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和歌山市の繁華街から少し外れたところにプレハブチックな佇まいで営業している。席数はカウンターのみの10席ほど。ガラガラと扉を開け入ると赤いTシャツを着た吉本の坂田利夫似の大将が「らっしゃい、なんしょ?」といきなり先制パンチをくらわせる。が、前まではカウンター上にメニューがあったのにない。まぁいいかと思い特性ダブルを注文。「あいよっ」と大将。よく見るとカウンター脇の壁に小さくメニューが。わかりづらっ。基本この店はラーメンしかない。サイズと肉の量(大は特製)を伝えればいいかと。ラーメンダブル到着。スープは豚骨ベースだがあっさり系。それに醬油と魔法の粉が入っている。和歌山特有の井出系でも車庫前系にも属さないジャンクな味わい。麺は、これ又特殊。10センチほどの太麺が半生状態?なくらいの固さで入っている。チャーシューは豚バラを採用。スープと一緒に小鍋で茹でられる。あとはネギのみ。個人的にはかなり好きです。ハマる人はハマる。好き嫌いがかなり別れると思う。和歌山ではかなりの特殊系。全国的にみても結構珍しいかも。大将も。
席数はカウンターのみの10席ほど。
ガラガラと扉を開け入ると赤いTシャツを着た吉本の坂田利夫似の大将が「らっしゃい、なんしょ?」といきなり先制パンチをくらわせる。が、前まではカウンター上にメニューがあったのにない。まぁいいかと思い特性ダブルを注文。「あいよっ」と大将。よく見るとカウンター脇の壁に小さくメニューが。わかりづらっ。基本この店はラーメンしかない。サイズと肉の量(大は特製)を伝えればいいかと。
ラーメンダブル到着。
スープは豚骨ベースだがあっさり系。それに醬油と魔法の粉が入っている。和歌山特有の井出系でも車庫前系にも属さないジャンクな味わい。
麺は、これ又特殊。10センチほどの太麺が半生状態?なくらいの固さで入っている。
チャーシューは豚バラを採用。スープと一緒に小鍋で茹でられる。
あとはネギのみ。
個人的にはかなり好きです。ハマる人はハマる。好き嫌いがかなり別れると思う。
和歌山ではかなりの特殊系。全国的にみても結構珍しいかも。大将も。