コメント
なんと。
ずいぶん早い時刻に投稿してますね~
さて。
>コダワリの御仁である
ならば。きっと塩もこだわりが。
ならば。いずれかの時に訪問を。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年1月21日 06:48どもです!
濃厚豚骨出汁がベースとなっている
味噌ラーメンはそそりますねぇ~
冴えないオヂチャンw
腕は冴えまくりのようですね(笑)
YMK | 2010年1月21日 07:44こんにちは。
おっ!好評価ですねー!
自分の時はちょっとコクが足りないように感じたんですけど麺もリニューアルしてるみたいだしやはり試行錯誤の結果良い方向に進んでるようですね!
ここの肉肉しいチャーシューに1票!
酒乱 | 2010年1月21日 09:07こんにちは。
こちらの店ではつけ麺しか食べたことが無かったんですが、
美味しそうな味噌ラーメンがあったんですね。
自分も辛味噌チャーシュー食べたくなりました。
今日は何処に行こうかな~
ayashi | 2010年1月21日 09:19コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
ワタクシは未確認ですが、店舗情報だと塩もある模様ですね。
今なら塩の初レビュー、狙えますぞよ。
YMKさん、
確かに、腕は冴えまくりの模様でした。
四角くてデカいテボザルなど、道具にも工夫しているみたいですし。
美川憲一のポスターだらけなのは、少々引きました。。。
酒乱さん、
やっと後追いできました。。。
肉肉のチャーシュー、さぞやツマミにもウマかったでしょうね。
目の前に置かれた紹興酒も、ついつい手が出そうで。。。
昼間ですので、さすがにソレはガマンです。
ayashiさん、
総額は高くつきましたが、納得できたヒルメシでした。
とにかく、目の前で切ってくれたチャーシューは○ですよ。
しかし・・・
ポスターは演歌一色、そしてBGMは懐かしのディスコソングのメドレー、
なかなかフシギな店ですね。
hima | 2010年1月21日 10:05冴えないオヂさんが店主です(爆)
前は、東南アジア系の若いオニイちゃんとオネエちゃんに
店番させて店主はたまにしか店に出ていなかったのですが、
最近は、ちゃんとお仕事してるんですねw
若いオネエちゃんが可愛かった事しか覚えておりません(爆)
ちなみオネエちゃんはオニイちゃんの話し相手をするだけで、
ホールの仕事もしなければ厨房にも入らないと言うなんとも
不思議な存在でしたが、看板ムスメでしたw
あかいら! | 2010年1月21日 10:36こんちゃ!
ここは前に行ったときは味噌なんてなかったですが…
試行錯誤中だったんですね!
近いうちまた行ってみたいと思います。
大人のお餅屋 | 2010年1月21日 11:47こんにちは、
久々に高得点をいただいたみたいで、冴えない眠そうな親父さんも
喜んでいるんじゃないでしょうか?
店一番の高額商品にいきなり手を出すなんて、さすがですね。
また行かなくっちゃ
忍者信 | 2010年1月21日 12:45こんばんは。
今日は随分と奮発してるな~と思ったら、昨日の昼ゴハン抜きだったんですね。
でも、バッチリ満足できたようで良かったですね!
やっぱり、ベースの出汁がしっかりしていると、ラーメンとしても美味しいですよね!
僕は、此方はまだ未訪なので、BMしておきます!!
おさっても | 2010年1月21日 19:07こんばんは。
おっとかなりの高評価ですね。
フムフム、辛味噌を溶かしながら食べるタイプのようですね~
徐々にキケンな感じに変化していくようで楽しそうですね。
チャーシューも立派なモノが沢山有るようで、
奮発した甲斐が有ったようで何よりです。。。
ぽんたくん | 2010年1月22日 00:15こんばんは。
仁王立ちで瞑想、壁のズボンが逆さ釣りとなっていたり、あたかも現場にいる様なリアルな描写。さすがにヒューマン・ウオッチャー、hima様でございます。太陽にほえろ!の山さんも裸足で逃げそうでございます。ネタには不自由しないお店だった模様で何よりでございました。
なかなかのお味だった様ですが、海苔の上に辛味噌をのっけるのは如何なものか、と感じる次第でございます。考えただけで食べにくそう・・。
ドチャメンテ・コチャメンテ | 2010年1月22日 01:53コメントありがとうございます。
あかいら!さん、
店長さん、マジメに働いていましたよ(笑)
あの瞑想は、去ってしまったオネェチャンを思い偲んでいたのかもしれませんね。
しかし、その名のとおりの完全無欠な看板ムスメ、お会いしたかったです。。。
大人のお餅屋さん、
味噌は新メニューだったのですね。
デフォですと少々頼りないかもしれませんので、
辛いヤツをオススメいたします。
良いほうにガラっと変ってくれれば尚可なんですけどね。
忍者信さん、
オヂサンはともかく、少なくともワタクシは満足できました。
高額商品はさらに上の「ねぎ味噌チャーシュー」があったやに思えましたが、
やはり1000円越えには抵抗がありまして。。。。
おさってもさん、
2食分の出費だと思えば安いモノでした(照)
なかなかレベルが高い店とお見受けしましたので、ぜひぜひ!
