レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
09.11 どなたかが登録をしているだろう、と探したのですが、残念ながら登録されていないようです。店名をカタカナ表示してありますが、漢字の変換ができなかったのが原因です。申し訳ありませんが漢字の分かる方が店名を直していただくと助かります。 六本木で飲む機会はめっきりと減ってしまった昨今です。かつては、行かなかった夜のお店を数えれる、というぐらいにクラブ活動に邁進しておりましたが、もうそんな時代じゃないでしょうし、もともとクラブ活動に熱心じゃなかったのも原因でしょうか。 六本木にも知らないラーメン屋さんが沢山できたようですが、私は恵比寿ラーメンが六本木にオープンしたころにはブイブイと飲み歩いていましたが、〆のラーメン点は天鳳とか大八、天下一そして香妃園ぐらいだったと記憶しています。 それですから、最近の六本木の事情には非常に疎く、キョロキョロとしてしまいます。お昼すぎに六本木の町へ。打ち合わせは六本木ヒルズ近くなので、六本木交差点から芋洗坂を下れば、ラーメン屋さんの2,3軒はあるだろうと簡単に考えておりましたが、なんと無い!じゃありませんか。簡単に考えてサッサとシーメして打ち合わせへ行こうと思っていたのに、計算が狂ってしまいました。 で、(しょうがなく)入ったのがココです。読めない漢字のお店。前々からここにあるのは車で通っていまして知ってましたが、イマイチ入るのがためらうような暗い外観です。ここは全国チェーンの外食産業の会社が経営しているようで、「紅虎餃子」と同じ系列のようです。紅虎も看板は知っておりますが、一度も入店をしたことはありません。 カウンター席とテーブル席があり、カウンターはゆったりとしており、居心地はかなりいい。ランチサービスのメニューがありましたが、単品のラーメンというのはありません。しょうがないので黒ゴマ坦々麺を注文しました。900円也です。 打ち合わせ時間を気にしながら新聞に目を通しておりましたが、なかなか出てきません。かなり後から入ったお客さんに料理が運ばれているのを見て悟りました。完全に忘れられている!慌てて女性店員に告げると、アッというような顔をして慌てて厨房に行きました。最近注文が忘れられることが多いなあ。存在感が薄いのでしょうか。 さて、やっとドンブリがきまして、店員さんが恐縮しています。出てきたドンブリを撮影をしようとしても、どうしても真っ黒になってしまいます。ドンブリも真っ暗なんですからしょうがないでしょうか。すみません。スープはしっかりとコクがあり、見た目よりも、あまり辛さは感じないマイルドなものでした。この値段でなければ好きになりそうな味です。でも、量も少なく、CPはいかがでしょうか? ただ、このスープだったら、もっとコシのある麺があればいいのに、と思うほどのコシのない細麺です。どうやらこのお店は夜にアルコールが入って、一品をつまむようなコンセプトのようでもあります。確かに夜ならいいかも。でも単価は高いですけれどね。たばこは吸えるようです。お昼に吸えるお店としてはこの近辺では貴重かも。そうそうテレビ朝日1Fの喫茶店でもタバコ吸えるんです。珍しいなあ。
胡同三辣居で店舗登録されております... 店舗情報、採点情報の統合は運営に依頼しておきましたw 六本木のラーメン店は、六本木交差点を中心に点在しております。 なので、テレビ朝日界隈にはないですねぇ...w 自分もまだコチラのお店は入ったことありません。 何度も前は通っておりますが...
どなたかが登録をしているだろう、と探したのですが、残念ながら登録されていないようです。店名をカタカナ表示してありますが、漢字の変換ができなかったのが原因です。申し訳ありませんが漢字の分かる方が店名を直していただくと助かります。
六本木で飲む機会はめっきりと減ってしまった昨今です。かつては、行かなかった夜のお店を数えれる、というぐらいにクラブ活動に邁進しておりましたが、もうそんな時代じゃないでしょうし、もともとクラブ活動に熱心じゃなかったのも原因でしょうか。
六本木にも知らないラーメン屋さんが沢山できたようですが、私は恵比寿ラーメンが六本木にオープンしたころにはブイブイと飲み歩いていましたが、〆のラーメン点は天鳳とか大八、天下一そして香妃園ぐらいだったと記憶しています。
それですから、最近の六本木の事情には非常に疎く、キョロキョロとしてしまいます。お昼すぎに六本木の町へ。打ち合わせは六本木ヒルズ近くなので、六本木交差点から芋洗坂を下れば、ラーメン屋さんの2,3軒はあるだろうと簡単に考えておりましたが、なんと無い!じゃありませんか。簡単に考えてサッサとシーメして打ち合わせへ行こうと思っていたのに、計算が狂ってしまいました。
で、(しょうがなく)入ったのがココです。読めない漢字のお店。前々からここにあるのは車で通っていまして知ってましたが、イマイチ入るのがためらうような暗い外観です。ここは全国チェーンの外食産業の会社が経営しているようで、「紅虎餃子」と同じ系列のようです。紅虎も看板は知っておりますが、一度も入店をしたことはありません。
カウンター席とテーブル席があり、カウンターはゆったりとしており、居心地はかなりいい。ランチサービスのメニューがありましたが、単品のラーメンというのはありません。しょうがないので黒ゴマ坦々麺を注文しました。900円也です。
打ち合わせ時間を気にしながら新聞に目を通しておりましたが、なかなか出てきません。かなり後から入ったお客さんに料理が運ばれているのを見て悟りました。完全に忘れられている!慌てて女性店員に告げると、アッというような顔をして慌てて厨房に行きました。最近注文が忘れられることが多いなあ。存在感が薄いのでしょうか。
さて、やっとドンブリがきまして、店員さんが恐縮しています。出てきたドンブリを撮影をしようとしても、どうしても真っ黒になってしまいます。ドンブリも真っ暗なんですからしょうがないでしょうか。すみません。スープはしっかりとコクがあり、見た目よりも、あまり辛さは感じないマイルドなものでした。この値段でなければ好きになりそうな味です。でも、量も少なく、CPはいかがでしょうか?
ただ、このスープだったら、もっとコシのある麺があればいいのに、と思うほどのコシのない細麺です。どうやらこのお店は夜にアルコールが入って、一品をつまむようなコンセプトのようでもあります。確かに夜ならいいかも。でも単価は高いですけれどね。たばこは吸えるようです。お昼に吸えるお店としてはこの近辺では貴重かも。そうそうテレビ朝日1Fの喫茶店でもタバコ吸えるんです。珍しいなあ。