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塩は消え 野菜もスープも ぐわんばって ソイツは麺が秀逸。100メートル走ぶっちぎりの秀逸なヤツ。なれどすくねーい野菜は~かなし。スープも~かなし。これわ今後是非ともぐわんばっていただかなければ~と声援。ぐす。塩がなくてすげーかなしのアタシ。いや、一杯なのでありましたよ。 お出かけついでの火曜日向かいますはコチラ。旬風、まあなんと如何にも潮、汐、塩の風が吹いてウメイ塩らーめんをいただけるであろうじゃないか的な屋号。に釣られて入店です。13時10分、先客5名。あれれ、まだこんな時刻でこの入りは~。どーしたんでしょ。まあいいですよ。 券売機にてあっさり塩探します。探すのです。探しまくるのです。目をブワッツと見開いて探すのですが。あれえ~ないよ。ありません塩らーめんは姿形も見えませぬ。 メニューが変わったようですね、一部修正はいたしますが、「こく味噌」「こく醤油」「あっさり醤油」の三つに集約。ぐす。激しく哀しいアタシ。涙目ウルウルなアタシ。あ、醤油野菜らーめんがありますよ。醤油タンメンでもいただきましょうか仕方なく。とゆーことで掲題のモノ求めて着席ですよ。 厨房に男性2名。30代半ばの方が店主さんでしょうか。20代の方と、ホールにはアニメ声のオネエさん。なかなか感じは宜しいですよ。 お店も清潔感バリバリ。居心地が宜しいですよ。店内アチコチに「自家製麺は春よ来いつかってるぞお~」と貼り紙。確かにこれからの季節、春が待ち遠しくなるのだよ。 あの、そーゆーことではないよ思うよ。小麦の種類でないかい。あ、そ。 そんなこと見ているうちにやってまいりましたソヤツ、ヴュジュアルは写真の如くでありまして。あれええ~。またもやあれええ~。野菜があ~。ねい~ぞお~。では、今日は具探しの旅に出ますといたしましょう。 少々のネギが乗った薄い肩チャーシューの下に、確かに野菜らーめんの証はあったのです。それでは恒例並べましょうモヤシ白菜青梗菜刻みネギチャーシュー味玉(半分)。 正直、エッツ! と驚く量の少なさ。醤油タンメンの期待は、もろくもあえなくあっさりと消え。これわ。これわチカン。すけべえ~。いや。カチン。 野菜らーめんというメニュー名は外すか、メニューからサクったほうがいいと思いますよ。下手すっと、ねえクリームになっちゃうよ。あの。ぶるまさん、それ違うと思う。あ、そ。いいんですリがレに変わったからといっても大勢に影響はなし。まあ、730円ですから、こんなモンなのだと言われれば~そーかもしんないけどさ。 チャーシュー、大判なれど極薄が2枚。カタイですし少々の肉の臭みもいたします。味玉もデフォ半分は立派なれど、まさにソレナリ。730円のお値段は伊達ではないぞ。ちょっと意味が違うと思うが。 スープわ。なるほどアッサリ。ほのかな甘みがいたします。おそらくベースは小型のニワトリさん1羽、メダカくらいの大きさのオサカナが数匹。つまり。出汁素材のどれもが存在を隠しまくり。醤油の味だけが目立ってしまうのですよ。うーむ。うーむ。これわ。お値段相応とゆーにはいささかキツイ。 翻って麺は如何か。さすがに自家製春よ来い。平ウチほぼストレートのそれは、しっかりとした噛み応えを維持しつつ、チュルチュル感の期待にも十分応じてくれるなかなかのモノ。そう、それは例えば100メートル競走においてあのウサイン・ボルトの麺と、スープなアタシ、具のカミサンがヨーイドン! ボルトがゴールしてもアタシまだ10メートルカミサン7メートルにようやく到達。と、ゆーように麺が独走、スープと具はまったくついて来れない。あくまでイメージですけど。 全体言えばそーゆーことに収まる一杯。麺が大そうウメイですから、ここは是非、スープや具にも力を入れていただくことを所望いたしますよ。アキバは超ゆーめー店はありませぬが、やはり激戦のエリア、このままでは・・・・・なのですよ。 今日は旬の、季節の風、つまりは冷たい風もそれほど感じず。まあまあ穏やかな気候ではありますが、それでも寒い。旬の風が、本当に穏やかなモノとなり、さらには熱く燃えるよーな風がこのお店に吹くことを願いましては。さざんがくしろくにゅじゅーしご破算んで願いましては。熱気あふれる風が吹くことを願いまして、お店背にするアタシなのでございます。
