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コメント
「見せパン」
ふふふ。
なるほどなるほど。
一度は行ってみたくなるぢゃあないですか。見せパン見に!
あ。
たとえ話?
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年6月19日 08:01こんにちは。
なるほど、「見せパン」ですか。
上手い例えですね~、スゴク納得できますw
都心で二郎系(二郎風?)の味噌を食べられるのは、
結構、貴重だと思うので、その意味ではこのお店の
存在意義は大きいかもしれませんね。
おさっても | 2010年6月19日 09:50こんにちは。
自分が二郎初デビューしたのが新橋店で、
そちらも今じゃ二郎の名前が消えてます。
初めて食べた時と二郎が消えた後の味は、
やっぱり違うな~って感じました。
でもまた近くに行ったら食べてみようかな。
ayashi | 2010年6月19日 10:39こんちくわ~。
メインの物には興味が湧きませんが、看板を見に行きたくなりましたw
最後の2行・・・ww
納得してしまう自分が怖いwwwww
富士山 | 2010年6月20日 00:07コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
見に行ってくださいな、ぜひとも。
量はフツーのラーメン屋さん程度、ただし塩はありません。。
ま、まあ、見るだけでも。。。。
おさってもさん、
いわゆる二郎の緊張感も無く、
そんなユルさも貴重かもしれません。
先客のオネェチャンなど、マンガを読みながら食べていました。
店が店なら、修羅場が・・・・
ayashiさん、
なるほど、味も変わったのですね。
カネシの二郎仕様のヤツは、カンバンが外れたら
入手できなくなるのでしょうかね?
新橋店では味噌が無いようですので、
いわゆる「フーズ系」も一枚岩では無いのかも。
そういう意味での食べ比べもオモシロいです。
富士山さん、
カンバンは見ものですよ!
店内のソレも、もっとロコツさが目立ちます。
外から中からお楽しみくださいな。
hima | 2010年6月20日 07:56どうもです。
なるほど、僕も見たことがありますがあのガムテープには、2つの相反する思いが隠されていたんですね。
次回こちらに伺うときは、ミニスカートを穿きながらバッグでお尻を隠す女の子の気持ちになって、食べてみたいと思いますw
Eスト | 2010年6月20日 21:26こんばんは。
フムフム此方は元二郎でしたか~
恥ずかしながら知りませんでした(汗)
スープがワイルド感タップリで旨そうですね~
麺や具材がもう1歩のようですが、機会があれば食べてみたいです。
ぽんたくん | 2010年6月20日 21:44
hima
YgiR_RgiY
甚平
とまそん@ラーメン食べて詠います

なべ





その方向性とは多少のズレを感じつつ、、、、
「食ったぞぉ!」なるキモチが得られる事に期待しましょうか。
2010/6/18(金)、13:50頃の入店で先客10人弱。
掲題のモノの食券を手渡すと、途端に「どうします?」の声。
このタイミングで無料トッピングを聞かれるんですね、コチラは。
「野菜、にんにく、濃い口、油多め」
壁にはソレの説明が記されていましたが、
メンドウクサイので「全部」と答えておきましょう。
盛りは「大したことない」との話しですので。
登場したドンブリ。
具材はモヤシ、ブタ。テッペンには、なぜか緑色のニンニク。。。
ヤサイの山は、確かにコジンマリとしています。
もちろん、フツーのラーメン屋さんにしては多いほうですよ。
さっそくスープを・・・
どよよよよよよぉん!
ブ厚いアブラの層が、まずは先制パンチをくれました。
何の何のとススった味噌も相応に重厚で、
ドスンドスンとワタクシのボディーを捕らえます。
キキますねぇ、コレは。
ただし「蝶のように舞い、ハチのように刺す」といったような、
洗練されたチャンピオンクラスのパンチではなく・・・
ガムシャラに腕をブンブン振り回してくるような、そんなイメージだと言えましょう。
しかしシロートのワタクシにはコレで十分。
ああクドい! クドいけどウマい! ウマいけど、、、、、アブラがヌルい。。。
麺は、中太クラスの柔らかいヤツ。
この系列としては、極めて「フツー」っぽいヤツなんです。
そのあたりも事前に伺っていましたので、
コレかぁ! なんて感じでニヤリとするも、失望にまでは至りません。
量的には、、、、やっぱりフツーでしょうか。
具材のヤサイは、この系統ならではのフツーに茹でただけのヤツでして、
特記するべきモノはありません。
かなり、スープに救われていると思います。
ブタは、チャーシューチックなモノが2枚。
むしろ、ワタクシにはこの位の方が食べやすくてアリガタいです。
枚数は、もっと欲しいですけれど。。。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
ヒトサマの感想を引用しますと
「二郎を意識すると、ちょっと物足りないラーメン」
コレは激しく同意いたします。
濃い口、アブラ多めは必須でしょう。
ただし、二郎(風)である事を全く知らずに食べたなら、
ずいぶんオオザッパなラーメンだなぁと感じられるでしょう。
「二郎」と「フツー」のハザマを埋めるラーメン、、、
ある意味、キチョーな存在ですよ。ワタクシは支持します。
●蛇足
コチラを訪問された方々の多分に漏れず・・・
ワタクシも、店内外の消された「二郎」の部分が印象に残りました。
名前を変えると言う事はイロイロと手間のかかるようでして、
ウチのカミさんも、結婚の際に「メンドウクサイ」を連発していました。
JRなどで駅名を変えると、億単位の経費がかかるそうですし。。
しかしコチラの店、「メンドウクサさ」だけでは無いんでしょうね。
あくまでもワタクシの邪推ではありますが、
キチンとした別名にしてしまうことによって、
せっかく得ていた「二郎」のカンバンを失いたくない・・
そんなキモチがあるように思えるのです。
ヒトサマに「ココは二郎だった」と訴える為の、
必須のアイテム、ガムテープ・・・・
そんな、さりげない着こなし(?)が、少々用途は違いますが、
なんだか「見せパン」みたいに思えて仕方ありません。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペース厳しい