レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
※この商品は現在販売していないようです、採点忘れていた分なのでさっと済ませてしまいます。ご近所の角ふじさんに夜中にラーメンを無性に食べたくなる持病が発生したので、訪問してまいりました。こちらのお店は夜中の1時までやっているので、この持病が夜中に出てきた時には大変重宝するお店です(笑閉店間際に到着した為か待ちの客はゼロで券売機で食券を購入して、すぐに着席する事ができました。店員さんには麺固めと脂多目を告げてラーメンが出来上がるのを待ちます。普段は混雑しているお店ですが客数が少ない為か店員さんも少し緩い空気で調理されています、いつも忙しそうですしこの時間ぐらいはゆとりを持って作らせてあげたいですねぇ。角ふじ特有のゴワゴワもしくはボキボキと表現する極太麺なので、やはり湯で時間が掛りますね、固めオーダーでも6~7分程度茹でていましたね。こちらのお店のラーメンで評価するべき点としては器の湯煎を行っている事でしょうか、盛り付けの寸前まで器にお湯を張っているので通常よりもスープが冷めにくくなっていると思います。湯煎は必須では無いですけどやはりやってくれると嬉しいものですよね。カレーラーメンの調理手順を見ていると通常のラーメンと同じくまずは醤油タレを投入、その後カレー粉を投入しています。出来上がり後に側に乗せて置くのではなく最初からスープと混ぜるようですね。タレをセットした器の中にスープを注ぎこんでいきます、脂多目を注文しているので背脂をかなり掬ってくれていましたね。スープはカレー粉の影響もあり少し黄色っぽい色になっていますねー、それを丁寧にかきまわしてカレー粉を馴染ませてくれています。その後麺を投入しヤサイ、ブタ、玉ねぎを載せて最後のニンニクコールとなりましたので、普通でお願いして注文の品が到着。見た目はいつも通りの角ふじのラーメン、少し色の付いたスープとカレーの香りが漂います。まずはスープを一口…うん、カレーだ。カレーの味と香りが口内に広がりますねー、脂多目で注文した為か少しまろやかな感じもしますね、これは正解だったかも。麺はいつも通りの極太麺、固めで注文していたので通常よりもボキボキとした感触が楽しめます。こちらのヤサイはいつ食べても茹で具合が秀逸、もやしとキャベツの食感が固すぎず柔らかすぎず丁度良い感じで残っています。そしてカレーと茹でヤサイが意外と合うんですね、これは結構面白い発見。味玉は相変わらず半熟具合が良好で良いですね、味付けも濃すぎず丁度良いです。ブタは二郎系としては厚みや大きさに少し物足りなさを感じますが、相変わらず柔らかくジューシーで旨いです。漬けニンニクは多目にしなくて正解ですね、こちらの漬けニンニクからも醤油が染み出してくるので後半は少しカエシの存在感が出てきます。多めにするとかなり濃くなってであろうかと思うとこれで正解でしたね。予想以上の旨さであっという間に完食、非常に美味な一品でした。なぜ現在は中止になってしまっているんでしょうね、私個人としては是非とも復活して欲しいメニューです。次回は同じく角ふじさんのカレーつけ麺(こちらも現在は販売して無いらしい)も残っているので、それをレポしたいと思います。
ご近所の角ふじさんに夜中にラーメンを無性に食べたくなる持病が発生したので、訪問してまいりました。
こちらのお店は夜中の1時までやっているので、この持病が夜中に出てきた時には大変重宝するお店です(笑
閉店間際に到着した為か待ちの客はゼロで券売機で食券を購入して、すぐに着席する事ができました。
店員さんには麺固めと脂多目を告げてラーメンが出来上がるのを待ちます。
普段は混雑しているお店ですが客数が少ない為か店員さんも少し緩い空気で調理されています、いつも忙しそうですしこの時間ぐらいはゆとりを持って作らせてあげたいですねぇ。
角ふじ特有のゴワゴワもしくはボキボキと表現する極太麺なので、やはり湯で時間が掛りますね、固めオーダーでも6~7分程度茹でていましたね。
こちらのお店のラーメンで評価するべき点としては器の湯煎を行っている事でしょうか、盛り付けの寸前まで器にお湯を張っているので通常よりもスープが冷めにくくなっていると思います。
湯煎は必須では無いですけどやはりやってくれると嬉しいものですよね。
カレーラーメンの調理手順を見ていると通常のラーメンと同じくまずは醤油タレを投入、その後カレー粉を投入しています。
出来上がり後に側に乗せて置くのではなく最初からスープと混ぜるようですね。
タレをセットした器の中にスープを注ぎこんでいきます、脂多目を注文しているので背脂をかなり掬ってくれていましたね。
スープはカレー粉の影響もあり少し黄色っぽい色になっていますねー、それを丁寧にかきまわしてカレー粉を馴染ませてくれています。
その後麺を投入しヤサイ、ブタ、玉ねぎを載せて最後のニンニクコールとなりましたので、普通でお願いして注文の品が到着。
見た目はいつも通りの角ふじのラーメン、少し色の付いたスープとカレーの香りが漂います。
まずはスープを一口…うん、カレーだ。
カレーの味と香りが口内に広がりますねー、脂多目で注文した為か少しまろやかな感じもしますね、これは正解だったかも。
麺はいつも通りの極太麺、固めで注文していたので通常よりもボキボキとした感触が楽しめます。
こちらのヤサイはいつ食べても茹で具合が秀逸、もやしとキャベツの食感が固すぎず柔らかすぎず丁度良い感じで残っています。
そしてカレーと茹でヤサイが意外と合うんですね、これは結構面白い発見。
味玉は相変わらず半熟具合が良好で良いですね、味付けも濃すぎず丁度良いです。
ブタは二郎系としては厚みや大きさに少し物足りなさを感じますが、相変わらず柔らかくジューシーで旨いです。
漬けニンニクは多目にしなくて正解ですね、こちらの漬けニンニクからも醤油が染み出してくるので後半は少しカエシの存在感が出てきます。
多めにするとかなり濃くなってであろうかと思うとこれで正解でしたね。
予想以上の旨さであっという間に完食、非常に美味な一品でした。
なぜ現在は中止になってしまっているんでしょうね、私個人としては是非とも復活して欲しいメニューです。
次回は同じく角ふじさんのカレーつけ麺(こちらも現在は販売して無いらしい)も残っているので、それをレポしたいと思います。