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コメント
味噌味がスカスカってことですかww
写真見る限りめっちゃうまそう!
大人のお餅屋 | 2010年4月20日 17:38ぬわわははは~
此処の醤油の正体を知っているのだ~
わははははは~。
40年前から使ってるんだよね醤油。
あ、ありえん~。。。。
して正体は。
。。。
すいません再調査中~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年4月20日 17:42こんばんは。
田舎味噌の響きにつられます。
味も良さそうで食べてみたいです。
そういえば今日自分はタンメンにミニレバニラ丼
のセットメニューを食べましたが、himaさんも
もしかすると食べてたかもですね。
ayashi | 2010年4月20日 20:35こんばんは。
やはりサービスランチは平日限定のようですね~
土曜日に逝ってしまった自分がニクイ(涙)
マズマズの満足感だったようでホッとしております。
「秘伝の醤油」ですか!?そんな案内あったかしら(汗)
気付いていればチャーシューがもっと味わえたかも(笑)
ぽんたくん | 2010年4月20日 23:12こんばんは!
信玄公謙信公の墓前にお供えした醤油なんでしょうか…確かに繋がらない。
でも秘伝のチャーシューは普通にうまかったわけですね~。
その秘伝がサービスとはさらにうれしいですよね。
イケ麺 | 2010年4月21日 01:08コメントありがとうございます。
大人のお餅屋さん、
そうなんです。まさにスカスカなんです。
ウマいかと聞かれればウマい部類ですよ。
街場の中華屋さんのソレを、果てしなく過激化したような一杯でした。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
正直、40年前ウンヌンは話半分程度なのですが、
しょ・正体は気になります。
コッソリ教えてくださいな!
ayashiさん、
なんだかアカヌケないながら、足腰はシッカリリしている印象でした。
味噌は別ですよ。。
レバニラ丼、いかれましたか。
のちほどソチラに。
ぽんたくんさん、
サービスは、平日の昼間限定と書かれていました。
ソレ以外用にも「お好みラーメンセット」とかありましたが、
割安感はありません。
秘伝のタレ、キモチ的なモノが大きそうですから、
スナオに受け入れさせて頂いた次第です。。。。
さん、
量的にはチンケながらも、チャーシュー丼がオマケだったのは嬉しかったです。
両公のオボシメシでしょうか。
確かに時代的にはヘンですが。。。
hima | 2010年4月21日 09:30ども~
ども~漢気を感じる骨太な豚骨味噌!
吾輩の嗜好にマッチしそうであります^_^
YMK | 2010年4月21日 14:58
hima
hori
mionatsu
はるいち(不活性化)
甚平






よく判りませんが、意味不明に気になるぢゃないですか。
なんだか山梨あたりの温泉みたいではありますが。。。
おっと、ライバルの、謙信公も御用達ぃ?
いったいどうなっているのでしょう。
レバー丼なるモノもウマそうですし、行ってみましょうぞ。
12:40頃の到着で先客ゼロ、後客3人。
やや薄暗く、スナックのような店内です。
店先のカンバンにあった
「11:30~14:00、サービスランチ(ラーメン+ミニチャーシュー丼)650円」
まずはコレを確認しましょう。
「味噌でも出来ますか?」
「出来ません。フツーの味噌に、ミニチャーシュー丼だけつけられますが」
との事で、ソレでお願いしました。
もしかしたら、1000円を越えてしまいそうな予感です
そして、、、
この時点で、レバー丼は次回以降のオタノシミになってしまいました。
登場したのは、大きめなドンブリ。
具材はキャベツ、モヤシ、ニンジン、ネギ、挽肉、チャーシュー。
野菜は山をなしてはいないものの、タップリ目なスープの中に姿を隠し、
ずいぶん景気が良い盛りですよ。
背脂がビッチリと浮かんだスープを。。。
トロミがあり、ベースの豚骨がかなぁり濃ゆいんですね。
アブラっけも相当なモノですよ、コレは。
わずかにピリっとした甘辛な仕上がりでして、味噌は、、味噌は、、、
よく判りません。メリハリのキツいベースに押し切られています。
麦味噌のようにも思えますが、果たしてナニモノでしょうか。
悪い意味では無く、妙に田舎臭い仕上がりなんです。
コレが信玄公・謙信公の秘伝でしょうか?
ま・まさか、その時代に豚骨などありえず、
秘伝のモノは、もう少し後のオタノシミです。
麺はストレートっぽい中細多加水タイプ。
カンドー的なシロモノでは無いものの、けっして悪くはありません。
これまたスープに押し切られ、印象が薄いんです。
キチンと炭水化物を摂取できる事にはマチガイないでしょう。
キッチリ炒められた具材は、なかなかナイスですね。
キャベツの芯だってご愛嬌、シャクシャク食べれば栄養満点!
で、で、で、秘伝の登場です。
「秘伝」の正体は、醤油。
注ぎ足し注ぎ足し40年、そんな秘伝の醤油ダレで煮込まれたチャーシュー、
ソレこそがコチラのウリなのだそうですよ。
なにしろ40年、コレはまさに秘伝というには相応しく、、、
川中島の決戦の両雄にご登場いただくには最近過ぎるような気もしつつ・・・
深い事を考えずに頂きましょう。
周囲に焦げ目の入った、バラロールのチャーシュー。
食べてみると、、、
ウマイです。ああウマい。
エッ? 散々のノーガキの割には、答えになっていませんか?
よ・よく判らないんです、ワタクシには。
フツーの煮豚チャーシューとの違い、えっと、えっと、、、
スナオなココロで受け入れれば、きっとヨソよりウマいんですって!
なにしろ秘伝なんですから。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
思いのほか小さいながらもウマかったミニチャーシュー丼の力も借り、
十分にハラも満たされました。
会計時、そのミニチャーシュー丼がサービスだった事も判明し、
なかなか得した気分です。
今宵はルービがウマいに違いない!
などと確信できる、濃ゆい仕上がりの豚骨味噌ラーメン、
かなり骨太な、、、そう! 骨太な一杯だと断言できましょう。
ただし、、、
味噌そのものに関しては、やや骨粗鬆症ぎみではありましたが。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペース厳しい