ラーメンショップ 流山店の他のレビュー
コメント
わんばんこw
カスタマイズが全国共通だと思っていた私が浅墓でした^^;
アブラ多めはサービスの範囲だと思っていたのですが・・・。
やはり埼玉はラーショフアンにはオヌヌメの土地柄だと思いますた^^
筋肉犬 | 2010年1月28日 04:04おばんです 萌えw
機会を作って上里の「脂多め」逝ってください
フワトロですwww
原チャリ | 2010年1月28日 06:18毎度ですw
先程無料のコテコテを頂いて参りましたw
おかげで口の中がヌガヌガしいです^^;
やはりニコニコ大将は凄いって事でよろしいでしょうか?
スマソ…トイレトイレ…w
コテハリアン | 2010年1月28日 07:05こんばんは。
一瞬ラーショの本気をうかがわせるようなネーミングですね!
見た目の乱反射具合がたまりません^^。
こちらで脂多目を頼むことはできないということでしょうか?
コテハリアンさんがポケットにマイ背脂を忍ばせて行かれるようですw(爆)
・ | 2010年1月28日 17:25どうも~~元隊員です。
元から胃腸も弱く…、昨年の1月頃の無理が、今に祟ったようですm(_ _\"m)ペコリ
しか~~し!!これからもシツコク“アブラー”して行きますよ(何で?)w
ランディ | 2010年1月28日 19:27こんにちは
昔 流山2号ってダッチ○イフありませんでしたっけ?w
山の100円背脂を思えばかなり優秀な量だと思います!
チャコティ | 2010年1月29日 09:28おつかれさまですw
麺箱の電話番号で見分けがつくとは、ラーショ道白帯の私としましては神に思えますwww
しかしコテコテなネーミングですねw
ロコ太 | 2010年1月29日 12:41こんばんは、さん。
そう。有料のコッテリがあるのは私も初めて知りましたが、
無料のコッテリコールで脂が浮かないのよりは、必ずコッテリになる分安心です。
CPの点から点数は下げましたが、今度は何気なく「脂多め」を言ってみます。
こんばんは、さん。
はい、行きます。と、前から言ってているものの、上里は遠いわけだが。
会社帰りだとかなりの覚悟が必要なわけだが。
でも、何とかしたいと思うわけだが(月旨火暴)
こんばんは、会長。
はい。
超コッテリだと+2000円くらいに相当するわけだが(核爆)
トイレはもったいないわけだが(大爆)
こんばんは、・さん。
でも、千葉方面で背脂多めに出会ったのは久しぶりなので、嬉しかったですね。
ただ、群馬、といってもアソコを知ってしまうと、優良なだけに比較してしまいますね。
脂多目は、最訪問したら聞いてみます。
こんばんは、さん。
え?隊員??
マネージャーだった気が・・・w
しかも除隊はないと聞いた気がしますが・・・
>しか~~し!!これからもシツコク“アブラー”して行きますよ(何で?)w
ホントだな(爆)
こんばんは、チャコティさん。
え~。
熊とか姫ならわかりますが、そちらは専門外でしてw
なんのことでしょう??何とかホー〇のことでしょうかww
こんばんは、ロコ太さん。
いえいえ、実はよくわかっていないのですよ。
ラーショの店長さんに知り合いがいれば、本部の謎も含めて聞けるのですがね。
>しかしコテコテなネーミングですねw
はい。こういうのは・・・大好きです。
こんばんは、さん。
普通のコールは、次回の宿題ということで。
今回は確実に背脂を捕りに行ったものですからw
>その代わりに「コテコテ脂多め」と言うととんでもない・・・
次の次の宿題としますw
nice50 | 2010年2月1日 20:44をっと
米遅くなりましたw
早速行ってたんですね。。。。。
今一でしたかぁ~
オイラは撃沈でしたよマジでwww(笑)
はんぺん位の大きさの背脂を3枚位 寸胴に投入してたんだよなぁ~
スープの出汁にまわすのかと思ったら
全部ザルで濾してオイラの器に入ったんですわw(汗)
結構呑んじまいましてねぇ
その後は大変でした(汗)
Liberty | 2010年3月10日 17:37こんばんは、さん。コメントありがとうございます。
はい、早速行ったんですよw
今一というより、背脂が有料の割に少ないところに不満なんです。
有料でもいい。ビシャビシャにして欲しい・・・
そんな気持ちの表れということで(笑)
>はんぺん位の大きさの背脂を3枚位 寸胴に投入してたんだよなぁ~
>スープの出汁にまわすのかと思ったら
>全部ザルで濾してオイラの器に入ったんですわw(汗)
うらやましい。もし、そうであったら、完飲できなくてもプラス5~6点ですよw
nice50 | 2010年3月11日 22:09
nice50

ジン1971
kaz-namisyusa
ラーメンマンダム
white-skywave





店頭の色褪せた「うまい・・」のシート。同じく色褪せたカウンターと椅子。
ネギをつまみにしてビールを飲んでいるのが似合いそうな、やや狭い小上がり席。
そして壁一面にべたべたっと貼られたメニュー。
昭和の香り・・・といいますか、ラーショらしさを感じます。
さて。カウンター席中ほどへ座り、標題の「コテコテラーメン」(650円)に「ネギ」(150円)を注文。
券売機はなく、お冷と灰皿はセルフです。
カウンターの奥には早稲田大学野球部選手のサインボールがケースに並べられ、
よく見ると、斉藤祐樹投手の写真も貼ってありますが、お店との関係は、わかりません。スマソ。
なお、カウンターに置いてある生にんにくとラージャンのボトルは椿食堂管理のもの。
厨房の麺箱は、印字された電話番号が見えるのみですが、下四ケタが「-5007」は「〇あ」の箱ですね。
注文から5分ほどで店主がザルを振って背脂を落とします。回数は7、8回でしょうか。
そして、あげた麺を平ザルでリズム良く回転させて湯切りして丼へ。具を盛り付けて完成です。
では、スープから。
表面には細かい背脂がビッシリと浮かび、コッテリ感があります。
豚と鶏、それに野菜がバランスよく感じられるスープは、醤油ダレがしっかりと効いており、塩気もやや強め。
実直な、ラーショ基本のスープというところでしょうか。
そのスープが、一面の背脂により甘くまろやかになっています。
もちろんアブラっぽいのですが、やはりラーショのスープには背脂が似合います。
ただし、写真では真っ白く写っているスープではありますが、背脂は1層。
残念ながら自分的には「コテコテ」という程ではありません。
誰でも楽しめるコッテリというところでしょうか。
麺は黄色みを帯びた、中細でウェーブのあるラーショの麺。
麺の硬さを指定しなかったので、やや軟らかめの茹で加減ですが、
決してオーバーボイルではなく、ポソ感はわずかですが残っています。
次回は硬めを食べてみたいところです。
具はトッピングしたネギ、海苔、ワカメ。
細く切られたネギは、注文を受けてから和えて乗せられたもの。
味付けは程よく、そのまま食べても、スープに漬けても、旨い。
軟らかくてヘロヘロのワカメも、海苔も、ラーショらしく、麺を包んで食べれば立派な具ですね。
麺と具を完食し、スープは少し残してごちそうさま。
程よいコテコテ感が味わえ、味のバランス的にも良好な、ラーショらしい一杯です。
しかし。
「コッテリ」を指定しても背脂がさほど増えないラーショがあることを思えば、
たとえ有料でも間違いなく「コッテリ」にできる点は良いのですが、
これくらいの「コテコテ」が100円というのは少々不満。
できれば無料の「コッテリコール」で対応していただけると嬉しいところです。