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コメント
こんにちわっ!
此方へ行かれましたか~
西口が一次休止しているようなので、新宿では此方へ行かないとニボニボが
味わえないんですよね~
此方のいったんもめんをまた食べに行きたいです!^^
voice50 | 2009年12月12日 12:39続けてこんにちは!
やっぱりお店の人もしっかりRDB見てるんですね。
迂闊なことは書けないですねw
ここはホント強烈なニボニボ感ですよね。
「いったんも麺」も相当な個性を放ってますしw
なんでも、頼めば全て「いったんも麺」も可能らしいですw
さすがにやりすぎでしょうけどw
あとは特級煮干そば 凪 西新宿店が復活してくれることを願うばかりです。
ボヤを出しちゃったそうですから、何時になることやら…。
corey(活動終了) | 2009年12月12日 13:47>ヴォイスさん。
こんばんは♪
「らあめん元」から一転、まったく異なるラーメンを食べに行きました。
話には聞いていましたが、このニボニボ感はすさまじいですね~。
いったんもめんがまたスープと絡んでいい感じでした。
営業時間的にも、遅くまでやっているので使い勝手がよさそうです。
西口にも興味は大アリなので、再開を期待したいです。
りとる | 2009年12月12日 23:51>coreyさん。
続けてこんばんは♪
そうなんですよ、「見てますよ」と言われてしまいましてw
点数を気持ち甘くしてしまったのはご愛嬌ということでww
あのニボニボ感は、これまでに味わったことのない衝撃でした。
いったんも麺もプルルンとしていて良かったです。
機会があれば全部いったんも麺も試してみたい・・・かもw
西口はまた違った個性を出しているようなので、再開を待ちたいですね。
りとる | 2009年12月12日 23:54こんばんは~
7月にここも行きましたが・・・
ちょっとニボニボしすぎていて私には合いませんでした^^;
ここは好みですごく評価が分かれそうですよね。
「凪」は渋谷の豚骨のお店は好きでした^^
福岡らしい味が出てましたよ!
「RDB」ってやっぱ関東では有名なんですね~
九州ではまず・・・通じないと思いますw
ぎちゃま(기차마) | 2009年12月13日 02:55こちらにも~。
久々にゴールデン街へ突撃したくなりました♪
二丁目のゲイバーも久しく行ってません。
歳のせいだけぢゃないでしょうけど、夜遊びできなくなりましたね~ (;^_^ A
しっぽりニボラーとお酒を頂きに行きたいっす( ´¬`)
プリティ | 2009年12月13日 10:59>ぎちゃま(기차마)さん。
こんばんは♪
あのとことんニボニボな感じは、確かに評価が分かれそうですね。
酸味とかエグミとかもばっちり出ていますからね。
僕はそこまでニボラーではないと思っていたのですが、これはフィットしました。
渋谷の「凪」はまだ未訪なんですよ。
立川のラーメンスクエアの「凪」で豚骨を食べて、
イマイチだったので敬遠してしまっていますが、
福岡らしいということでしたら、ぜひとも行って確かめたいと思います。
で、結局店員さんは見てくれたのでしょうかw
りとる | 2009年12月13日 22:48>プリティさん。
こちらにもどうもです♪
ゴールデン街、初めて行きましたが、風情があっていいですね。
あの小料理屋さんが並んだなかで1杯やるのもオツでしょうね。
ちなみにゲイバーも未訪ですw 人生経験として興味あるんですけどね~。
あのニボニボは、たぶんいつかまた食べたくなるような味でした。
飲みのシメにもいいかもしれませんね。
りとる | 2009年12月13日 22:53
りとる
はまだ
takesix
たいはくさん
あたと_13号
けんす





店員さん見てますか?
さて、阿部真央ちゃんのライブの余韻も冷めやらぬまま、
向かったのは、眠らない街、新宿ゴールデン街。
飲み屋さんが並ぶ中、目指す1軒はそこにありました。
夜21時20分ごろ到着で、ちょうど店内満席。
一旦狭い階段を降り、5分ほどでお呼びがかかり、また階段を登りました。
実は、ライブの後だったので、この昇り降りがちょっと辛かったw
店内も狭いのですが、とてもいい雰囲気を出しています。
頼んだのは、「味玉煮干ラーメン」850円。
いつものように写真撮影の許可を取ろうと店員さんに話しかけると、
「美味しそうに撮ってください」と言われ、ちょっと緊張w
そして「ブログですか?」と聞かれたので、正直に「RDBです」と答えたら、
「あ、僕もよく見ますよ~」と言っていました。
やっぱりお店の人も見てるんですね~、ちゃんと書かなきゃw
で、やってきた1杯。
スープを一口すする・・・前から強烈な煮干の香りが鼻を抜けていきます。
話には聞いていたけど、実際目の前にするとかなり強烈なものがあります。
そして、恐る恐る(?)スープを一口すすると、煮干がバーンと広がります。
続いてやってくるのは、カエシの醤油の鮮烈な味わい。
このパンチとパンチのぶつかりあいは、かなりインパクトがあります。
煮干は、その旨みはもちろんのこと、酸味やエグミといった、
通常ならマイナスに作用しそうなものまで、ガッツリ含んでいます。
でも、それあってのこのニボニボ感は、正直たまらなかったです。
このガツーンと来る感じ、大好きです。
油も多めに入っている関係で、最後までアツアツだったのも嬉しかったです。
続いて麺ですが、かなりの太さの縮れた麺で、
これが口の中でプリプリ弾けて、食感が楽しく、また風味も豊か。
こういうスープだと細麺が合うのではと思ってしまうところですが、
どうしてどうして、この太麺もいいマッチングですよ。
また、このお店特有の「いったんも麺」が、また美味しい!
このピロピロした感じと、煮干の相性が抜群によく、心地よかったです。
これを両方味わえるのも、なんかお得な感じですね。
そして具ですが、チャーシューはホロリと崩れる感じのもので、
スープの個性にはちょっと隠れますが、肉の旨みもしっとり残していて、
解しつつ麺といっしょに食べると、とてもいい感じでいただけたし、
味玉は逆に、薄味でこのパンチのあるスープの中ではオアシスのように、
口の中をリセットしてくれる効果もあり、美味しくいただけました。
そして、このスープにはネギは欠かせませんね。
この清涼感が、パンチ力のあるスープを最後まで飽きさせずに飲ませます。
これは旨いと夢中になって、あっという間に完食してしまいました。
いや、まさに煮干パラダイスです。
この強烈なまでの煮干、好きな人にはたまらんでしょうな。
僕もたまらんでした。
いい意味で暴力的な味わいだと思うのですが、
そんな中にも、ちゃんと着地点というか、まとまりも感じられました。
強烈にニボニボしたい方には、ぜひオススメしたいお店です。
帰り道でも、しばらく口の中はニボニボの至福な余韻が残っていました。
あぁ、快感w
味もさることながら、お店の雰囲気、店員さんの応対も非常によかったです。
というわけで、店員さん、またいつか行きますね~。
ありがとうございました♪