コメント
童貞卒業おめでとうございます!
しかも捧げたのが男児ってwww
つけ麺初めてとは聞いてましたが本当なんですね!どびっくりです。
そしてそのメモリアルな一杯目が満足できるものでよかったですねー♪
ハマっちゃいそうですね。
たっくん | 2010年3月4日 14:54初体験御苦労様ですm(_ _\"m)ペコリ
カレーつけ麺と見紛うばかりの濃厚さ…。
今度狙って行ってみます。
つけ麺で“カツ”載せられるところ探してみますw
ランディ | 2010年3月4日 15:44こんばんは。
筆下ろしが上州男児とは、なかなかコアな選択ですねw
さすがちびまりこさんwww
こちらは大変気になるお店なんですが、如何せんハードルが高すぎる・・・Orz
今年中には訪問しておきたいお店の一つです。
ぷちおやぢ | 2010年3月4日 23:11こんばんわっ!
意外ですね~つけ麺の経験が無かったなんて・・・気持ち良かった?いやいや美味しかった?
此方は濃厚で美味しそうですね~♪
写真のつけ汁も見た目結構濃厚に見えます。
初めてのつけ麺は良い一軒になった様ですね。
voice50 | 2010年3月4日 23:26>「クーポンは次回使ってね」...「はい」
ではなく、「初めてなんだから、焦らないでね(はあと)」
に聞こえたに違いありません。絶対にw
にばりき | 2010年3月5日 03:38おはようございます。
次回は香味カレーラーメン食ってからいきましょ~(火暴)
んでシメはガ〇トのドリンクバーで、女体盛り話の続きをw
ろえ男爵 | 2010年3月7日 09:38こんにちわ^^
コメントありがとうございます。
>たっくん
男児に童貞を捧げましたw
本当に初めてだったんです、つけ麺。
今後、嵌りそうです。
>さん
水曜日だけですが、行ってみて下さい。
美味しいですよ^^
>つけ麺で“カツ”載せられるところ探してみますw
探して載せてくださいw
>ぷちおやぢさん
水曜日だけではハードルが高すぎますね。
今年中には、屋号が変わってしまうかも・・・
個人的には超お勧めなので、行く価値はありますよ^^
>voice50さん
つけ麺初めてなんです^^
濃厚で美味しかったです。
初めてでこんなに美味しいと嵌りそうです。
>さん
>「初めてなんだから、焦らないでね(はあと)」
恥ずかしい失態ですw
脱がす時もそうですもんねwww
>さん
>次回は香味カレーラーメン食ってからいきましょ~(火暴)
絶対だよね、男に二言はないよねw
〆は、熟で女体盛りの続きでしょ?
ちびまりこ | 2010年3月8日 16:40
ちびまりこ
麗美☆茉衣亜&えっちゃん



らんちまん





恥ずかしながら、つけ麺童貞の私・・・
今日・・・やっと卒業する事ができました。
初めてなのに相手はテクニシャン。
その麺、その濃厚さ、そのスープ割りに驚きを隠せませんでした。
これからは、もう誰にも童貞とは呼ばせない。
2月の某日(水)、その物語は始った。
2月というのに春の陽気。まさしく卒業式を迎えるにあたりピッタリの季節です。
まずは、「ラーメン、つけ麺、オレ食べる」という決め台詞を引っさげ太田市へと車を走らせる。伝丸 笠懸阿左美店の近くの駐車場に車を止め、同僚の車へと乗り換える。伝丸 笠懸阿左美店の広告の香味カレーらーめんに後ろ髪を惹かれながら、上州男児にし田へと向かう。道中は、「女体盛り」の話で盛り上がり、あっと言う間に到着。
財布にはクーポン券を持参。食券を買おうとすると、クーポンのボタンが分からず、迷わず、700円のボタンを押す。食券を見せると「あれっ、クーポンはこのボタン」と指をさされながら、「クーポンは次回使ってね」ととびっきりのスマイルで言われました。そのスマイルに思わず「はい」と頷ずいてしまった私。食券を渡すと「中盛にできますけどどうしますか?」と親切なお言葉を頂きました。このサービス嬉しいですね。しかし、丁重にお断りさせて頂きました。
それから、約10分くらいでしょうか?つけ麺と初対面致しました。
食べ方も良く分かりませんので、まずはそのまま何もつけずに麺から頂きます。
薄黄色い太麺で断面の中心は、白くなっていて芯が残っています。まさにアルデンテ状態です。良い意味での硫黄臭(玉子の香り)が口から鼻に突き抜けます。「これ、旨くね?」と同僚に同意を求めてしまいました。表面はツルツル、それでいてモッチリ、顎が疲かれるんじゃね?と思うほどの噛み応え。これ好きですね、うめぇ~。
何もつけずに麺を1/3だけ食べ、次はつけ汁へと取り掛かります。麺同様でつけ汁の吸い方も分かりません。表面には、膜が張っていたので膜を破り、のりの上の魚粉を一気に全部箸でグリグリとかき混ぜ、器ごとズリズリと啜ります。
濃厚さがストレートにガツンと感じられます。動物系は、濃厚でコッテリ感を演出し、魚介系も濃厚かつ動物系をサポート。そして、甘みとピリ辛が後押し。濃厚なのに比較的飲み易く、スイスイ逝けちゃいます。最後まで飽きずにいただけました。
今度は、残りの麺をつけ汁につけて食べます。麺をつけ汁に突っ込み、麺を箸で持ち上げると汁が絡み合い、当然相性は文句なしの○。
具は、チャーシュー、メンマ、なると、のり、ネギ。
チャーシューは、1.5cm辺の四角いもので旨かったと思うのですが、つけ汁と麺のインパクトが強すぎてあまり覚えていません。
メンマは、チャーシュー同様記憶にございません。
のりが非常に好印象でした。濃厚なつけ汁との相性がバッチリで、もっと欲しい感じさえありました。
スープ割りというのも頼んでみました。
「柚子入りが出来ますけど、入れちゃってもいいですか?」と言われるままに。
柑橘系のサッパリ感が口直し的な役割を果たしつつ、旨みタップリで飲み易く、このまま麺を投入してラーメンとして食べたい思ったくらい旨いです。
卒業おめでとうと自分自身に言い聞かせ、決め台詞を使うことはありませんでした。そして、卒業証書は、持参したクーポンとなりました。
絶対にまた来たいと思う1店である事には間違いありません。ご馳走様でした。