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行ってきました!憧れのひば二郎。ご存知、あまたの全国「二郎」の頂点に君臨するひばりが丘二郎です。11:45頃の到着で20人程度の並び。回転が良い為か約30分程度で店内へ。「小豚(¥750)」をカウンタートップへ置き着丼を待つ。コールまでのあいだ、厨房内を観察。こちらの店主、「ひばりが丘のエビゾウ」の動きは、もはや芸術の域。感動的な瞬間は、「丼を左手でカウンターへ上げながらヤサイをトングで盛る」というスキのないその動き!その上客席にも気を配り、2人・3人連れが可能な限り一緒に座れるよう「ひとつずつづれてくれるかな」のコメントも好印象。一方で、人気店にはつきものとはいえ、ぐずぐず♀Gr、食えもしないのに大盛、いつまで食ってんだ的オカマチックな♂、など色々います。そんなことを考えているうちに、7-8分で着丼。中乳化のスープは優しく、暴力的なカネシをまろやかに包んでいます。レンゲがないのは減点対象だけど・・・麺は、中太麺。つるつる入っていく良い麺です。ちょっとオーション勝ちな気がしますが、加水臭もせず”ぷりぷり”を”わしわし”と頂きました。なお、今日はちょっとやわ目。次回は「麺、固め」で。やわ目の麺が減点対象なれど、総じて完成度は高い。
ご存知、あまたの全国「二郎」の頂点に君臨するひばりが丘二郎です。
11:45頃の到着で20人程度の並び。回転が良い為か約30分程度で店内へ。
「小豚(¥750)」をカウンタートップへ置き着丼を待つ。
コールまでのあいだ、厨房内を観察。
こちらの店主、「ひばりが丘のエビゾウ」の動きは、もはや芸術の域。
感動的な瞬間は、「丼を左手でカウンターへ上げながらヤサイをトングで盛る」という
スキのないその動き!
その上客席にも気を配り、2人・3人連れが可能な限り一緒に座れるよう「ひとつずつづれてくれるかな」のコメントも好印象。
一方で、人気店にはつきものとはいえ、ぐずぐず♀Gr、食えもしないのに大盛、いつまで食ってんだ的オカマチックな♂、など色々います。
そんなことを考えているうちに、7-8分で着丼。
中乳化のスープは優しく、暴力的なカネシをまろやかに包んでいます。レンゲがないのは減点対象だけど・・・
麺は、中太麺。つるつる入っていく良い麺です。ちょっとオーション勝ちな気がしますが、加水臭もせず”ぷりぷり”を”わしわし”と頂きました。なお、今日はちょっとやわ目。次回は「麺、固め」で。
やわ目の麺が減点対象なれど、総じて完成度は高い。