コメント
こんばんは。
高得点が出ましたね!!!
>私はこのチャーシューに100点をつけたいと思います
まさサンがこれだけ高評価するのはめったにないですよね。
レビューを読むと本当に旨そうですねぇ~。食べてみたくなりましたよ。
赤城山 | 2010年7月2日 22:21毎度~
ほぼ満もつ~w
エロチャー3連チャンの〆を飾るに相応しい一杯やったねw
にしても、しばらくお邪魔しないうちにずいぶんと進化したようやな~
県内屈指の渋滞エリアやけど、また行きたいですわ~w
アカンな~同好会 | 2010年7月2日 23:59矢部と岡村、キタワァ:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:!!!!
またしても野口超えですが、このビラビラが6枚入ってれば納得。
前回の高得点さえもしのぐ一杯。
食べてみたいです。
スーパーくいしん坊 | 2010年7月3日 07:23おはようございます。
実質的に満点評価ですね。
ピンクチャーシューが浮かぶバランスの良いスープ、実においしそう。
再訪を考えつつ3年もたってしまいましたが、そろそろ本気で行かねばなりません。
こりゃ、ラーショへ行く回数を少し減らすかな~。会長にナイショでw
nice50 | 2010年7月4日 09:03うらやましい三軒、お疲れさまでした。
いい一日でしたね、三軒とも美味しかったようで。
特に最後のこちら、過去最高点をつけちゃうほど美味しかったのね。
どんなに美味しいのか、確認したいーーー。
こんちゃん | 2010年7月4日 09:14こんにちは。
おぉぉぉ~、でたー!超高得点!!
私の採点基準では、中々こんな点数はでないのですが、
舌の肥えている土建屋@まささんが、それほど感動した味ってどんな味なんだろう?
これはこれは興味津々ですたい!食べてみてぇでやんす!!
素晴らしい一杯のようですね^^
家族で千葉…。行ってもディズニーくらいなので、訪問は無理か…m(_ _\"m)ペコリ
今年こそ、高採点決めたいですw
ランディ | 2010年7月4日 13:11充実の3連荘でなによりです。
ってか、うらやまし杉ですw
3軒中の1軒くらいは追随してみたいものです^^;
にばりき | 2010年7月4日 22:23皆様毎度コメありっす。
我がRDBレビュー最高の味わい。
>赤城山さん 間違いなくお勧めできます。ただただうまかった。
>スイちゃんさん 自分の好みがドロドロ濃厚ではなく、シャバ系濃厚なんだなと再認識できるような一杯でした。早くもまた行きたくなってますw
>くいしん坊さん チャーシューも素晴らしいんですが、スープが主役です。凄すぎ。
>のりぞんさん この翌日、鎌ヶ谷行かれたのですか?内緒にしとけば会長にも怒られないかとw
>こんちゃんさん 優勝しましたw土建屋@まさ杯ですけどw
>メリー・マンさん 細かい事はどうでも良くなる美味しさでした。正直、夢中でかぶりつくなんて久しぶりでしたね。好みもあるでしょうがここらにいくなら絶対寄ってほしい店だと思います。
>ランディーさん 鎌ヶ谷、市川は、ネズミーランドに近いので口実になるかとwいや、怒られても行きたいw
>にばりきさん 内緒ですが、最後が断トツです。
土建屋@まさ | 2010年7月5日 19:07
土建屋@まさ


あたと_13号

かーびぃー





手間のスーパーにピットインしお買い物をしていい時間になるのを待ち、開店20分前にシャッターポールを敢行。夕暮れの駅近くの店舗前の椅子にくたびれた感じのおっさん一人。帰宅を急ぐ通行人の視線が痛いw
開店時間にはシャッターズも増え10名ほどの並びとなってました。
シャッターが開き店内へ侵入。右手の券売機でお目当ての豚にぼし(表記は清湯系となってますが、注意書きに豚にぼしは二段目を押してくださいとあります)それをポちっとな。あと本題のチャーシューと味玉もぽちっとして三色のプラカードをゲット。コレクターとしてはこのまま帰宅してもいいんですが、お題をクリアしないと終らないので提出w
獅道似のイケ麺マスターも、補佐の兄さんも夏向きに髪型が変更されてさっぱりとしてますねwどっちも短髪にあってます。他のシャッターズはつけ麺が多いですね、この日は蒸し暑くだるい感じなのでわかりますwマスターはずっと寸胴の底をどついています。夜用の濃厚系スープをいじってるもよう。
良く考えると、豚系には醤油の香ばしさが良く合うとインプットされているので、レビューもなくいので失敗!?とどんどん不安になります。
15分ほどで私の丼がきましたよ。前回いただいた鶏清湯ラーメンとは明らかにスープが違いますね。とってもオイリーな感じです。本題のピンクチャーシューやはり見てくれだけでも王様ちっくでございます。
ビジュアル→http://photozou.jp/photo/show/302645/41934615
ピンクチャーシューにかぶりつきたいとこですが、まずは夜の部の豚にぼしスープをいただきましょうね。
温度はかなり温め。初動、オイリーなゆえの豚の脂の甘さとコクが押し寄せてきますね。徐々ににぼし由来の風味が増し味に厚みを持たせていきます。どっちもしっかりと存在感があるのですが、高いところでバランスがとれた大変美味しい豚にぼしスープだと思います。
塩は失敗?と感じたのは気のせいでした。マイルドでかなりライトな塩梅で好み。むしろ塩で正解かも知れません。臭みが皆無なのでカエシの風味とか私には不要でした。
寒い季節ならまだしも、この季節ならこの温さは味がわかりやすくありだと思います。
麺は鶏清湯系と共通の加水高めの平細麺。茹で加減は前訪より柔らかめでそれがこの豚にぼしの柔らかい旨味のスープととても合っていて、とっても美味しく感じます。麺量は小でも150g+はあるんじゃないでしょうか。やはりけっこうな食べ応えがあります。
麺→http://photozou.jp/photo/show/302645/41934591
では本題のピンクチャーシューをいただきますよ。デフォの厚み4ミリ前後のが3枚、チャーシュートッピング用のその倍8ミリ前後のが3枚。他と比べると素材の良さが光りますね。かなりレアなんですが、肉の赤身を食べる喜びを存分に味わえる素晴らしいチャーシューだと思います。ハム、生ハムという表現がこういう低温調理系チャーシューにはよく出てきますが、熟成、味付け、薫製などで一味を加味するものではなく、肉本来の美味しさを追求した味わいがあるこれは別物ではないでしょうか。デフォでも十分な量ですが、追加で厚いの三枚は十分なCP。脂が多めのトロトロ系が好みの方は違和感あるでしょうが、私はこのチャーシューに100点をつけたいと思います。
俺的に100点の低温調理チャーシュー→http://photozou.jp/photo/show/302645/41934601
もう一つ追加した味玉はやや茹でが過ぎたハードボイルド手前のMサイズ。味付けが穏やかでフレッシュな感じはいいのですが、やはりこういう一杯には黄身の甘さがほしいですね。メンマは柔らかく味入れも程よく豚にぼしスープと同化。大変好みのメンマに仕上がってます。他、ネギ、海苔。
総評:今回、低温調理系のピンクチャーシューを巡ってきましたが、自分的にここのチャーシュー以上のものはないと思いました。
あくまで好みゆえの事だと思いますが。
もうこれだけ食べに100キロ以上を走ってきてもいいくらいに思える一杯でした。
採点/味99点 CP+-0
味玉を注文しなかったら満点つけたと思います。
ご馳走様でした。