コメント
おはです。
数少ない青砥の専門店。
以前2回ほど行ったことがあります。
お店の雰囲気もいいし、
まだRDBレビュー上げてないからね、そろそろですか。
ココ、奥様だったと思うけどな・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年6月18日 06:36こんちくわ~。
美味しそうな味噌ですね~
個人的にはキャベツがもう少し茹でてあるといいな~w
青砥か・・・いつもはJR、でも京成線での帰り道かww
富士山 | 2010年6月18日 10:06コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
行かれていたんですね。
ワタクシは、青砥の街自体が初めてでした。
京成線、殆ど利用しないもので。。。
RDBに登録しなければ、行かずに逝くであろう街が多々・・・
もちろん、京成小岩もです。
富士山さん、
ココは、かなり高レベルだと思いますよ。
寄り道する価値は大いにアリ、、、、、、、
までは断言できませんが。。
機会がありましたら、エシャロットの香味油を!
hima | 2010年6月19日 08:02こんにちは。
めがねが似合う清楚な委員長って女子高生?
なぜかそんな表現の味がきになります。
この辺は殆んど行ったことがありませんが、
仕事が入ったときは行って見ます。
けっして色っぽい女子高生はイメージしませんよ。
ayashi | 2010年6月19日 10:53コメントありがとうございます。
ayashiさん、
女子高生、、、ううむ。。
あまり色っぽくは無いので、女子中学生あたりかもしれません。
でも、それなりにミーハーなところはあるようでして、
いわゆる「ラーメン王」に紹介された記事を、
嬉しげにベタベタと貼ってありましたよ。
hima | 2010年6月20日 07:39こんばんは。
アリャリャ、やはり味噌の香味油は却下でしたか(涙)
しかし高評価でホッとしております。。。
フム、味噌はお上品路線のようですね。
ニンニククラッシャーを駆使してお下劣にして楽しむのがまたタマランですよね~
此方はいいお店ですよね~もう少し近くにあれば全品制覇したいです。。。
ぽんたくん | 2010年6月20日 21:21
hima
井之頭イチロー
LISAmoREEDUS(半麺)
hori
高血圧グリーンモンキー麺






さすがに中川を渡るとドップリと越境したキモチになりますが、
その入口の街、青砥に足を運んでみました。
エシャロットの香味油のラーメンを求めて。。。。
12:40頃の入店で、先客10人ほど。
和風でシックな店構えに、何気に期待感が高まります。
もちろん、イチオシとある「香味ラーメン」、ソレを味噌で・・・・
アッサリと笑顔で断わられ、、、、ならば掲題のモノを頂きましょうか。
登場したドンブリ。
具材はモヤシ、キャベツ、ニンジン、タマネギ、メンマ、細切りのチャーシュー、
そしてテッペンにはネギの小山。
背脂が浮かぶスープを一口・・・・・
ヘンにクセのない、マイルドな赤味噌ですよ。
とにかくインパクトだけに走ったような奇抜さは無く、
テキトーに味噌をブチ込んだだけようなアンチョクなシロモノでもなく、
頼りがいのあるマジメさ、いわばクラス委員のような仕上がりなんです。
清楚で、それでいてカレンで、メガネがよく似合うイメージですね。
良好な口当たり、後引き感、コレは万人受けするウマさだと言えましょう。
麺は中太の、断面が四角い縮れタイプ。
なかなかコシがあり、そしてキリっとした味わいがナイスですよ。
コレがウマい麺ではないと言うならば、ワタクシはヒザからクダけ落ちるしかありません。
ああンマい。ズルズル。
具材の野菜類は「茹で」ですが、スープに浸せばノンプロブレム。
キャベツはシャキシャキ路線です。
チャーシューはキッチリとコゲ目の入った仕上がりでして、
その食感は、思わずパーコーかと思ったほどの歯応え。
これまたイイじゃないですか。
メンマに至っては穂先ですよ! 穂先メンマ!
とにかく、イロイロとキマジメに追求された結果なのでしょうね。
卓上のニンニククラッシャーで2個ほど締め上げれば、
元がスナオなスープですので、ソレの効き具合もモンクなしなんです。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
間口の割には深めのドンブリでして、物量的にも及第点。
キッチリと満足できたヒルメシだったと言えましょう。
ううむ、次々と人気店が誕生した亀有だけではありません。
葛飾区、なかなか層が厚いですぞよ。
●蛇足
イロイロと丁寧さが目立つ、コチラの店。
一杯ごとに、麺の茹で具合やスープの出来栄えを試食しているんです。
麺を一本取り上げ、手早くススって確かめるのはご主人の役目、
ドンブリごとにスープをすくい、ソレを確認するのはオクサマのシゴト。
その都度、お互いにアイコンタクトを交わしたりして、ときおり浮かべる笑顔。
なんだかシビレる程に、仲むつまじき光景なんです。
ああ、夫婦とは、いつまでもこうありたいモノです。
ちょっと待て! なんで夫婦と決め付ける?
ゴ・ゴモットモなご指摘、、、
確かに、実際には店主と従業員なのかもしれません。
亀戸二郎のごとく、店主と妹さんなんてケースもありますし。
ヘタに「仲むつまじき夫婦」などと表記したのがマチガイだったとしたら・・・
ホンモノのオクサマに、まさかコレを読まれちゃったらどうしましょう。。。
ガクセイ時代のワタクシ、、、
「センパァイ、昨日、一緒に歩いてたのはカンジョっすかぁ?」
「アホか! フンイキ見りゃ、そうぢゃ無いって判るだろうが!」
「ハ・ハァ」
「さてはオマエ、ロクにレンアイ経験が無いな?」
そのようなツッコミに、シドロモドロになったワタクシですが、、、
後に、百戦錬磨とは言いません。15戦全敗くらいの実績は残し、
いまやリッパなオヂサンになりました。
なりましたけれど・・・・
そういう見極めって、相変わらずムツカシいモノですよ。。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペース厳しい