コメント
毎度です~^^
こちらは京都ですね。地図で確認しますと見慣れたダンボールのレンゴーがっ!
確かに麺に特徴がなっぽくも見えますが、シャバシャバなら合いそうですね~。
スープのジワジワ旨辛は最高じゃないですかあ。
しかしこれ一本営業ですよね~。
どうでもいいことなんですが、表記の
・朱雀(スーラー(酸辣)つけ坦坦麺)、
の )、がとても気になって今日は寝れそうにありませんww
あずさ | 2010年5月23日 23:02おつかれさまですw
>百虎とか玄武とかいうと、古墳の壁画もさることながら、昔ゲームボーイでやったSAGAというゲームを思い出します。
京都という土地柄、結界の端だったのかもしれませんねw
あとは朱雀と…何でしたっけ?w
ロコ太 | 2010年5月24日 12:31
立秋
SBT

maroto








先日、開店前と思しき時間に通りがかるとなぜか「営業中」、別のお店に行く予定でしたが吸い込まれるように駐車。民家の扉のようなドアをガラガラと開けて店内へ。
先客既に5名ほど。
しかしどうでもいいですけど、ここ、担々「麺」ではなく、担々「面」標記なんですね。
カウンターのみの構成。奥から詰めて座り、デフォルトであろう標記をお願いします。
百虎とか玄武とかいうと、古墳の壁画もさることながら、昔ゲームボーイでやったSAGAというゲームを思い出します。
店主と思しき男性はほとんど作業せず、男性2名、女性3名のオペレーション。
さほど待つことなく、麺、スープの順に到着しました。
普段余り食べないつけ麺ですので、まず麺から。見た目はスーパーで売っていそうなルックスの中細麺ながら、カンスイ臭くもなく、コシがあってなかなか美味です。
つけだれは、担々麺という言葉から想像するほど赤くはなく、酸味と魚介系を強めに感じます。もちろんラー油も効いていますが、ただ辛いのではなく、ジンワリと旨辛さを覚えるような印象。卓上には自家製ラー油の瓶がありますね。
具材はつけだれ側にチャーシューの塊3つ、挽き肉、あと麺側に水菜。
他にザーサイっぽい食感のものがスープに結構入っており、良いアクセントでした。
やや酸味が勝っており、食べ進むにつれてバランスが悪くなりかけましたが、卓上ポットのダシ汁によるスープ割りで魚介系がまたメインとなり、最後まで美味しくいただけました。