コメント
試乗インプレッション。
日産ジュークはCR-Zだった。
こーゆーふーに書くと成程。
とわ思わんけど。
豚骨醬油。おしまい。
そんな表現しかできないワタクシでありますから
激しく同意ですね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年7月29日 18:49こんにちは。
プロのソムリエの話をまた聞きしたのですが、1万円のワインと10万円のワインはたいして違わないそうですが、それでもほんの少しの違いはあるそうです。
その“ほんの少し”にどれだけ価値を見出せるかが、9万円分の分かれ道だそうです。
庶民派の僕は10万円のワインなぞ飲んだことありませんが(笑)
たいして変わらないものは、変わらんのではとも思いますが、仮にそれをドヤ顔で(土屋めんだけに)出されたら、やりきれません。
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またまた面白いコメントをありがとうございました。
「とある投稿欄」とやらから何やらアヤシイのを引っ張ってくるhimaさんが、まず可笑しかったですのが(笑)
ちょっとイイ話でした。
浮世話とラーメンは相通ずるものが多いですね。
二郎は、一度目の感想はみんな「マズイ!」ですが、二度目に行こうと思うのはまさにそういう理由だと思います。
Eスト | 2010年7月29日 18:58himaさん、kaitです。
まさに味噌って感じの画像ですね。
フィギャー見たいです。
kait | 2010年7月29日 19:40こんばんは。
一度じゃわから無い大人のラーメン。
そんな感じの味ですか。
自分も今日塩ラーメンを食べたのですが、
味が繊細すぎて、塩味を強く感じれなかったので、
疑問符のまま帰って来ました。
そんな日もあるんですね。
ayashi | 2010年7月29日 20:18こんちくわ~。
う~ん。 なんか微妙なお味だったようで・・・w
たみに自分もそんな感覚になる時もありますが、あまり考えずに思った事を書く事にしてます。
時には言葉が乱雑だったり、読む相手に不愉快な思いを抱かせてしまったり・・・。
そんな自分ですが、これかももよろしくお願いします^^
富士山 | 2010年7月29日 22:46こんばんは。
おっと此方は先日登録されチョット気になっていました。
醤油と味噌しかない硬派なお店かと思いきや、
イマイチ特徴の無い1杯だったようですね~
近々逝こうと思っていますが、どちらを食べましょうかしら。。。
ちなみに私は困った時には「いい感じ」「タマラン」などで誤魔化しています(大汗)
ぽんたくん | 2010年7月29日 23:35コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
コチラはキッチリと新店ですよ、ぜひともお出ましを。
イマイチ、華はありませんけれど。。。
「そいつわ~」以降の文言が楽しみです。。
Eストさん、
高級ワインは、輪をかけて判りません。。。
学生時代、ウイスキーに対して仲間内ではヘンな(歪んだ)格付けがありまして、、
「レッド」はマズくてダメ、普段は「ホワイト」、特別な時は「リザーブ」。
飲み会でリザーブが出ようものなら、ソレに群がったモノです。
アッサリとカラッポになったので・・・
影でコッソリと、リザーブの空ビンにホワイトを移し変えたワタクシ。。
みぃんな「やっぱりリザーブだ」なんて喜んで飲んでるんです。プププププ。
一人のシブいセンパイだけが異変に気がつき・・
「オイッ、コレ、ホントにリザーブかぁ?」
などと詰め寄ってきました。でも、、、
「ア・アタリマエぢゃないですか!」
「そっかぁ、、」
それで収まりました。味覚なんてそんなモノですよ(笑)
kaitさん、
まさに味噌でした(笑)
フィギャー、お好きですか?
