༽༽
ひゃる | 2025年12月8日 20:12おばんです ども。
種々 大変だったですね。
村八分 | 2025年12月8日 20:16この度はご愁傷さまです
きっと義弟さんも天国からこのレポを見て、
微笑んでいらっしゃることでしょう。
コウスケ(雑種;18歳) | 2025年12月8日 20:19ご愁傷様でした。奥様の心痛お察し致します。
これからもどうぞ支えて上げて下さい。
おゆ | 2025年12月8日 21:28あらら、ちょっと残念なお知らせですね😢
それにしても、これは・・・グレーにならないんですね。
焼きそばも「汁なし」で通るのかな?
きゆう | 2025年12月8日 22:01おはようございます。
義弟さんのご冥福をお祈りします。
奥様の心の傷が早く癒えますようにお祈りいたします。
mocopapa | 2025年12月9日 03:51義弟さんというとまだお若いですよね。
心よりご冥福をお祈りします。
奥様の心の支えになってあげてください。
バスの運転手 | 2025年12月9日 17:33この度はご愁傷様でした。
順番が逆だと、余計辛いですね。
時間は掛かると思いますが、スタミナつけて寄り添ってください。
やっぱりネコが好き | 2025年12月11日 18:59
ラーメン大好き夫婦(nao)
わた
さぴお
虚無 Becky!
モンゴルマン
イッチー





手術の出来ないステージ4の末期がんと診断されてから約3年、頻繁にお見舞いに通ってだだけに早過ぎる死が無念でなりません。
彼とは多くの時を共にしましたが、今となっては元気なうちに愛知のガン封じ寺やみちのくの中尊寺へ一緒に行けたことが最も良き思い出かと。
改めてこの場を借り、ご冥福をお祈りいたします。
今回は弔いのレポとして、グルメな彼から一度連れてってほしいと要望されながら願いを叶えてあげられなかったコチラを。
13時45分頃到着すると、先客は7名。
左奥のカウンターに並んで陣取り、大好物の炒麺とスタカレーを注文して連れとシェア。
合わせて、餃子も頼むことにします。
5分と待たずにまずは餃子が配膳され、続いてスタカレーと炒麺が着丼。
写真を撮って、いただきます。
タレは、昔のまんま。
鶏ガラをベースに、野菜の風味を効かせています。
合わせる塩は、他店で味わった時よりも主張控えめでやや薄口。
ところが卓上アイテムの酢を多めに投入すると、懐かしの味わいに変化しました。
麺は、中太のストレート。
大盛にしなかったので、量はやや少なめ。
食感は、以前と同様モッチモチ。
具はホーレンソウ,ニンジン,モヤシ,キクラゲに豚バラ。
構成も、全く変わっていません。
ノスタな雰囲気に、思わずシンミリとしてしまいました。
なおシェアしたスタカレーは、茨城・奈良と共に三傑と称されるスタミナラーメンのライス版。
他店と比べるとトロミは控えめなものの、その風味は遜色なかったかと。
またサイドで頼んだ餃子はやや小振りながら、カリッとした焼き具合が抜群。
少し値上げしたとはいえ6個で400円と、コスパもまずまずでした。
連れが少女時代にわずか5歳ながら小児がんで末弟が亡くなったことに続き、子供の頃から大の仲良しだったすぐ下の弟を失った彼女のショックは、本人以外には計り知れないほど大きいものでした。
もっとあちこち一緒に出かけたいと常日頃から言われてたのに、結局実現してあげられず夫である自分の無力さを感じずにはいられません。
彼女にとって良き思い出と割り切るにはまだ相当時間がかかりそうだけど、今後もしっかり寄り添い支えていかなけれはと考えています。