コメント
こんばんは!
ホープ軒は行った事があるか無いか、定かではありません。
(という事は、多分未訪なんでしょうw)
なるほど、結構融通が利くんですね。
上手くカスタマイズ出来れば、それこそ最高の一杯が出来るかも。
ま、それを見つけるまでが一苦労かもしれませんがw
corey(活動終了) | 2010年3月23日 02:48こんばんわ!
いかにもホープ軒らしいビジュアルですね
東大和市駅の近くにも村山ホープ軒なるお店がありますが
おそらく、こちらの支店にあたるお店だと思います。
近くに高校があったのでよく食べにいったもので懐かしくなりましたw
久しぶりにいってみようかなって気分になりましたw
狛江市 | 2010年3月23日 03:16>>さん
コメ有難うございます。
こちらは私も話でしか聞いたことがなく、なかなか足が向かず仕舞いでしたが、丁度散歩に良さそうな距離だったので訪問してみました(笑)
良いフレーズですね!!
「東京の地ラーメン」!!!
是非、流行らせましょう(笑)!!!
麺はこの加水なら太麺の方が良いでしょうね。
ご指摘の通りです。
低加水の細麺でも相性が良さそうな気がしました!
>>corey(活動終了)さん
コメ有難うございます。
割とシステマチックなお店なので、カスタマイズに対応してもらえるのかなぁ?と不安でしたが、レビューに書いたとおり、「麺の固さ、味の濃さ、油の多さ」には対応頂けるようです!!
オプションでニンニク50円がありますし、卓上の唐辛子で辛さの調節も出来ますし、チャッチャ系豚骨醤油を欲する時には、中々使えそうなお店です!w
そうですね~。自分に合った味を探し当てるのは中々大変そうですね(笑)
取り敢えず私は、「麺固め、油多め、味濃い目」で唐辛子を入れ、「ニンニクW」が次回の狙いかなぁ~と思っています。
>>狛江市さん
コメ有難うございます。
ハイ!まんまホープ軒でした(笑)
久し振りに食べてみると「意外とこの味も中々イケる!」と再認識でした。
そうですか!昔食べた味なのですね!!
それはそれは・・・良いことですね!!!
学生の時から馴染んだ味をお持ちだと言うのは、とても羨ましいことです!!(笑)
あーパパ | 2010年3月23日 18:43KMです。
こちらは先日御邪魔した北京料理 忠豊のすぐ傍ですね。
連食しようと思ったのですが、ダイエットを開始した
ばかりですので、断念しました。
行っておきたかったです。
メンマと脂を見ただけで、凄さが伝わってきます。
こういうのを食べるのも、楽しいですね。
なんでもありですね。
KM | 2010年3月25日 08:08
あーパパ
チャーミー

A.U







消費カロリーを稼ぐため、玉川上水駅から徒歩で向かいます。
所要時間は約30分でした。
歩いていると遠目にも黄色いテントが目に入り、目的地が其処であることを示してくれます。
13:00到着。
店内は何処かアジアの国の屋台のような賑わい(行ったことないけど)で満席です。
その後も来客多数。
愚妻より「連食不可」の通告を受けたため、今日はこちらのみで完結しなければなりません。
なのでメニュー選びは慎重に。
チャーシューとニンニクは外せないことは承知していましたが、過去レビューから「大盛」は味が薄くなる危険があるらしい・・・
その他をどうするか・・・考えていると「半ライス」を見つけました。
これで漸く落ち着きます。
モヤシが売り切れでしたので、代替でメンマと味玉を。
油多めが出来るか尋ねると「ハイ」とのことだったので、「麺固め」と併せてお願いします。
品物は殆ど待たずに登場。
「麺固め」の効果でしょうか?
油は細かい背脂と液体油の層がかなり厚め。
良いビジュアルです。
良くかき混ぜてスープを啜ると、成程ライトな豚骨醤油。
「千駄ヶ谷」と「吉祥寺」と比較すると、「吉祥寺」寄りなテイストです。
豚骨の出汁はやや控え目な加減。
カエシの効きも強くはありません。
向かい側の方が「カラメ」をオーダーするのが聞こえました。
どうやらなんでも通る雰囲気です。
麺は多加水の普通サイズ。
「麺固め」でもかなり柔らかいです。
他の方が「麺柔らかめ」をオーダーされていましたが、果たして・・・・・
メンマはやや醤油の効いた味付け。
メンマそのものに特筆する点はありませんが、この塩加減が本日のラーメンに良いアクセントになってくれました。
デフォのモヤシは結構な量が入っていました。
これは食感的にかなり満足がいきます。
チャーシューは「肉」そのもの。
こちらみたいなタイプのラーメンに「肉の臭みが云々・・・」とコメントするのも、如何かと思うので、「私的には大変好みでした。」とコメントするに留めます。
周りの方達のスープが赤く染まっていたのが気になったので、終盤になり卓上の唐辛子を投入。
するとスープの味が、辛味の効いた味わい深いものに一変します。
これはかなりイケます。
昔ながらの荒削りなチャッチャ系豚骨醤油でした。
しかしながら、今でも十分に通用する味だと感じました。
トッピングが多数あるのと、味や油量をカスタマイズ出来る点は大いに評価したいと思います。