それでは船堀のつけ麺一筋 昼の昭和モダン家などいかがでしょうか。
ソチラは、ルパン3世モノに統一されていて、質量ともに圧巻ですよ。
ayashiさん、
アチコチでイロイロなラーメンを食べ慣れてしまうと、
ソレに埋没してしまいそうな一杯だったんです。
「どう書こう」などと細かい事を考えず食べる分にはウマいんでしょうね。
因果なモノです。。。
富士山さん、
「コレはレビューを書かなくても良いですよ」
という話なら、たぶん無条件で美味しがれたのかもしれません。
そういう意味ではムツカシい一杯でした。。。
ま、まあ、所詮はドシロートのタワゴトですんで、
ワタクシも好き勝手に書かせて頂いてる次第です。
こちらこそ、よろしくです。
ぽんたくんさん、
久々に葛西に誕生したラーメン専門店なのですから、
なんとか流行って欲しいのですが、、、、
何をどう勧めたらいいのか判らないんです、マズい訳ぢゃないのに。。。
ぜひとも、ご自分でご確認を・・・・
そうそう、明言できる事がひとつ。
中身の割には高いです!!
hima | 2010年7月30日 06:41
hima
ファイシャ・プレッタ
しゅりんぷ





「土屋めん」と書いて「どやめん」と読ませるんです。
さっそく出向いてみましょうか。
13:00頃の入店で、先客ゼロ。
U字型のカウンターがデーンと構える店内は、
さすがにコギレイでユッタリとしています。
ラーメンの方向性とかウリの品などを示すモノは皆無でして、
果たしてどのようなモノが出てきますやら。
その代わりに(?)、フィギャーがズラッと並んでいたりするんです。
ウルトラマンだったり仮面ラーダーだったり鬼太郎だったり。。
コチラも、方向性が見えないんですね。。。。
スタッフは「どやめん」と書かれたオソロイのTシャツ&帽子のご夫婦風。
とりあえず、掲題のモノを注文しましょうか。
様子を覗う事の出来ない調理場から運ばれてきたドンブリ。
具材はモヤシ、ネギ、コーン、チャーシュー。
至ってシンプルなんです。
ゴマの浮いたスープを一口・・・・
どうやら豚骨ベースですね。
決して骨太な感じではなく、シミジミと味わうべきタイプでしょうか。
味噌の具合もシミジミ系でして、妙な清涼感があるんです。
その正体は生姜のような気がしつつ、よく判りません。
決して悪くない、、、いえ、ウマいとは思うのですが・・・
何て言いますか、どこをどうホメるべきか言葉が見つからないんです。。
麺は平打ちっぽい中太縮れタイプ。
ハジッコらしき真っ平の切れっぱしもあったりして、
手打ちチックな感じでもあるんです。
相応にウマいですよ、コレは。
ただし大盛り(100円増し)は必須かもしれません。
具材は少々貧弱だと言えましょう。
モヤシが炒めてないのも残念で、コーンもアリキタリすぎます。
さすがにバラロールのチャーシューだけは見ごたえ十分でして、
厚みもソコソコあり、とりあえずコレに救われた感は拭い去れません。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
キッチリと仕上がったラーメンだとは思いますが、、、
いまひとつ、満足感が湧き上がらないのはナゼでしょう。
地元の新店ですし、
「ココの○○は凄いですよぉ! カンゲキしますよぉ!」
なんて感じで、無駄なハイテンションでオススメしたいのはヤマヤマながら、
ソレに該当する部分、そして言葉が浮かんでこないんです。
「黙って食べれば判る、オトナのラーメン」
そんなタトエが精一杯ですよ、ワタクシごときには。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースあり
●蛇足
バイク雑誌などに記事を載せているプロのライダーに聞いた話しです。
新発売の車種、あるいは各社ライバル車種の乗り比べなど、
インプレッション(試乗レポート)を書くのがシゴトな訳ですが、、、
「ハッキリ言って、あんまり違わない! 書きようが無い!」
そんなケースが少なくないそうなんです。
しかし「書けない!」ぢゃシゴトになりません。
書きようがあっても無くても、雑誌を読む一般人に
「なるへそぉ!」
などと思わせる記事を仕上げちゃうのがプロですね。
さすがソレで生活してるだけの事はありますよ。
ラーメンの評価とバイクの評価、どっちがムツカシいのか判りませんが、
スープだって何だって、判らないものは判らないんですよ、
ワタクシごときドシロートには。
「ああンマい!」「具合イイ!」
常に、そんな文字に終始するワタクシのレポながら・・・・
コチラのラーメンはムツカシかったです、ハイ。。。。