コメント
おっつ!
ニアミス。
いや。UPのタイミングが・・・
あれ?新宿ですか?
珍しいとこにいらっしゃいましたねえ。
いつかどこかでそうぐーするかしらん?
やっぱ江がつくどっちかですかね~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2009年10月21日 18:54こんばんは。
おっと新宿ですか?
此方辺りでしたら「風雲児」に目がいっちゃいますね~
此方は存じないお店ですが、店名の「十味」に興味が惹かれます。
が…う~ん七味モドキのようですね~
無難な昼食と言った具合でしょうか?
近くにあればソコソコ使えそうなお店のようですね。
ぽんたくん | 2009年10月21日 22:18ども~
こちらは、甲州街道増にあるお店ですねぇ
存じてます。
弊社のある新宿三丁目から西新宿のクライアントへ移動する際、
徒歩で移動してますが、存在を認識しております。
が、近隣の超~有名店の風雲児の引力に負けてしまうんですよねぇ~(汗)
YMK | 2009年10月22日 08:05コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
珍しく新宿でした。
めったに行けない有名店に行けるチャンスだったのですが、
全く時間が無くてコチラに。。。。
仕方がありません。
そのうち、「砂」のつくあたりで遭遇しましょうかね。
ぽんたくんさん、
やっぱり、このあたりなら「風雲児」ですよね。
並んでいる時間が無かったもので。。。。
「十味」、じっくりと味わえば違いが判ったのかもしれません。
YMKさん、
新宿の逆サイドにお邪魔いたしました。
ワタクシは全く存じ上げない店でしたが、味噌に釣られた次第です。。
今度は計画的に時間を使い、ソチラのサイドまでオーバーラップしてみますね。
hima | 2009年10月22日 10:21こんにちは。
以前、新宿勤務だったとき、毎日ここの店の前を通っておりましたねぇ。
ただ、その割には一度もはいったことないんですけどね。
基本、オイラは評判を聞いてから後で追随するタイプなものでして・・。
未だこちらに訪れようという気は・・。
特に新宿は小滝橋近辺が熱いですからねぇ。
scirocco(実況中継風) | 2009年10月22日 12:19コメントありがとうございます。
scirocco(実況中継風)さん、
ご存知の店でしたか。
しかし・・・
あまりにも「汎用」という言葉が似合いすぎて、
すでに特徴を忘れつつあります。。。。
小滝橋通り、逆サイドですね。
ソチラまで足を延ばしたかったです。
hima | 2009年10月23日 14:02
hima
末端冷え性
ザクシールド
なまえ
タバサ
たこすけ





とりあえず見つけたのが、「味噌」がウリらしいコチラの店。
なにしろ
「北海道産の紅一点、愛知産の八丁味噌などのブレンド味噌」
などと書かれたノーガキを見てしまったからには、
見事に釣られて差し上げるのが、正しい味噌中毒患者のココロエです。
13:15頃の入店で、先客7~8名。
券売機のボタンを覗くと、フツーと大盛りが同額ですよ。
ランチタイムはライスも無料の模様ですが、
どうせならラーメンだけで満たされる方がイイに決まってます。
と言うわけで、掲題のモノにいたしました。
スタッフは、兄さんとオネェチャンのワカモノばかり都合3名。
客への対応は申分無いものの、とにかくウチワ話でヤカマシいのです。
まるで学園祭の模擬店のノリですよ、ソレぢゃ。
そんなセーシュンを謳歌する彼らと、無言でカウンターに並んでラーメンをススるオヤヂ達。
なんだかシュールな気配さえ漂う、対比構造だったりするのです。
木製円盤と組み合わせになったドンブリの登場です。
具材はモヤシ、ネギ、チャーシュー、味玉1個。
さっそくスープを・・・・
ううむ、一発目の印象は、八丁のシゲキ。
八丁味噌は、なかなかラーメンにはムツカシい味噌だと思われます。
「カァ~」っとしたトンガリが、単独で暴れまわってしまいますから。
いくら味噌が上等でも、ヘタをすると業務用モドキの平坦な印象になりかねません。
さてさて、どんな展開になるかと思ったら・・・
フシギフシギとソレが目立たなくなってしまいました。
その後は、凡庸さが目立つばかり。
ベースのスープは何でしょうか。
とにかく印象が薄く、「お手軽感」ばかりの印象です。
麺は、細めの縮れ麺。
味噌がウリの割にはスープにマッチせず、
これまた「お手軽」な存在感に包まれておりました。
麺量は決して少なくはありませんが、
「コレ、大盛り、、、、、、すか?」
などと確認したくなる程で・・・
フツー盛りと同額なんで、ココはオトナシくススっておきましょう。
具材で目立つのは、やはりチャーシューでしょうね。
板状のソレは、まるでブ厚いベーコンのような味わい。
味付けよりも肉そのものの味わいで勝負している感じでしょうか。
なかなかウマいながらも、ヒエヒエのヤツをそのまま乗せましたね? アナタ!
量があるだけに、アッというまにスープが冷えてしまったのが残念無念でした。
さてさて。
卓上には、「ぜひともお試しください」と書かれた秘伝のツボ。
それが、コチラの店名にもなっている「十味(とうみ)」なのです。
果たして何かと思ったら・・・・
ううむ、要するに「七味+三味」で「十味」、要は唐辛子でした。
ソソクサと入れてみたところ、、、、コ・コレは!!!
ワタクシには、その違いは判りません。。。。。
ソコソコにハラは満たされて、完食・完飲となりました。
中身については、やっぱり「お手軽」という言葉がイチバン似合います。
堂々たる店名を名乗っているものの・・・・
何気にセントラルキッチンの存在が見え隠れするんです。
スタッフのニギニギしさ、ミエミエに上げ底なドンブリなどなど、
そのあたりにも、そんな気配がチラホラと漂っているのでした。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペース厳しい