レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
龍ヶ崎市に、小さなカレー屋が出来たとの情報が飛び込んできました。どうやら定年退職したような男性が始めたらしく、カレー種は毎日1種類のみ。カレーDBの首位をひた走る柏の渚男を抜いてやろうと訪問。あっちゃあ、本日閉店の看板が。どうしたんだろ。既に倒産?そんで、こちらに回ってきました。店内に入ると空いている席が5,6個ありました。毎回満席に近い盛況ぶりですが、この日は静かな店内です。TVではオリンピック放送が流れていて、お客さんは誰も見ていませんが、女性店員2人は一生懸命見ていて、二人でコメントしあっています。平和な時間です。おとこ?まんがをヨンデマス。急遽の訪問で、オーダーの組み立てが出来てませんが、ま、未食のつけ麺でもいってみっか。テレビ観戦中の店員を呼んで、つけメン(850円)+キャベツ(塩味蒸し焼き)(150円)をオーダーしました。厨房の様子がまったく見えない席だったので、配膳までの時間がばっちりと手持ち無沙汰。TVを見るほどオリンピックもりあがってないし、まんがは好みのラインがなかったし。一番好きなマンガは、名作少年警察こまわり君。次点が、おれは男だ!くにおくん。しょうがないんで、うまかったラーメンの写真をコンデジで再生して見てます。平井のやなか草、最高だったなあ。また行こう。この店の麺は結構茹で時間が長いので、覚悟を決めて待ってました。周りを見るとほとんどの客がラーメン系を食べてますね。トンコツとコンソメ系香味野菜のミックスが案外いけるんです。おそらく、つけ麺もあのスープの延長線上なんでしょうね。想像つきます。おっと、ようやくの配膳です。8分ってとこでしょうか。手が出たのが、麺の上に乗っかって出てきたキャベツの塩蒸し焼き。見た目、蒸すというよりパンで炒めた感じです。でも、HPでは蒸し焼きだって明言しています。結構大きめに切ってあって、表面に胡椒がかかっています。こいつを食べると結構食感が残されていて、つまみにもなりそうな味がついてます。そんじゃあ、その下の麺は?これ、いい色してますね。ラーメンの麺と違います。丸断面の太麺ストレートで、玉子を練りこんだような風合い。多加水麺のようです。これ、2,3本ふくんでみます。小麦の風味は些少しか感じませんでしたが、きっぱりとこしと弾力があり、つけ麺の麺としては上等の部類です。うまいですね。このお店、自家製麺だったかなあ?つけ汁には、チャーシュー、茹でほうれんそう、めんま、なると、のり、刻み葱。全く粘度がないつけ汁です。ラーメンだってもっととろってしてるだろう、って言うくらいの粘度ゼロには驚きました。そんじゃあって、麺をつけ汁につけて食べ始めます。が、いやあ、酸っぺえ、酢っぺえ。なんやこれ、のチョー酸っぱさ。みんな文句言わないのかなあ。結構つけ麺のオーダー、多いんですけど。みんなは、こんな酢っぺーの好きなのかなあ?ちょっと、信じられません。うああ、残念。これなら、そのまま食べたほうがうまいし。ラーメンのスープだっていいのに、何これ?って不思議でしょうがありません。そんとき、早速RDBでつけ麺を食べたレビューを確認しましたが、先行レビューが23件あって、そのうち、つけ麺は2件。2件とも、ぼろくそです。いやあ、地雷かあ。卓上に醤油でもあったら、生醤油ぶっかけにしましたけど。ほとんど、麺をなにもつけずにさしみで食べました。これで1000円。いかんなあ。勉強して汚名返上、名誉挽回、たのんます。
そんで、こちらに回ってきました。店内に入ると空いている席が5,6個ありました。毎回満席に近い盛況ぶりですが、この日は静かな店内です。TVではオリンピック放送が流れていて、お客さんは誰も見ていませんが、女性店員2人は一生懸命見ていて、二人でコメントしあっています。平和な時間です。おとこ?まんがをヨンデマス。
急遽の訪問で、オーダーの組み立てが出来てませんが、ま、未食のつけ麺でもいってみっか。テレビ観戦中の店員を呼んで、
つけメン(850円)+キャベツ(塩味蒸し焼き)(150円)をオーダーしました。
厨房の様子がまったく見えない席だったので、配膳までの時間がばっちりと手持ち無沙汰。TVを見るほどオリンピックもりあがってないし、まんがは好みのラインがなかったし。一番好きなマンガは、名作少年警察こまわり君。次点が、おれは男だ!くにおくん。しょうがないんで、うまかったラーメンの写真をコンデジで再生して見てます。平井のやなか草、最高だったなあ。また行こう。
この店の麺は結構茹で時間が長いので、覚悟を決めて待ってました。周りを見るとほとんどの客がラーメン系を食べてますね。トンコツとコンソメ系香味野菜のミックスが案外いけるんです。おそらく、つけ麺もあのスープの延長線上なんでしょうね。想像つきます。
おっと、ようやくの配膳です。8分ってとこでしょうか。
手が出たのが、麺の上に乗っかって出てきたキャベツの塩蒸し焼き。見た目、蒸すというよりパンで炒めた感じです。でも、HPでは蒸し焼きだって明言しています。結構大きめに切ってあって、表面に胡椒がかかっています。こいつを食べると結構食感が残されていて、つまみにもなりそうな味がついてます。そんじゃあ、その下の麺は?これ、いい色してますね。ラーメンの麺と違います。丸断面の太麺ストレートで、玉子を練りこんだような風合い。多加水麺のようです。
これ、2,3本ふくんでみます。小麦の風味は些少しか感じませんでしたが、きっぱりとこしと弾力があり、つけ麺の麺としては上等の部類です。うまいですね。このお店、自家製麺だったかなあ?
つけ汁には、チャーシュー、茹でほうれんそう、めんま、なると、のり、刻み葱。全く粘度がないつけ汁です。ラーメンだってもっととろってしてるだろう、って言うくらいの粘度ゼロには驚きました。
そんじゃあって、麺をつけ汁につけて食べ始めます。が、いやあ、酸っぺえ、酢っぺえ。なんやこれ、のチョー酸っぱさ。みんな文句言わないのかなあ。結構つけ麺のオーダー、多いんですけど。みんなは、こんな酢っぺーの好きなのかなあ?ちょっと、信じられません。うああ、残念。これなら、そのまま食べたほうがうまいし。ラーメンのスープだっていいのに、何これ?って不思議でしょうがありません。そんとき、早速RDBでつけ麺を食べたレビューを確認しましたが、先行レビューが23件あって、そのうち、つけ麺は2件。2件とも、ぼろくそです。いやあ、地雷かあ。
卓上に醤油でもあったら、生醤油ぶっかけにしましたけど。ほとんど、麺をなにもつけずにさしみで食べました。これで1000円。いかんなあ。勉強して汚名返上、名誉挽回、たのんます。