紹興酒もウマそうでしたので、ソレも合わせていかがでしょうか。
ぽんたくんさん、
チャーシューメンって、ショボかった場合のショックがデカいですよね。
でも、おかげさまでコチラは納得できました。
辛味噌は量が多めで、全部混ぜるのはキツいかなと思いつつ・・・・
ボンビー症なモノで、ついついキケンな領域までイッてしまいました。。。
ドチャメンテ・コチャメンテさん、
や、山さんですか!
その名を聞くと、無性にカツ丼が食べたくなってしまいます。。。
ズボンの逆さづり、シワにならない工夫なんでしょうが、
トンコツ臭が染み入らないか、気が気ではありませんでした。。
辛味噌がキッチリとこびりついたソリ、それはそれは・・・・
hima | 2010年1月22日 10:02
hima

麺スタ
爆麺隊
富士山






この日は久々に蒲田、と言うよりも蓮沼でしょうか。
2010/1/20。 14:00頃の入店で先客1名。
「イロイロと試行錯誤している」との事で、
勝手な思い込みで青年店主を思い浮かべていたら・・・
失礼ながら、冴えないオヂサンが一人でフンばっていました。
前日はヒルメシ自体を食いっぱぐれて働いたワタクシ、
そのゴホウビに、掲題のモノをフンパツしましょうよ。
登場したドンブリ。
具材はモヤシ、タマネギ、メンマ、味玉、挽肉、チャーシュー、そしてノリ。
三角に切られたチャーシューがドンブリを一周し、オコチャマの絵の太陽のようになってます。
ノリに乗せられた辛味噌ともども、なかなかソソられますねぇ。
まずは、辛味噌を温存したままスープを・・・
おっ、白味噌ですね。
先人のレビューどおり、ずいぶん穏やかな印象です。
いえいえ、コレはずいぶんベースの豚骨が濃ゆい感じですよ。
スープをススった後、クチビルがノリヅケされた状態になるほど。
これは決して味噌自体が薄い訳では無く、豚骨に押されまくっている訳ですね。
ならば、辛味噌に登場して頂きましょう。
ぐっ、唐辛子が練りこんであるのですね。
中本的な凶悪さでは無いものの、なかなか辛いです。
スープも、見る見るうちに赤々と変貌していきました。
ううむ、送りオオカミ的な豹変が、何気にドラマチックぢゃないですか。
麺や多めの具材でドンブリ内はキチキチなものですから、
なかなか辛味噌が混ぜ辛く、2つのゾーンに分離しています。
麺を、そして具材をススるたび、穏やかさとキツさが交互にきたりしまして、
そのDV的な味わいがクセになりそうです。
麺は一見平打ちっぽくも見える、断面が長方形の中太です。
キッチリと縮れているあたりは先人のレビューと少々異なり、
このあたりも試行錯誤なんでしょうかね。
コシも十分、なかなかウマいです。
具材は、やはりチャーシューが盟主にマチガイなく、
肉厚のロース、コレがウマくないハズがありません。
味付けは控えめで、肉自体の味わいを楽しめる感じなのです。
そんな主役の影に霞んでいるものの、多め、そしてデカめのメンマもイイ感じでした。
辛味噌がキッチリとこびりついたノリを食べるときはヒヤヒヤしましたが。。。
完食、完飲、なかなか満足のヒルメシでした。
フンパツしたので、そうでなくては困りますが、
キッチリとモトは取れたと思います。
ゴージャスなチャーシューも、差額は150円ですからリッパな部類ですよ。
「冴えないオヂサン」なんて表記は訂正せねばなりません、ごめんなさい。
キッチリとウマいラーメンを食べさせて頂きました。
麺の湯きり、その後のほぐしなども極めて丁寧ですし、
なかなかコダワリの御仁であると思われます。
手持ち無沙汰になった際、調理場で目を閉じて仁王立ちになっていた姿は、
さらにウマいラーメンへの進化を思い巡らせながら瞑想していたのでしょうね。
単純に眠かっただけだなんて事はありませんよ、きっと。
でも・・・・・
壁のハンガーに、オヂサンのらしきスーツのズボンが逆さ釣りになっている光景、
やっぱり冴えない部分は冴えないのでした。。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペース厳しい