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コメント
どうもです~。
どなたですか~?なんて(笑)
いやぁ、コチラでタンメンなんて・・・・と思いきや、頷けますね~。
具コメント拝見しましたぇ~
コチラなら野菜好きのワタクシも具を堪能しに行きたいですわ~!
以前から自家製で野菜作られてましたもんね~、新鮮な野菜に期待出来そうです!
やはり野菜は新鮮じゃなくては!
>栃木でここより旨いタンメンに出会ったことがありませんのでw
>そしてここではタンメンが一番旨いと思っておりますのでw
⇒貴殿からこのお言葉・・・完全に脳内にインプットされました(笑)
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2010年6月12日 09:06こんにちは。
どちらの方かと思いきや・・・それにしても豊満なフフフッですね~(笑
No.8さんのレビューにもありましたが、やはり焦げ臭いんですねぇ?それはイケません(泣
豚骨スープは「ちゃんぽん」、鶏ガラスープは「タンメン」だと思っているのですが、
特に決まりは無いようで、店がタンメンと決めたらタンメンなんですね、きっと!
ええ、そうですとも。
プロフの写真に釣られた者です。
>噛むとムッチムチと押しかえすような・・・
>結構、ボリュームありますよw
妄想を掻き立てて下さり御礼もうしあげます。^^;
にばりき | 2010年6月12日 11:23美人すぎるラーメン屋店員とかけまして、
くだものとときます、
そのこころは、どちらも気(木)になる存在です。
ラデッチですm(_ _\"m)ペコリ
ランディ | 2010年6月12日 13:05このDVDで抜いたん?
コテハリアン | 2010年6月12日 22:06こんつあ。これだけの人気店なら新しい鍋買えといってやってくださいw
美人だけどちょっと若いなw
土建屋@まさ | 2010年6月13日 09:32サンプル動画見ました!
料理の所作が、なんとなく覚束ないw
nell | 2010年6月13日 11:22こんばんは。
やはり他の方は、投稿内容よりプロフィールに貼り付けられた
店員さんに気を取られていますね。
おおっと!私も同じでした(笑)。
またぞう | 2010年6月13日 22:15おつかれさまですw
たしかに160円の味玉はお高い一品…(^^;
野菜の型抜きはお洒落ですね〜w
ロコ太 | 2010年6月14日 12:37こんばんは!
何年も前から「ココのタンメンは!!」と聞いてはいるのですが未だに食していません・・・
家内がタンメン好きで行きたいのですが、中々優先順位等で行けてませんw
それより もっと気になるのはプロフの写真は誰ですか!???
家族を捨てますので紹介して下さい!!!
こてつ☆ | 2010年6月14日 23:53皆さんコメントありがとうございます。
違うところに食いついているようですが、最近の運営の風見鶏的な利用規約変更に対しての
私なりのアンチテーゼみたいなもんですw
ま、店員さんを悪くいうのはやっぱよくないけどね。
>茨城ラーメン発展願い人様
野菜の本当の旨さが味わえるタンメンはここだけ!w
とはいえ、都内でもタンメン専門店が増えているようですから一度行ってみたいと思います。
都内で好きな店は飯田橋の餃子の店 おけ以です。
>メリー・マン様
ほんとだ。@iGonさんのは見てませんでした。
はやいうちに改善して欲しいと思います。
スープは普通のラーメンにも使ってる動物系の魚介と合わせる前のヤツだと思われます。
もちろん鶏も使ってますよ。
>にばりき様
フィィ~ッッツシュ!
