コメント
どうもです~。
あっ、コレこの前見たヤツ??
この前「ヒムロク」の帰り、ココ寄ってみたんですけど、10人ぐらい並んでたんので断念しました。。。
タンメン適性とはまた面白い表現ですね~w
私にはトンコツ適性が…
サクラバクシンオーがいて、ライスシャワーがいて…やはり適正はそれぞれですw
「はつね」食べました?夢を諦める前に、コレだけは!
そこでお口に合わなければ・・・「お前に喰わせるタンメンは無ぇ!!」ですなww
あっ「えぞ菊」カレーは、私の酩酊状態がひどくなかったならば、味噌ベースではないです(汗)
おうじろう | 2010年6月11日 16:17こんにちは~
タンメン適性、自分もそれほど無いかもw
どうしても食べたい!って、思うかって言われたら無い気が。
って、適正を調べるのに、捻りをきかせちゃダメじゃないですか!
もう一度調べなおしましょう、別の店で。
それでダメなら、適正は無いということでw
corey(活動終了) | 2010年6月11日 16:24どうもです!
赤い玉が気になりますなぁ。
辛みを加えるとそちらに頼っちゃう部分はありますよね。
でも辛いスープで〆にライスもやってみたいです~
てつ | 2010年6月11日 16:34☆ジモスです。
ごぶさたしております。
イキナリの復活連荘レビュー楽しく拝見させていただきました~!
これからもドシドシアップよろしくです☆
☆GIMOSU | 2010年6月11日 17:40KMです。
またまた難解なお題です(笑)。
タンメン問題。
これは宿題かな。
あまり書かないのですが、私もタンメンの頻度が低い
理由はある気がします。
野菜の好き嫌いではないのは間違いないですね。
仮の回答:
グルタミン酸とイノシン酸のバランス問題という仮説です。
イノシン酸が少ないのかもしれませんね。
二郎で野菜の山を食べますが、豚もダブルです。
私は肉がないと、野菜がすすまないようです。
もっとお肉を!!
KM | 2010年6月11日 19:482年前に汁そばを食べたきり 再訪はないと思っておったんじゃけんど
う~ん これ けっこう気になりますわぁ って嘘ですw
ワシもタンメンには興味がわかないのが正直なとこです でもたまに食べますけどね
Eストさんと同じ 普通に美味しく思うだけで 感動はないですわぁ
でも すっげ~タンメンに出会ってしまいました レポは数日後www
爺ちゃま | 2010年6月11日 20:47こんばんは。ご無沙汰しております~。
練馬区までようこそ。
なるほど、そんな症状があるとはw
自分もここではノーマルとこの赤玉両方食べましたが
ノーマルに比べるとこの赤玉はちょっと評価が下がってしまいましたね。
たしかに、あまり意識しないで草タンメンwで良いんじゃないでしょうか。
かのう(レビュー終了) | 2010年6月11日 23:48こんばんは。
タンメンとちゃんぽん、それからまた全然違いますが、担々麺は異質ですね。
僕はいずれも好きですが、それでもこちらでレビューするときには
「同一線上で評価していいのかな?」と考えることがあります。
それなのに、二郎だったり油そばだったりは、
ラーメンとして抵抗なく受け入れられるんですね。
KMさんの「アミノ酸含有比率の違い」も興味深いですが、
僕は上に乗るものを炒める油に、その異質さの鍵があるような気がします。
…仮説にもならない、スペキュレーションですがw
それにしても度々問題提起をされるレビュー、面白いです。
どんどんいろんな問題を取り上げて下さい!
the_sphere | 2010年6月12日 02:38Eストさん おはようございます!
「タンメン適正」ですか!面白い考え方ですね。
自分はもしかしたら「タンメン適正」は高いかもしれません。メニューに「タンメン」を見ると心が動きます。
赤玉はあまり効きすぎると、タンメンのいいところが消えてしまいますね。
ヨコべー | 2010年6月12日 09:51Eストさんこんちは~
辛しやへのコメありがとうございます。
私はタンメン適性があるのかは分かりませんが、野菜たっぷりが大好きな人間です。だから中華屋行くと、調理麺系を頼む率がやはり多いですね。
Eストさんも麺柔めとレポしてますが、私もそこだけが気になりました。このへんはあんまり逝かないエリアなので次に訪問チャンスが有れば駅の逆側逝くだろうな~・・・w
すいか | 2010年6月12日 14:45
Eスト
なまえ
一日三食ラーメン
たいはくさん
右京
tak2626





正直に告白しますと、自分はタンメン適性があまり無いように見受けられます。
いや、食べますよ。美味しいと思いますけど、それ以上でもそれ以下でもない存在でして・・・。心を動かされることがあまりない。今日めちゃめちゃタンメン食いたい!ということも無い。ラヲタの端くれとして実に嘆かわしい事態です。
ですから、評判の良い「まるよし商店」で食べてダメだったら、仕方ない。もう諦めます。
頼んだのは、ちょいと捻りをきかせて「赤玉たんめん」。
現代形のタンメンってほぼスープが白湯ですが、これも例に漏れずそうでした。うん、コクがある!
それだけじゃない、野菜類から染み出たうまい汁が融合し、これぞタンメン!の醍醐味。ってややオーバーに書いたけど、実際はそこまで感動はしていません(オイオイ)。
野菜の中に、何かスモーキーな香りのするものがあり、最初ベーコンかと思ったが、どうやら鮭とばのチップのようです。
麺はやや太め。この点はさすがに中華屋さんのタンメンとは違う。ただ少し柔らかいかな?
頂上に君臨する辛玉を、うわー明日大変そうだな~なんて思いながら溶かすと、パッと辛さ一色に味が変わりました。酸味も含まれ、複雑な味わいに。
しかしながら辛口のラーメンだけに辛口に書くと、赤玉を溶かすとちょっと焦点が辛味にいきすぎて味わいがチープになってしまうかなぁ。
やっぱり自分はタンメン適性が低いな。タンメン選手として将来は開けていない。
Eスト、今頃わかったのか?
誰にでも夢を諦める瞬間がある。だいぶ昔に巨人の選手になりたい夢は諦めました。
でも草野球でいい。草タンメンを楽しめればいいのさ。