コメント
>>さん
コメ有難うございます。
>表敬訪問
当に仰る通りですね。本家への畏敬の念を込めて、表敬のための訪問ですw
本当にオーソドックスな「油」で、ここが発祥かと思うと感慨深いものがありましたww
店内の雰囲気も緩くてまた良い感じでしたね~
ここはスープは別売りで50円のようです。
通の方は皆頼むと言うような記事を見掛けた覚えがありますw
あーパパ | 2009年9月27日 00:55こんばんわ~!
検診はまだみたいで・・・頑張って良い結果だといいですね!
久々はどちらに行かれるのでしょうか?満たしてくれるお気に入り店攻めですかね!?
兎に角今は耐えて、先に待つ喜びに向かって頑張って下さい!!
油そばでここは行かなきゃだめですよね!!大御所!
でも元祖系はラー油、お酢をプッシュしてて、、、何だか苦手意識が。。。
ここもその手みたいで後回しな感じです!!
80000 | 2009年10月14日 01:18
あーパパ
北崎ウンターデンリンデン
mocopapa
king-big
しゃとる
ニコニコ





土曜日12:10の到着で、外待ち10人目に接続。
その後私が入店するまでに行列は伸び、20人以上になっていましたが回転は意外と良かったです。
店内に入ると、お年寄りからお子さんまで皆さん油そばを食べています。
店員さんは皆さん中年のおばさん達ですが、混雑振りとは対照的に和やかな接客で、非常に落ち着いてちょっとレトロな店内の雰囲気を楽しめます。
カウンターに座り、少しだけ見える厨房内を覗いてみると、丁度麺上げのタイミングでした。
かなり大きな中華鍋から、二人のおじさんが平ザルで交互に麺を掬い上げています。
これは今までに見たことのないもので、次々に上がってくる麺は見ていて壮観でした。
出て来た品は、掻き混ぜずにカエシに染まった部分の麺を一口啜ってみます。
正直「う~ん」と言った感想です。
直ぐに多めのラー油と酢を投入します。
油そばを食べる際に、酸味が苦手な私は酢は使いませんが、本日はマヨネーズを入れたい気分だったので、これも苦手な生玉子と合わせれば近い風味になるのではと期待してのことです。
ラー油の辛味が効き始めるとしまった味になりました。
酢は少量だったので影響は感じませんでしたが、生玉子は明らかに風味をマイルドなものにしてくれました。
しかし以前訪問した時に感じた、旨みへの感動は最後まで味わえませんでした。
とは言え、お店の雰囲気と接客の良さ、本家へのリスペクトということで採点はこの点数で。
武蔵野地区周辺の油そばを食べ回った感想は、どの店もそれなりの個性があって面白かったというのが率直なところです。
私的にはそれぞれ全くタイプは異なりますが、「二葉 上荻店」、「中華料理 丸善」、「音麺酒家 楽々」をベスト3としたいと思います。