村田基です。
>ランディ様
美人すぎるラーメン屋店員とかけまして、
くだものとときます、
そのこころは、たわわに実っております。
くいっちですm(_ _\"m)ペコリ
>alpha様
まだ発売前。
>土建屋@まさ様
そんなこと言ったら女将さんにつまみ出されそうなので、
遠くから叫んでみましたw
私の愛がとどけばいいなw
>nell様
料理の所作なんか見てなかったくせにwww
>またぞう様
あなただけは良識派だと思っていたのに・・・
>ロコ太様
野菜型抜きシリーズは何種類あるのか謎です。
これをオーダーする度に違うのがのってきます。
たまに何のカタチだかわからないものまでありますwww
>こてつ☆様
紹介するくらいなら私がもらいます。
でもきっと、フォトショップで美人さんになっているだけかと思われ。
私は昔からこちらのラーメンで満足出来ないかたにはタンメンを勧めています。
スーパーくいしん坊 | 2010年6月15日 06:51
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海山 湯二郎





こんなときは花の季一択。
栃木でここより旨いタンメンに出会ったことがありませんのでw
そしてここではタンメンが一番旨いと思っておりますのでw
夕方に訪れると駐車場にはかなりの余裕があり、店内のお客さんもまばら。
やはりこちらは夜の部の方が店内の照明の雰囲気もよく、ゆっくりとできますな。
まずはお目当てのタンメンをオーダーし、いつもならここにチェンピンをあわせるところですが、
今日は以前からずっと気になっていた極上半熟味玉160円をトッピング。
普通の味玉が100円ですからそれより60円分は感動させてもらわないとねw
今日のお通しは大根の甘酢漬物で、さっぱりとした酸味と甘さのバランスが絶妙。
ほぼ同時にドンブリも到着しましたので早速いただきましょう。
大きなドンブリにたっぷりと野菜が入れられ、色とりどりの見た目は食欲をそそります。
こちらのタンメンは中に入る具材に自家製の野菜を使っていますので
季節によって微妙に変わってきますが、今日は初めて見る絹さやが入っています。
そのうえにはニンジンを型抜きした花が咲いています。
この型抜きにもいろいろバリエーションがあるようなのでチェックするのも楽しいですよ。
スープをいただきますと、本来なら野菜の甘さが滲みでたまろやか塩豚骨なのですが、
今日はそこにかすかに焦げ臭さを感じます。
全体の塩加減は控えめであくまで野菜の自然の旨味が主役のスープですから、これは痛恨の一撃。
スープや具材を調理過程で焦がしたというわけでなく、おそらく中華鍋の手入れの問題かと思われます。
こうなってしまったら一度鍋を焼ききって、コーティング作り直さないとダメでしょうね。
うーん、今日はいつも以上にシイタケとキャベツの甘味が出ているというのに・・・ちょっと勿体無いですねぇ。
麺は平打ちストレートの太麺で、艶やかに透き通った麺肌はなめらかでコシが強いもの。
噛むとムッチムチと押しかえすような食感で、麺の味も強く感じられます。
こちらのデフォの麺が苦手という人に一度試して欲しいです。
具材の方はキャベツ、モヤシ、ニンジン、絹さや、ニラ、シイタケ、キクラゲにチャーシューの端っこ少々。
キャベツなんか葉っぱはシャッキリ、芯はほっこりとしていて理想的な味で
お店で直売しているキャベツの玉の大きさを見れば、それも納得できると思います。
ニラと絹さやは味が濃くてこれまた甘味が強烈に出ています。
さて、期待の極上味玉といいますと、黄身の茹で加減はベストと言える半熟具合で色がルビーのように赤いです。
薄めの味付けになっているので黄身の旨味が強調されるのだと思いますが、
玉子から鶏の味が強く感じられるというか、昔の玉子の味がしますね。
ただし、これを+60円分ととるかどうかは正直微妙なところw
終盤は焦げの匂いも気にならなくなりましたので一安心でスープ完飲。
結構、ボリュームありますよw
ただ一点のミスが気になって仕方ありませんが、そこを差し引けば、
やはりこれに比類するタンメンは栃木ではそうそうお目にかかれないと思います。
早いとこ改善して完璧な美味しさで私たちを楽しませて欲しいものです。
うまい指数 0.90