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2月中旬訪問比較的近所にオープンした店夕方18時頃と暗くなっているのに、看板に電気がついておらずやってないのか・・・と思いながら店の前まで ・ ・!?「営業中」の札が出ているじゃないですか緩い感じの店ですね(苦笑)平日18時頃入店先客8人くらい、後客8人くらいと、ほぼ満席になるほど盛況です看板に明かりが無くてもこの入りですからすごいですね!!!初訪問の今回は、メニューの先頭のつけめん・・・にはせず寒かったので、らーめんの列から『ちゃーしゅーめん』(950円)と『めん大盛』(100円)の食券を購入店員さんは、厨房に調理担当のお兄さんが一人と、ホール担当おじさんが一人けっこう混んでいますし、まだ開店したばかりで一杯一杯なのか席で待っていても、なかなか食券を確認に来てくれませんから着席する前に、食券を渡しに行くのが正解なのかもしれません落ち着いてくれば、もっと手際も良くなっていくでしょう卓上アイテムは普通に見かける、ホワイトペッパー、酢の他に・フライドガーリック・「焙煎鬼殺し」とのパッケージの一味唐辛子・たれ(と書かれた醤油ダレ?)なにやら個性的で気になるラインナップですね特に「焙煎鬼殺し」は使ってみたくなります(笑)約9分、お盆に次回使えるトッピングクーポンと一緒にチャーシューメンがのせられ到着白濁スープに透明な油が浮いたラーメンです麺は「開化楼」の太麺だと説明書きがあります太ちぢれ麺が、やややわらかめに茹でてありふわっとした食感ながらつるっとしたなめらかなのど越しと、もちっとした歯触りが優秀ですね麺量は210グラム+大盛の105グラムの315グラム(茹で前)らしいですラーメンでこの量は食べ応えがありますこの多めの麺量は、このくらいの茹で加減が食べやすいですねスープはライトな豚骨魚介の塩味??分類は悩みますが、店頭の説明に「鶏・豚など動物系と、かつお節・煮干しなど魚介系を合わせた」みたいなことの書かれた白濁スープなので、一応豚骨魚介にしておきます無化調を売りにしていても、自然な旨味がかなりあり出汁は効いている印象がありますしかし、魚介の風味は軽めでインパクトはありませんしカエシのタレは塩味なのか?卓上にある「たれ」から考えれば醤油味かもしれませんが醤油味だとしても風味はずいぶん弱く多少の甘みがある優しい味わいになっていることもあり浮いているアブラと、脂多めのチャーシューなどアブラが目立つ印象コクというよりクドさに感じてしまいますね・・・そこで、卓上の旨そうなフライドガーリックと一味を投入しアクセントを付けてみますガーリックは香りが主張しつつ、味には控えめに感じ一味は何が「焙煎鬼殺し」なのかはわかりませんでしたが多少の香りと味の引き締め効果を出して、相性が良いですねやはりこういうぼんやりしたスープは卓上の使い方で好みに近づけたほうが美味しくなります!それを想定しての、充実した卓上アイテムなのかもしれませんチャーシューは5枚やわらかい肉の弾力がある、脂身もやや多めの部位脂が抜けていないので、クドさを感じますが弾力のある食感は美味しいと思います枚数内訳はデフォルトの1枚と、チャーシュートッピング分の4枚ちなみに“半肉”という2枚のトッピングもありましたメンマは薄い色の薄味やわらかながら少し歯ごたえがあり無難なアクセントきざみネギは全体に散らされ、真ん中にも飾るように置いてありましたチャーシューを増したことで、脂が浮いた感じにはなっていましたがクセのないスープに卓上を使うことで美味しくいただけました無化調ということと、味付自体があまり濃くないこともあるのか、後味が良くインパクトは無くても、けっこう好みです次回はまぜそばを食べてみます
ども~ 同店は全くのノーマークでしたが なかなかよさそうですねぇ~ へぇ~まぜそばもあるっすかぁ~ 初陣を飾るとしたら、迷っちゃいますねぇ~
YMKさん こちらは茗荷谷駅からも少しはなれていますからね 狙って訪問するほどでもないかもしれません まぜそばは自分も気になりますので 近々再訪し・・・良かったらオススメいたします(笑)
比較的近所にオープンした店
夕方18時頃と暗くなっているのに、看板に電気がついておらず
やってないのか・・・と思いながら店の前まで
・
・
!?
