コメント
こんにちは。
「麺処くるり」のインスパイアなんですか。
かなり豚骨が凄そうですね。
前に「麺処くるり」で食べた時はそんな
イメージが無かったような?忘れました。
味の確認もかねて、暫らくぶりに
「麺処くるり」に行ってみようかな~
ayashi | 2010年5月10日 17:50こんんちは^^
この店はいつか行きたいお店の一つなのですが・・・。
>入店時にドヨヨヨヨヨヨォォンと迫り来る独特の豚骨臭 ←これダメなんですよ^^;;;
食べてみたいな~。。。 いつか。 きっとw
富士山 | 2010年5月10日 18:15>入店時にドヨヨヨヨヨヨォォンと迫り来る独特の豚骨臭。。。
ダメでしたよ私は。
コチラのロースコアタイ、じつわ私でありましたことは内緒です。
ちと、店員さんとトラブルありましたしね。
え? 奥様でしたの?
いや。きっと違うと。私のときは。。。。
まあ、結局、味噌はだめなんですよ私。
今日も、思いっきりそれを感じたのでありますよ。
そう。
門仲で。。。。ぐす。。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年5月10日 18:16こんばんは。
またBMしちゃいました。
でも、私向け、かな(笑)
nice50 | 2010年5月10日 21:41こんばんは。
此方は元黒船とのことですが、
味の方は全く別物のようですね~
私の頭には酸味のある味噌とインプットされてますが、
そのアタリはどうなのでしょうか?
“豚骨スメル”がきつそうですが、私も「極もち麺」で逝ってみたいです。
ぽんたくん | 2010年5月10日 23:22コメントありがとうございます。
ayashiさん、
「くるり」は未食ながら、
コチラはソレとは違うように思えます。。。。
ソレを確認する意味でも(?)、早く「くるり」に行きたいです。
富士山さん、
ドヨヨヨヨヨォンが苦手ですか、ソレはキツいですね。。。
ハナをつまみながら入店する訳にもいかないでしょうし。
「おとりよせ」が出るのを待ちましょう!?
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
塩師匠のノタウチマワリ、きっちりと拝読していましたよ。
なので、店に入った途端にニヤリとしました。
「これかぁ!」ってな感じで。
それでも懲りずにアチラに行かれるとは・・・
アチラはニオイはありませんが。
チャレンジ精神はリッパです。
nice50さん、
マスターがムセぶほどのアブラっけではありませんし、
ど・どうしましょう。。。
とりあえず、
「極太もちもち手もみちぢれ自家製麺」
なるネーミングでご堪能を。。。
辛いヤツもある模様ですが、オクサマ向けのキョーレツさは無いと思われ・・・
ぽんたくんさん、
キッチリと効いていましたよ、酸味!
古くなった味噌では無いと信じています(笑)
「黒船」は未食なんで比較は出来ません。。。
とにかく「極太もちもち手もみちぢれ自家製麺」のお試しを!
hima | 2010年5月11日 06:16
hima

カニミサイル
みかん
〒゙口くん





コレにツラれてみましょうぞ!
12:30頃の入店で、先客6~7名。
なになに? 「3/15より新登場 極もち麺」ですと?
それは「極太もちもち手もみちぢれ自家製麺」とありまして、
「試作103回目にして、やっと妻からOKを貰いました」
なんてノーガキも微笑ましく、ぜひともソレを頂きたいところです。
さっそく、ホール担当のオクサマ(?)に確認しましょう。
「“極もち麺”、味噌そばでもお願いできますか?」
「ハイッ、できますよぉ」
などと、ワタクシも目出度くオクサマからOKを貰えました。
ちなみに、別料金ではありません。
登場したドンブリ。
具材はモヤシ、ネギ山、チャーシュー、ノリ。
何種類か用意されていて、自分で選べる仕組みのレンゲでスープを・・・
ううむ、なかなかパワフルな豚骨、かなぁり濃ゆいです。
確かにドロっとはしていますが、タマげるほどのソレではなく、
これ以上のドロドロ系は何店かアタマに浮かびます。
(心ならずも「くるり」は未食なので比較は出来ません)
白系だと思われる味噌も決して貧弱では無いものの、豚骨に押され気味。
ただし単調なチカラワザ的な仕上がりではなく、
相応に深みを感じますね、魚介(らしきモノ)も効いていますし。
味わいの支配率は、豚骨(及びアブラっけ)50%、味噌40%、魚介10%、
そんなところでしょうか。
決して悪くないですよ、いや、なかなかウマいです。
オマチカネの麺は、四角い形状のド太い縮れタイプ。
まるで讃岐うどんを髣髴させる歯応え、でもキッチリと中華麺なんです。
コレは食べ応えがありますって、イケてます。
かなぁり印象の強い麺ですので、もう少しスープに迫力があれば・・・
などとゼイタクを言いつつも、、、これは感動モノでした。
「平日のランチタイムは、麺大盛り(1.5玉)サービス」
とありましたが、それを見落としてしまったワタクシ。。
従って、「極もち麺」も対象なのかどうかは不明です。
具材は、ネギ山の量に感謝しましょう。
なんだかんだで相当にアブラっけがあるスープですので、
ネギとのコンビネーションはバッチリなのですから。
そしてチャーシュー。
アブラっけの少ない締まったロースなのですが、
いちいち片手鍋で煮込んでからの盛り付けでして、
味の染み込みはバッチリ、スープを冷ますこともありません。
このあたりの気配りは嬉しい限りです。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
なかなかCPも良く、コレは満足するしかありません。
とにかく、麺は烈しく印象的でしたし。
ワタクシはヘイキなのですか・・・・
入店時にドヨヨヨヨヨヨォォンと迫り来る独特の豚骨臭、
コレさえ気にならない方であれば、キッチリとオススメ出来ますです。
個人的に「本八幡は味噌のハーレム」なる想いがありまして・・・
コチラでもソレを満喫する事が出来ました。
でも、そろそろネタ切れなんです。。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースぎりぎり