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ボリショイサーカスを見に所沢へ。公演が終わり腹減ったぜ。所沢は何軒かチェキってるとこありますが、俺的に一番行きたかったコチラへ!車に置いてある本で住所見ると、おっ、クーポンまだ使える!「すみませんこれで玉子も下さい」m(__)mウチは全然構わないので嫁さんと息子で二席、俺は違う一席へ。店主さんが俺の両サイドが空くなりすぐさま声をかけてくれた。「どうぞご一緒に」すみませんご丁寧に。お言葉に甘えます。茹で前で400gの大は中々の見応えがある盛りっぷり。「パパの凄いね。大盛だね~!」息子が最近、食べる時でも、おままごとでも「大盛」を口ずさむ。麺だけ行きますね。所沢で食す浅草開花楼は果たして・・・おお~流石だ。浅草開花楼にしろ、三河屋製麺、酒井製麺などご承知の製麺屋の麺は美味いのは当然で、どこを気にするかってそれは『提供のされかた』以外にないと最近の自分に対しての鉄則だ。茹で方、茹で加減、締め方、いかに製麺屋の麺を扱うお店がMaxで提供出来るか!ブロンソンは浅草開花楼のオーソドックスな太麺をすすり心地良い茹で加減と締め方で大事にしてる提供だ!モチモチと美味しいです。さあつけダレ行こう!ズバッ!ザラザラザラ・・・当たるぞ~当たりまくりだぞ~煮干しや鰹など多種多量な節の大波だぞ~!すんごい量の使い方だ!中途半端に魚粉に頼るスタイルじゃなく、これだけ魚介節で攻めてくれると気持ちいい!魚介のエグミとか満載に有るわけではない。出汁のスープは豚骨系動物スープみたいだが濃度や味ではなくこの魚介節のセーブ役、兼バランス作りをしてる様だ。少しドロドロサラサラ感が漂ってるあたりは野菜も多目に投入されてる口当たり。この場合、カエシを目立たせるお店も多いが、魚介節との適度なマッチングでのショッパさ調整。個性的で美味いと思います。ただ好みは分かれるのも事実かな。「パパこれ美味しいよ!」どうやら三歳になったばっかの息子は魚介節祭りがフィットした様です。麺肌に節が相当絡んで持ち上がるのが一目瞭然。さて具材は。この極太角切りメンマ。程々に甘く、歯がシャクっと簡単に通る。美味しいな~。全然邪魔な歯に挟まる繊維もなく。中トロメンマて感じ。俺好きです。かなりボリューミーな角切りチャーシュー。デフォで満足な量ですが、ちょっと肉質がポソッとして、旨味も少なく、メンマの逆で筋ばっていたなぁ・・・惜しいなぁ。煮玉子はガッツリ白身に色浸けて・・・ん~全体的に玉子甘さを感じるも感想としては普通。味玉大好物の息子はパスしたな・・・『ブロンソンの薀蓄』と書かれた中にあった、こだわりのナルト。なるほど魚介練り物!!納得です。美味いかは別ですが・・・麺食べ終わる頃にはつけダレはほぼない状態。。。それでスープ割りを頼んだ。結構な汁量でネギもパラっと足されてバック。完全に魚介出汁を飲んでる状態。まだ薄い状態のダシ汁をまんま飲んでるみたい・・・嫁さんのイッパイつけダレ残ってる方で頼めば良かった。ご馳走様でした。物腰の柔らかいご主人が作る個性的なつけダレ。何回か食べればより発見がありそうな気もした。そして製麺屋の麺を適正に扱い提供してくれる良い店だ。あとは具材が飛び抜ければかなり素敵です。珍しく奥さんが店出た後、「麺が凄く美味しかった~」ん~近所なら通うのに~埼玉にまた嫉妬しながら帰路につきました。。。
KMです。 >それはそれは怪しいテカり。この時点でチャーシューがおいしいことは確定ですヽ(´▽`)/ このテカリには参りました。 見ているところが違いますね。 >中でも端っこ部分のブタは厚みと味の染み込み具合と軟らかさがスゴ過ぎ。ウマ、と思わず口に出しそうになりました。 おお・・・とんでもないことが書いてありました。 ブタだけでも食べたいです。
こんばんわ~!! どうやら・・・・・・・誰かと間違えてますよ~!!! 以上です(笑)
公演が終わり腹減ったぜ。所沢は何軒かチェキってるとこありますが、俺的に一番行きたかったコチラへ!