「営業中」の札が出ているじゃないですか
緩い感じの店ですね(苦笑)
平日18時頃入店
先客8人くらい、後客8人くらいと、ほぼ満席になるほど盛況です
看板に明かりが無くてもこの入りですからすごいですね!!!
初訪問の今回は、メニューの先頭のつけめん・・・
にはせず
寒かったので、らーめんの列から
『ちゃーしゅーめん』(950円)と
『めん大盛』(100円)の食券を購入
店員さんは、厨房に調理担当のお兄さんが一人と、ホール担当おじさんが一人
けっこう混んでいますし、まだ開店したばかりで一杯一杯なのか
席で待っていても、なかなか食券を確認に来てくれませんから
着席する前に、食券を渡しに行くのが正解なのかもしれません
落ち着いてくれば、もっと手際も良くなっていくでしょう
卓上アイテムは
普通に見かける、ホワイトペッパー、酢の他に
・フライドガーリック
・「焙煎鬼殺し」とのパッケージの一味唐辛子
・たれ(と書かれた醤油ダレ?)
なにやら個性的で気になるラインナップですね
特に「焙煎鬼殺し」は使ってみたくなります(笑)
約9分、お盆に次回使えるトッピングクーポンと一緒にチャーシューメンがのせられ到着
白濁スープに透明な油が浮いたラーメンです
麺は「開化楼」の太麺だと説明書きがあります
太ちぢれ麺が、やややわらかめに茹でてあり
ふわっとした食感ながら
つるっとしたなめらかなのど越しと、もちっとした歯触りが優秀ですね
麺量は210グラム+大盛の105グラムの315グラム(茹で前)らしいです
ラーメンでこの量は食べ応えがあります
この多めの麺量は、このくらいの茹で加減が食べやすいですね
スープはライトな豚骨魚介の塩味??
分類は悩みますが、店頭の説明に
「鶏・豚など動物系と、かつお節・煮干しなど魚介系を合わせた」
みたいなことの書かれた白濁スープなので、一応豚骨魚介にしておきます
無化調を売りにしていても、自然な旨味がかなりあり
出汁は効いている印象があります
しかし、魚介の風味は軽めでインパクトはありませんし
カエシのタレは塩味なのか?
卓上にある「たれ」から考えれば醤油味かもしれませんが
醤油味だとしても風味はずいぶん弱く
多少の甘みがある優しい味わいになっていることもあり
浮いているアブラと、脂多めのチャーシューなどアブラが目立つ印象
コクというよりクドさに感じてしまいますね・・・
そこで、卓上の旨そうなフライドガーリックと一味を投入しアクセントを付けてみます
ガーリックは香りが主張しつつ、味には控えめに感じ
一味は何が「焙煎鬼殺し」なのかはわかりませんでしたが
多少の香りと味の引き締め効果を出して、相性が良いですね
やはりこういうぼんやりしたスープは
卓上の使い方で好みに近づけたほうが美味しくなります!
それを想定しての、充実した卓上アイテムなのかもしれません
チャーシューは5枚
やわらかい肉の弾力がある、脂身もやや多めの部位
脂が抜けていないので、クドさを感じますが
弾力のある食感は美味しいと思います
枚数内訳はデフォルトの1枚と、チャーシュートッピング分の4枚
ちなみに“半肉”という2枚のトッピングもありました
メンマは薄い色の薄味
やわらかながら少し歯ごたえがあり無難なアクセント
きざみネギは全体に散らされ、真ん中にも飾るように置いてありました
チャーシューを増したことで、脂が浮いた感じにはなっていましたが
クセのないスープに卓上を使うことで美味しくいただけました
無化調ということと、味付自体があまり濃くないこともあるのか、後味が良く
インパクトは無くても、けっこう好みです
次回はまぜそばを食べてみます