おはです! 麺然り、ポテンシャルは感じるのですが、 具の量を含めちょっと残念でしたねぇ~ 塩もありませんしwww
ソイツは麺が秀逸。100メートル走ぶっちぎりの秀逸なヤツ。なれどすくねーい野菜は~かなし。スープも~かなし。これわ今後是非ともぐわんばっていただかなければ~と声援。ぐす。塩がなくてすげーかなしのアタシ。いや、一杯なのでありましたよ。
お出かけついでの火曜日向かいますはコチラ。旬風、まあなんと如何にも潮、汐、塩の風が吹いてウメイ塩らーめんをいただけるであろうじゃないか的な屋号。に釣られて入店です。13時10分、先客5名。あれれ、まだこんな時刻でこの入りは~。どーしたんでしょ。まあいいですよ。
券売機にてあっさり塩探します。探すのです。探しまくるのです。目をブワッツと見開いて探すのですが。あれえ~ないよ。ありません塩らーめんは姿形も見えませぬ。
メニューが変わったようですね、一部修正はいたしますが、「こく味噌」「こく醤油」「あっさり醤油」の三つに集約。ぐす。激しく哀しいアタシ。涙目ウルウルなアタシ。あ、醤油野菜らーめんがありますよ。醤油タンメンでもいただきましょうか仕方なく。とゆーことで掲題のモノ求めて着席ですよ。
厨房に男性2名。30代半ばの方が店主さんでしょうか。20代の方と、ホールにはアニメ声のオネエさん。なかなか感じは宜しいですよ。
お店も清潔感バリバリ。居心地が宜しいですよ。店内アチコチに「自家製麺は春よ来いつかってるぞお~」と貼り紙。確かにこれからの季節、春が待ち遠しくなるのだよ。
あの、そーゆーことではないよ思うよ。小麦の種類でないかい。あ、そ。
そんなこと見ているうちにやってまいりましたソヤツ、ヴュジュアルは写真の如くでありまして。あれええ~。またもやあれええ~。野菜があ~。ねい~ぞお~。では、今日は具探しの旅に出ますといたしましょう。
少々のネギが乗った薄い肩チャーシューの下に、確かに野菜らーめんの証はあったのです。それでは恒例並べましょうモヤシ白菜青梗菜刻みネギチャーシュー味玉(半分)。
正直、エッツ! と驚く量の少なさ。醤油タンメンの期待は、もろくもあえなくあっさりと消え。これわ。これわチカン。すけべえ~。いや。カチン。
野菜らーめんというメニュー名は外すか、メニューからサクったほうがいいと思いますよ。下手すっと、ねえクリームになっちゃうよ。あの。ぶるまさん、それ違うと思う。あ、そ。いいんですリがレに変わったからといっても大勢に影響はなし。まあ、730円ですから、こんなモンなのだと言われれば~そーかもしんないけどさ。
チャーシュー、大判なれど極薄が2枚。カタイですし少々の肉の臭みもいたします。味玉もデフォ半分は立派なれど、まさにソレナリ。730円のお値段は伊達ではないぞ。ちょっと意味が違うと思うが。
スープわ。なるほどアッサリ。ほのかな甘みがいたします。おそらくベースは小型のニワトリさん1羽、メダカくらいの大きさのオサカナが数匹。つまり。出汁素材のどれもが存在を隠しまくり。醤油の味だけが目立ってしまうのですよ。うーむ。うーむ。これわ。お値段相応とゆーにはいささかキツイ。
翻って麺は如何か。さすがに自家製春よ来い。平ウチほぼストレートのそれは、しっかりとした噛み応えを維持しつつ、チュルチュル感の期待にも十分応じてくれるなかなかのモノ。そう、それは例えば100メートル競走においてあのウサイン・ボルトの麺と、スープなアタシ、具のカミサンがヨーイドン! ボルトがゴールしてもアタシまだ10メートルカミサン7メートルにようやく到達。と、ゆーように麺が独走、スープと具はまったくついて来れない。あくまでイメージですけど。
全体言えばそーゆーことに収まる一杯。麺が大そうウメイですから、ここは是非、スープや具にも力を入れていただくことを所望いたしますよ。アキバは超ゆーめー店はありませぬが、やはり激戦のエリア、このままでは・・・・・なのですよ。
今日は旬の、季節の風、つまりは冷たい風もそれほど感じず。まあまあ穏やかな気候ではありますが、それでも寒い。旬の風が、本当に穏やかなモノとなり、さらには熱く燃えるよーな風がこのお店に吹くことを願いましては。さざんがくしろくにゅじゅーしご破算んで願いましては。熱気あふれる風が吹くことを願いまして、お店背にするアタシなのでございます。