車に置いてある本で住所見ると、おっ、クーポンまだ使える!
「すみませんこれで玉子も下さい」m(__)m
ウチは全然構わないので嫁さんと息子で二席、俺は違う一席へ。
店主さんが俺の両サイドが空くなりすぐさま声をかけてくれた。
「どうぞご一緒に」すみませんご丁寧に。
お言葉に甘えます。
茹で前で400gの大は中々の見応えがある盛りっぷり。「パパの凄いね。大盛だね~!」息子が最近、食べる時でも、おままごとでも「大盛」を口ずさむ。
麺だけ行きますね。所沢で食す浅草開花楼は果たして・・・おお~流石だ。
浅草開花楼にしろ、三河屋製麺、酒井製麺などご承知の製麺屋の麺は美味いのは当然で、どこを気にするかってそれは『提供のされかた』以外にないと最近の自分に対しての鉄則だ。
茹で方、茹で加減、締め方、いかに製麺屋の麺を扱うお店がMaxで提供出来るか!
ブロンソンは浅草開花楼のオーソドックスな太麺をすすり心地良い茹で加減と締め方で大事にしてる提供だ!モチモチと美味しいです。
さあつけダレ行こう!
ズバッ!ザラザラザラ・・・当たるぞ~当たりまくりだぞ~煮干しや鰹など多種多量な節の大波だぞ~!
すんごい量の使い方だ!
中途半端に魚粉に頼るスタイルじゃなく、これだけ魚介節で攻めてくれると気持ちいい!
魚介のエグミとか満載に有るわけではない。
出汁のスープは豚骨系動物スープみたいだが濃度や味ではなくこの魚介節のセーブ役、兼バランス作りをしてる様だ。少しドロドロサラサラ感が漂ってるあたりは野菜も多目に投入されてる口当たり。
この場合、カエシを目立たせるお店も多いが、魚介節との適度なマッチングでのショッパさ調整。
個性的で美味いと思います。ただ好みは分かれるのも事実かな。
「パパこれ美味しいよ!」どうやら三歳になったばっかの息子は魚介節祭りがフィットした様です。
麺肌に節が相当絡んで持ち上がるのが一目瞭然。
さて具材は。
この極太角切りメンマ。
程々に甘く、歯がシャクっと簡単に通る。
美味しいな~。全然邪魔な歯に挟まる繊維もなく。
中トロメンマて感じ。俺好きです。
かなりボリューミーな角切りチャーシュー。
デフォで満足な量ですが、ちょっと肉質がポソッとして、旨味も少なく、メンマの逆で筋ばっていたなぁ・・・惜しいなぁ。
煮玉子はガッツリ白身に色浸けて・・・ん~全体的に玉子甘さを感じるも感想としては普通。味玉大好物の息子はパスしたな・・・
『ブロンソンの薀蓄』と書かれた中にあった、こだわりのナルト。なるほど魚介練り物!!納得です。美味いかは別ですが・・・
麺食べ終わる頃にはつけダレはほぼない状態。。。
それでスープ割りを頼んだ。結構な汁量でネギもパラっと足されてバック。
完全に魚介出汁を飲んでる状態。まだ薄い状態のダシ汁をまんま飲んでるみたい・・・
嫁さんのイッパイつけダレ残ってる方で頼めば良かった。
ご馳走様でした。物腰の柔らかいご主人が作る個性的なつけダレ。何回か食べればより発見がありそうな気もした。
そして製麺屋の麺を適正に扱い提供してくれる良い店だ。
あとは具材が飛び抜ければかなり素敵です。
珍しく奥さんが店出た後、「麺が凄く美味しかった~」ん~近所なら通うのに~埼玉にまた嫉妬しながら帰路につきました。。。