コメント
こんばんは、napsです。
カウンターの総菜を見るたびに、滅多にライスを頼まない私もいつも迷うんですが……
その炊き具合では遠慮していて正解だったようですw
そうなんですよね、スープは魚介無しの方がいい気がします。
実際2000年頃は無くて、私は高田馬場で仕事が終わった後、2週に一回程度ですが通ったんですよ、峰。
今のスープも悪くはないんですけどね…
流行追わなくてもいいのにな、なんて思います。
雰囲気が何ともいいお店で、それも楽しみの一つのお店ですね〜
naps | 2010年3月20日 02:01あーパパ様おはようございます。
こちらのお店は、以前環七で有名店といえばこちらが上がるほどのお店でしたね。
レビューを拝見したところ、チャーシューの豪快さは相変わらずのようですね。
ただ・・・ライスの悲惨さは無念であることが伺えます。
こちらもしばし伺っていませんので久々に訪問してみたいと思いました。
azteca | 2010年3月20日 08:56>>napsさん
コメ有難うございます。
カウンターの惣菜・・・やっぱり惹かれますよね(爆)
あれを見たら、ライスは頼みたくなっちゃいますw
ホントに魚介系混ぜなければいいのになぁ・・・って、私も思いました!
豚骨ストレートで十二分に他店に伍して行けるお店だと思うのになぁ・・・と残念ですw
雰囲気は・・・良いですねぇw
気にいっちゃいました!
ああいう、ユルイ雰囲気大好きです!
おじちゃん&おばちゃんには、これからも頑張って貰いたいと思いました!w
>>aztecaさん
コメ有難うございます。
私はこちらがそんなに有名店だとはつゆ知らず・・・
最近知りましたw
チャーシューは増さなければ良かった・・・と後悔ですw
行きはスーツのボタンを留めて訪問したのですが、帰りはボタンが閉まりませんでした(爆)
ライスの無念さ・・・お察し頂けますか?(笑)
あれだけの漬物・・・ライスなしではやり過ごせないのに、肝心のライスが・・・
無念極まりないです(笑)
あーパパ | 2010年3月20日 20:48
あーパパ
素浪牛
魔太郎
HBK





napsさんのレビューに触発され初訪問。
最初、ライス「中」をオーダーしましたが、奥さんから「小でも結構多いですよ。」と言われ、アッサリ「小」に変更します。
卓上にタンマリ載せられた漬物類が、ライスを渇望させます。
意外と早く登場した品物。
見た目は豚骨醤油そのもの。
しかしスープを啜ると、成程、鰹を中心した魚介出汁がブレンドされています。
「和風」とまでは言えませんが、豚骨感の緩和には一役買っているような気がします。
ですが個人的には、「豚骨」だけでストレートに味わってみたいような気がする、かなり濃厚な豚骨スープです。
「醤油豚骨」の要素は十分に備わっているだけに、何とも惜しい気がします。
麺は低加水の細麺。
かん水率は高めなようで黄色く発色しています。
食感は何となく「博多」っぽい感じ。
こちらの豚骨スープには相性の良い麺です。
この麺なら、「替え玉」なるメニューが存在する理由が分かります。
チューシューは・・・・・凶暴でしたw
「J」でいう「小豚」並です。
部位は分かりませんが、赤身肉中心。
しっかり煮込まれて柔らかくなったところに、醤油味のカエシがこれまたしっかりと染みています。
ここまでのボリュームとは知りませんでした・・・
デフォの肉量で十分です。
ライスの量は成程「小」でも十分。
他店の並よりも多い量です。
が・・・先人のレビューにもあります通り「ヤワラカメの炊き加減・・・」
「まるで離乳食・・・」
お年を召したお二人が作ってらっしゃるので、「然も有りなん」と言ったところですが、やはり食べ切るのは結構な苦痛を伴いました・・・
チャーシュー増しにしたせいか、後半戦はかなり塩辛さに苦戦しましたが、それでも他の部分の良さが欠点を凌駕します。
このボリュームからすると、CPの良さはかなりなものです。
まるで学生相手前提の様な、価格設定と盛りの良さには感服しました。
加えて接客もアットホームで結構良いです!
再訪は?と問われれば、是非再訪したいお店です!!
次回はライスなしで、「麺」を替え玉することで、胃袋を満たしたいと思います(笑)